jinminakoさんの映画レビュー・感想・評価

jinminako

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バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

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金ローオリジナル声優が宮野真守だったのでワクワクしながらの実は1以外の初視聴
当時想像された2015年の街中の巨大モニターとかスマート家電みたいなのとかは実現してるね!と面白かった

ゆるキャン△(2022年製作の映画)

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みんな自分よりしっかりした大人になってていろんな感情が湧いた

シティーハンター(2024年製作の映画)

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特段好きなわけではなくても、目がキラキラなるくらいアクションがカッコよかった鈴木亮平すごい

マフィア梶田出てるやんと思ったらそりゃ出るか

カラオケ行こ!(2024年製作の映画)

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原作には和山やまならではの味わいがあっていいけど、ちょこちょこ設定の違いとか肉付けのある映画もこっちはこっちですごく良い… となる割と稀な実写化の成功例じゃないですか?
ファミレス行こ。も期待

バグダッド・カフェ<ニュー・ディレクターズ・カット版>(1987年製作の映画)

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かつて高校生の時、夜中に観たのでほぼ覚えてない…Netflixかプライムビデオで配信されないかな

すずめの戸締まり(2022年製作の映画)

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子が観てる後ろで見えたんだけどもストーリーも演出もカメラワークも演技も絵柄も服装も小ネタも何もかも受け付けなさすぎてびっくり
どうしてもジブリその他の寄せ集め感を感じてしまったしイスがイケボだったら面
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イーちゃんの白い杖(2018年製作の映画)

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職場にて珍しく落ち着いていた日直中に放送されていたので看護師さんと鑑賞。
イーちゃんの白い杖が2本になりました💍👩‍🦯👨‍🦯のところでヨシッ!と沸いた

ドライブ・マイ・カー(2021年製作の映画)

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2人してサンルーフから出した、煙草を持つ手がファックサインに見える画がいいやんとなった

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019年製作の映画)

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途中から仲間入りしたいじめられっ子マイクがみんなを集めるの胸熱
ホラー版スタンドバイミーというか、知らんけど

目指せメタルロード(2022年製作の映画)

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「私出来ない」からの衣装もメイクもメンタルもバッチバチにキメてくるエミリーまじベラトリックス

海獣の子供(2018年製作の映画)

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作画は素晴らしいけど壮大過ぎストーリーと台詞回しがいちいちみんな演技くさいのが好みではなかった

ヴィレッジ(2023年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

経緯が経緯だし2人でちゃんと服役して刑務所も出たらそのままクソみたいな村も出てまた一緒になろう、が最短コースだろうにもう1人殺しちゃったのまじ蛇足だし堪え性無さすぎ、と言ったら元も子もないヨネ

さかなのこ(2022年製作の映画)

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めちゃ良い映画
良識ある不良という新ジャンル
青鬼に悲しげな顔大賞グランプリあげたい

エルヴィス(2022年製作の映画)

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エルヴィスかわいそすぎない?とも思ったけどなんか結局人任せだし流されやすすぎなところが嫌でした

くれなずめ(2021年製作の映画)

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友人の死を受け入れられてない男友達たちの話、寒いノリ(彼らのではなく映画としての)がうーんとなってしまった けど訃報を受けた時のハマケンの演技は泣けた…

スウィング・キッズ(2018年製作の映画)

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感情が大渋滞ってこの事を言うんだな…な最高と最低の気持ちを味わわせてくれる映画
ダンスは音楽は我慢できないし縛っておけるものではない、人種も立場も関係無い、けど戦争にハッピーエンドは無い…クソ・イデオ
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なくもんか(2009年製作の映画)

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クドカンぽいキャストだけどこの感じはクドカンじゃないな〜と思ってたらクドカンだった

日本で一番悪い奴ら(2016年製作の映画)

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MIU404のきれいな綾野剛観た後にこの汚い綾野剛観てしまってなんかすごいな綾野剛となりま綾野剛

ゾッキ(2021年製作の映画)

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読んでない原作を脳内再生(ここはきっとこんな絵だろうなーとか)しながら観たので今度答え合わせしたい

まほろ駅前狂騒曲(2014年製作の映画)

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バスが病院着いてからツッコミどころ満載でイライラしましたはよ行天

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

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鍵盤を触ったことの無い古舘寛治にあんな演奏させたクドカンが1番の鬼

引っ越し奉行かたつむりの手にかかれば半分以上の俳優がカットされますねという無駄な豪華さ(面白かった)