結婚式でのちょっと待った!の有名な元ネタ
大学卒業後なにをして良いか分からない虚無と両親の友人の不倫から無気力な生活に。
ニューシネマの雰囲気感がばっちし
初ドキュメンタリー映画かも
一代さんの人柄とキャラクターに引き込まれる作品。
良い人の周りには良い人が集まる予感👦
アーサーじゃなくてジョーカーに期待してた自分は群衆や囚人そして、リーと同じ構図だと認識。監督に仕向けられてた感!
これって結局、ジョーカーじゃなくてアーサーの話なんじゃね?って!
本物のジョーカーはア>>続きを読む
まず、関心領域という邦題から。それこそ、最初はアウシュビッツで起こる音に関して、自分は恐怖という関心を示していた。しかし、中盤にかかるにつれ無関心というか、慣れてしまっていた。そこに恐怖を覚える。
そ>>続きを読む
本当に良い映画すぎた。
そうなるの!?っていうエンディングが新鮮。
ミスリードされる感覚は初見やったら絶対みんな味わうと思う。
終始、話のほんわかさが良かった。
好きな事とか変わってるとこを馬鹿にするんじゃなくてそれを肯定する世界が良かった。
好きとお金のジレンマはあるね〜!
どのシーンを切り取っても画になるくらい綺麗
題名にもあるようにどの行動を取っても悪は存在しないってのは理解できた
最後のシーンは監督のインタビュー読まなきゃ分からなかった。でも、合点はいった。
考えられる限りの胸糞が全部
メタ表現で視聴者も加害者側に立ち回る構図がすごく面白い
キューブリック作品っていう観点からすると見やすいと感じた。
テンポ感とか構成は凄く分かりやすくて面白い。
白黒ならではの時間描写とかそれぞれの立ち位置の説明は難しいのにそれをいとも簡単に描写できるのは>>続きを読む
ダニーの成長と自立の話って解説はものすごく腑に落ちた。
ずっとモヤモヤとして最後のシーンは心の底からグッとくる。
様々な感情が湧く映画。
坂本龍一の甘粕、行動はさておいてビジュアル良すぎる
最後の皇帝である溥儀は幼少期から本当に寂しい人生を送っていた事がよくわかった
見て良かった
ジャックニコルソンや他の患者の演技に凄く引き込まれた。
外でのみんなはとても自由で落ち着いていた。
ゴジラとオッペンハイマー観て今まで敬遠していたので視聴。
宮部の感情の変化をもう少し見せられたら良かった。
サザン👍
ジョーカーの元ネタ
デニーロ演じるパンプキンが恐怖
リアリティがあってそれこそ、現実にありそうな感じ
番組が出たのは現実だと思うけどその後は妄想なのか現実なのかただただ不思議
むちゃくちゃ重い
原爆を産んだ父オッペンハイマーの話
個人的には原爆実験のオッペンハイマーの語りが全てにあるように思えた。爆発したシーンでは無音で映像美のように思えた。それこそ、とても美しい物であるよ>>続きを読む
映画館ならではの音の迫力に圧倒
内容的にはそんな
とにかく迫力迫力迫力
あと、ゴジラのテーマいいね