kさんの映画レビュー・感想・評価

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永遠に僕のもの(2018年製作の映画)

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ある人にとっては非常識(非日常)、ある人にとっては常識(日常)のマズいとこいっちゃってる主人公
なんでそうなっちゃったんだろう、平然と殺しをやる人の脳に興味があるけど、知るのも怖いね〜

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

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倫理的に問題ない範囲なら自分が正解と思う道を突き進んでいってもいいじゃない!と思った現代人。

性別ごときで生き方を狭められるのは異常だという感覚を持てるようにしてくれたのは、先人の勇気ある生き様と時
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映画 すみっコぐらし ツギハギ工場のふしぎなコ(2023年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

とんかつカーがアスファルト(実際は森の道)タイヤを切りつけながら爆走してたの面白かった
まさかすみっコでカーチェイス見られると思わなかったよね
あと、まさかのゾンビ演出だったの意外だった

ヒューマン・ボイス(2020年製作の映画)

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斧が出てくる映画は良い作品だと確信したのと、ティルダ様は最高と思った記憶はあるけど、それ以外の記憶がすっぽ抜けている

9時から5時まで(1980年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

3人ともめちゃめちゃキャラが立ってて最高!!!
ハッパキメて上司を○す妄想するシーンと病院でのドタバタ騒動が印象的

(2023年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

柴田理恵と劇団ひとりがとてもいいスパイスになっていました。

天下獲るためなら手段を選ばない必死な下衆さは滑稽でしかなかった。アホらしの一言で済ませたくなるほどしょうもない!

首が吹っ飛ぶシーンは分
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MONDAYS/このタイムループ、上司に気づかせないと終わらない(2022年製作の映画)

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マキタスポーツの演技がすごいナチュラル。こういう憎めないおじさんいるな〜をなんの違和感なく演じていてすごい。

タイムループを繰り返すたびにみんなが強く(その道のプロに)なっていってる様が面白かった。
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べイビーわるきゅーれ(2021年製作の映画)

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ちさとさんとまひろさんと自分の3人でショートケーキを食べたくなる映画。一仕事終えたら食べましょうね!

ゆるくて共感できる部分が多い2人の日常の延長にあんなキレッキレのアクションがあるなんて、信じられ
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無双の鉄拳(2018年製作の映画)

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女性たちが人身売買されるの胸糞悪すぎてしんどいけど、協力してくれる人がコミカルで救われた 絶妙なバランスだった。
屈強な主人公がしつこく立ち向かう描写はやっぱりいい。もういいよ!!!!くらいがちょうど
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ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

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謎の生き物たちや植物?のビジュが爆発してた。
人間の女性が少なくとも片乳はあらわにしないといけないルールでもあるのかって感じったけど、男女ともに持ってる体のパーツだからあまり意識してないのかなーと思い
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ジョン・ウィック:コンセクエンス(2023年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

かっこよすぎるアクションをこれでもか!!!!と見せつけられ、制作陣の好きなものを全部乗せ!!!!で169分あっという間で非常に充実した時間を過ごせる素晴らしい作品です。

あんなにたくさんアクションス
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幸せは、ここにある(2021年製作の映画)

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心と心が通じ会える人同士の関係性ってなんでこんなに尊いんだろう……
どんなに病気が進行してもその人はその人自身で変わることはないときちんと分かってないとあんなに献身的に支えられないよなあ、ましてや家族
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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME 3(2023年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ありがとう銀河一最高のガーディアンズたち!!
また集まって暴れ回るときを待ってる!
解散は寂しいけど、それぞれ新たな道に進むガーディアンズたちに幸あれ!と気持ちよく送り出せる大団円だった。
見るたびに
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ぼくたちの家族(2013年製作の映画)

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家族という集合体のうまく行かなさやしんどさの中に歩み寄りが垣間見えて、綺麗事だけでやってけないんですよ、人間一人で生きていくには限界があるんだという現実が見えて個人的にけっこう共感できた。

頼りない
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老後の資金がありません!(2020年製作の映画)

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みんな気付いてるけどあえて言ってないだけだと思うんですが、柴田理恵ってかなりの名バイプレイヤーですよね
柴田理恵の魅力はテレビのワイプで泣いているだけではない、真の凄さが分かるのは演技してるとき

エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス(2022年製作の映画)

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面白かったけど、情報量が多くて上映時間が長めだから、集中して見たい最後の方のシーンてま集中力切れてしまって私はいまいちハマりきれなかった

少なくとも初心者向けの映画ではない気がする、数多ある映画を見
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レンタネコ(2011年製作の映画)

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もちろん猫はかわいいけど、映画じゃなくて30分ドラマくらいの尺がちょうどいいかも。
人が変わるだけで似たようなやりとりするのを繰り返してるから、病気のときに見る妙な無限ループ夢みたいで個人的にはちょっ
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ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016年製作の映画)

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猫が出てくるから勝手にのんびり気楽に見られる作品かと思いきや、主人公がなかなかヘビーなバックグラウンドを背負ってた

フィクションじゃなくて実話ベースなことに驚き
更生しようにも頼れる人もほぼいない中
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私をくいとめて(2020年製作の映画)

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勝手にふるえてろも結構刺さったからきっとこれもだなと予想してたらやや刺さりだった

吉住がクソつまらん若い男性にセクハラされるシーンが一番しんどかった いきなりシティーハンターのデカいハンマーで殴られ
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エノーラ・ホームズの事件簿2(2022年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

え?!え?!えー?!?!って感じで何度もびっくりさせられる展開があって私はとても楽しめたけど、人によってはちと疲れてしまうかも!

女性をエンパワメントする側面も大きい作品でかなり勇気をもらえた。
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犯罪都市(2017年製作の映画)

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2作目を映画館で見た日の夜に見た。

シリーズのお決まりの作法(?)の面白さと、前作からの続投キャラの人柄、成長、活躍はこの先もずっと見守っていきたいと思わせる魅力がありますね!

こういっちゃ悪いけ
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犯罪都市 THE ROUNDUP(2022年製作の映画)

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恐ろしく幅広で長い刃渡りの刃物よりもマブリーのワンパンのほうがダメージすごそうに見えるのすごかった。

血はたくさん流れるし、人もたくさん死ぬけど笑いどころがいっぱいあって楽しめました。

ヴィーガンズ・ハム(2021年製作の映画)

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ヴィーガンたちを狩るとき常に奥様が文字通り後ろに堂々と立って夫に手を下させてる構図が良かったな

個人の信条は人様に押し付けたら最悪食べられちゃうことがよーくわかった

リトル・モンスターズ(2019年製作の映画)

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ゾンビ映画は数多く存在するけど、✕子供は最高の組み合わせなんだね。超面白かった。
上映時間も90分くらいなのでサクッと笑えてちょうどいい!

Viva!公務員/公務員はどこへ行く?/オレはどこへ行く?(2015年製作の映画)

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ずっとポップだし、なんせつかみがはやい
お付き合いしてた彼女は俺じゃなく公務員に恋してるって揶揄してたけど、当の本人が一番公務員であることに執着してて皮肉だな~と思った
こういうお笑いが多々あって、私
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ヘヴィ・トリップ/俺たち崖っぷち北欧メタル!(2018年製作の映画)

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すごく楽しんで見たはずなのに何故か記憶からすっぽ抜けてた映画
予告編見たらおもしろシーンが多々蘇った

哭声 コクソン(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

祈祷師バトルがある映画はおもしろいね(他に来るしか知らないけど)

人間のようなバケモノの國村さんは強烈だった
幼い子は必ず怖がる

憑依された娘役の子の熱演もすごかったなあ、まさに狂気

複数の動物
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