ただの豚さんの映画レビュー・感想・評価

ただの豚

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トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン(2011年製作の映画)

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無駄に残虐な破壊と緊張感の無い戦闘シーン。劇場で観たはずなのに何一つ記憶に残ってなかったのは今観直しても同じだった。

エイリアン:ロムルス(2024年製作の映画)

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登場人物のアホさとか容赦ない演出とかが昔のエイリアンっぽくて良かった

エスケイプ・フロム・トゥモロー(2013年製作の映画)

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見てる途中で、相当昔に1度見たことを思い出した。体調悪くてBAD入ってる中ディズニーランド行くとアトラクションよりも周りの可愛い女の子が気になって仕方ないのは分かる。

シビル・ウォー アメリカ最後の日(2024年製作の映画)

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ラスト30分の戦場になったワシントンD.C.と言う観たことない画を観るだけでも価値あります

市子(2023年製作の映画)

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なんか市子のことを簡単に「サイコパスだった」で片付けて欲しくない

ナミビアの砂漠(2024年製作の映画)

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8Kくらいの高過ぎる現代人への解像度で地獄を見せられた

事故物件 恐い間取り(2020年製作の映画)

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上手くホラー撮れないからってコメディに逃げるあたりが最高に中田秀夫って感じ(褒めてないです)

関心領域(2023年製作の映画)

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「アウシュビッツ収容所の隣に、幸せそうに暮らす家族」。本当にこの1行のまま。ほぼFIXのカメラワークは登場人物の表情をクロースアップすることなく感情移入を許さない。終始何も起こらなくて退屈で、観た人の>>続きを読む

PERFECT DAYS(2023年製作の映画)

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こう言う「何でもない日常を生きていく」系の映画って苦手なんだけど役所広司の演技とフィルムで撮ったような美しい画作りで何とか観れたかな。