親が亡くなってこの世の終わりみたいな気持ちになっても、普通に朝は来るし社会は動き続けてた、と先輩に言われた言葉を思い出した
衣装もセットも音楽も全てが魅力的で心躍る。幕が下りるまでずっと!
文字にすると口にできない想いを伝えられるのが良さだけど、それはSNSでするのとはちょっと違って、やっぱり紙に書くっていうのが好きだと感じた。
相手に幸せか聞きたいときに、(あなたと一緒にいるから)「>>続きを読む
瀬戸内海に浮かんでる無人島いくらで買えるか想像するのわかる
愛しかった日々って、確実に過ぎたはずなのにいつどんなときに思い出しても輝いてるのが本当に皮肉だと思う。
タクシー運転手のおじさんに大拍手!
何を信じるかは個人の自由なのに「普通」ではない考えをするものを異質と捉えてしまう。そのことが悪いことなのかそれもまた自由なのか難しい問題だ。
讃美歌を聴くと思わず口ずさみたくなる。心地よい。
人が人を想う気持ちは、決して何にも侵されてはならない。