十六夜さんの映画レビュー・感想・評価

十六夜

十六夜

映画(595)
ドラマ(65)

V.I.P. 修羅の獣たち(2017年製作の映画)

3.4

想像以上に血まみれ。イ・ジョンソクはムカつくほどの悪役。

ファイティン!(2018年製作の映画)

3.6

マ・ドンソクの強いのにおとぼけな感じが良かった。ハン・イェリちゃんの健気な姿も。

グッバイ・シングル(2016年製作の映画)

3.6

設定にびっくりしたけど、面白い。キム・ヘス姐さんもマ・ドンソクもイ・ソンミンもいい。

あの人に逢えるまで(2014年製作の映画)

3.7

短い作品だけど、すごく大切なことが詰まっている。

精神0(2020年製作の映画)

3.8

老老介護の現状の一つ。認知症の方の愛らしさは残酷さも併せ持つなと感じる。

コインロッカーの女(2015年製作の映画)

3.6

見ていてジワジワと面白さが。女優2人の存在感がいい。

ホテル・ムンバイ(2018年製作の映画)

4.0

俳優たちがいい意味で目立たずに作品に寄り添っていた。
大胆不敵な事件を誇張せずに、被害者、加害者を含めた市民の悲しみが描かれている。
映画館で見ることが出来て良かった。

パピヨン(2017年製作の映画)

3.3

昔のは見たことありませんが、余分な物を削ぎ落とした感じはありました。
これが実話なのは驚きでしかない。

人生をしまう時間(とき)(2019年製作の映画)

3.8

テレビでも見ましたが、やはり先生の言葉や患者さんや家族の表情に嘘がなくて、色々考えるものでした。
介護従事者として様々な人の生活や人生の一端を知ることが出来るのは貴重。

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