いしいさんさんの映画レビュー・感想・評価

いしいさん

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いちごの唄(2019年製作の映画)

3.6

ひよっこのパラレルワールドかと思った。

面白い。ちょー面白いわけでもつまらないわけでもなく、まぁまぁ。その上に銀杏BOYZの曲があって、初めて「面白い」へ。もっと銀杏BOYZの曲で溢れた映画がよかっ
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クレイマー、クレイマー(1979年製作の映画)

3.6

その当時は稀だったのかな、離婚問題の先駆者的映画だったのかな。
衝撃はそんなになかった。けど、子供心が沁みてきて苦しくなった。

キル・ビル Vol.1(2003年製作の映画)

3.0

ストーリーは掴めなかった。
ただアクションシーンはさすが、一コマ一コマの演出がすごくかっこいい。

グーニーズ(1985年製作の映画)

3.4

かわいいインディージョーンズ。
いちいち小物使いがかわいいんだよ。

真田十勇士(2016年製作の映画)

2.2

びっくりするくらいつまらなかった。
俳優陣が豪華な特撮ヒーローもの。なんだこれの連続。悪い意味で。
本当になにこれ。

14の夜(2016年製作の映画)

3.9

すっげーすき。
スクールカーストって言葉が確立してないときのスクールカースト底辺の男児の話。
もどかしさを抱えながら生きてる中学生が成長していく、、青春すぎた。

東京島(2010年製作の映画)

3.0

もっとスリリングな映画かと思ったらコメディなのこれ?ってくらいフワフワしてた。設定おもしろいのに、、原作読むべきか、、、。

菊とギロチン(2016年製作の映画)

3.6

まだまだ生きにくい時代、あがいてあがいて足掻きまくった人々の話。
おもしろかった。

ぱいかじ南海作戦(2012年製作の映画)

3.5

後半から面白くなった。女性陣が偉大。ゆっくり、くだらないのが見たい時に最適。

ニワトリ★スター(2018年製作の映画)

3.3

首都高を全速力で走ってたと思ったらいつの間にか田舎の緩やかな農道でガス欠になってたような映画。

ごっちゃごちゃしてて酔って気持ち悪くなったりしたけど、それもまた味の一つなのかな。

チワワちゃん(2018年製作の映画)

4.0

薄っぺらい友情に薄っぺらい愛情に薄っぺらい自己表現。でもそれが精一杯の表現方法だった。

いろんな人の視点から一人の女の子の見え方や存在を紐解いてく映画に見せかけた周囲の人間性を可視化した映画。おっし
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スウィッチ/素敵な彼女?(1991年製作の映画)

3.5

面白かった。最後は少し気にくわないけど、好きなコメディー。

デスプルーフ in グラインドハウス(2007年製作の映画)

3.7

ストーリーはまぁまぁ面白かった。
カーアクションはめちゃくちゃ面白かった。
どこかスタントマンマイクに期待してたけど、期待に応えないところがまたいい、、のかな?わかんね。

ファーゴ(1996年製作の映画)

3.6

悲しいね。
積雪の中のシーン。
絶望感しかないね。

ロング,ロングバケーション(2017年製作の映画)

3.5

雰囲気は素晴らしかったね、
誰かと見る、よりも一人で見るべき映画だったかもしれない。

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.0

んー、
物足りなさ。そんなに怖くなかった。
色々期待は裏切ってくれた。

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

3.5

人間の弱いところが集約したような恋人同士。もがきながらも生きてる姿は美しい。ただ、寝不足な人にはお勧めしません。

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.3

んー。
そうなのかなーって読めてしまう部分が多く、物語自体に入り込めなかった。
つまらなくはない。

ヘイト・ユー・ギブ(2018年製作の映画)

-

時間に追われてフワフワしながら見たから入ってこなかった。いつかリベンジしたい。やり投げのシーンは覚えてる。

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

4.2

純粋にすごく好き。
心地いい。
不気味な柄本佑、急に可愛くなる石橋静河、謎すぎる染谷将太。
3人の世界観が混沌としててそれが気持ちいい。
石橋静河の踊るシーンがすごく良かった。

いつも月夜に米の飯(2017年製作の映画)

2.9

なかなか酷かった。
地元新潟という贔屓目で観ても酷かった。安ドラマ。もっと美味そうに飲み食いしてほしい。そして浅田さんが車に乗り込む瞬間に脳内で流れるバラード。ちんけなもんだ。

だけど、そんなに嫌い
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キングス・オブ・サマー(2013年製作の映画)

3.5

雰囲気はまぁ、よかったんだけど。
ん?って部分が多かった。
でも多分また見たくなる。

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

3.4

ゾンビさんワラワラでわろた。
意外とおもしろかったけど。
キャプテンカンコクかっけぇ。

君は月夜に光り輝く(2019年製作の映画)

3.3

「君の光る皮膚をたべたい」なのか、「君の膵臓をたべたい2」なのかわからんけど、同じような感じだった。
もちろん、つまらなくはないけど、これと言って見せ場もなく、、と言った印象。
病院内警備疎か過ぎるし
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アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

3.8

美しく、脆く、大胆。
ホモセクシャルをお洒落に奏でてトレビアンだった。
こんな感想がクソだとはっきり分かるくらい良かった。
あと主人公かわいかった。

光と禿(2016年製作の映画)

3.6

名も知らぬJKの
「かっこいいじゃん、めっちゃださくて。」
の一言が刺さる。
ボヘミアンラプソディーもロックだけど、1989もロックだった。

スクランブル(2017年製作の映画)

3.5

面白いけど、物足りない。
それはきっとワイルドスピードのせいだ。
どうしても比べてしまう。

ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

3.4

ぺ、ペンギンエネルギー!?
ませた小学生とそれに付き合う謎の巨乳お姉さん。
なんとなーく面白かったけど、まぁよくわからん。

500ページの夢の束(2017年製作の映画)

3.5

アウトロー多すぎだろアメリカ。
そして意外と一番クレイジーなのは主人公。あとイッヌかわいかった。

チチを撮りに(2012年製作の映画)

3.3

B級ながらも、そこまで悪くなし。
良いとはいかないまでも、悪くなし。

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