bbsnさんの映画レビュー・感想・評価

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4.0〜 リピしたい作品
大体の感想が、長い

映画(67)
ドラマ(126)
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わたしの叔父さん(2019年製作の映画)

4.0

人って、家族って素敵

最初全然会話がなくて
どういう話なのか見当がつかなくて

でも時の流れとともに、日常が過ぎるごとに
伝わってくるものが沢山あって
毎日の繰り返しを映すからこそ見える心情の変化や
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きみはいい子(2014年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

訳もわからず咽び泣いた

現代社会の様々な教育問題、社会問題を沢山詰め込んである。
学校という閉鎖された空間からこんなにも沢山の教育問題、社会問題が見えるのか。先生たちの責任の重さに改めて気付かされた
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50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

3.4

作業しながら見てしまったのが反省点

ハワイで暮らしたい

2人ともとっても素敵だった
愛って素敵だぁ
最後泣けた、、、

本家を見てみたい

ジョーカー(2019年製作の映画)

3.2

俳優さんが本当にすごかった

怖い痛い

これを見て
洋画苦手なのかなぁと思ってしまった。
いまいちわからなかった。
内容がとかではなく
なんか
わからなかった

どんな背景があろうと
彼は悪でしかな
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舟を編む(2013年製作の映画)

3.6

石井監督、些細なことの映し方が本当に素晴らしいなぁ

オダジョが本当にいい味だしてた
とても好き

こういう悲しみはどうしても泣いてしまう

終わり方が好きでした

自分が将来子どもに辞書を買うときが
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探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

3.2

北海道に行きたすぎて鑑賞

小雪が綺麗すぎて
かっこいい
憧れ

大泉洋、松田龍平2人のゆるさがいい
特に松田龍平のホワホワ感がたまらなくかわいい

北海道はいいなぁ

怒り(2016年製作の映画)

3.7

久しぶりに少し難しい映画を見た
難しくて鼓動が少し早まった

信じる
苦しむ
怒る

絶対に他人には分かりうることではない。
感情に一人称以外のものはない。

絶望

信じるという行為は全て受取手次第
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砂時計(2008年製作の映画)

3.0

とっても時代を感じた
懐かしい

リアルタイムで見てた昼ドラが大好きだったからなかなか映画に手を出せなかった。
初めて映画を鑑賞


池松くんが幼くてかわいい。
声も高くて、あどけなくて。
もはやでて
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散り椿(2018年製作の映画)

-

見てからとても日付が経ってしまった。
公開1ヶ月後くらいに
平日の昼間だったからか
おじいちゃんおばあちゃんに囲まれての鑑賞

途中眠くなってしまって
人物名が分からなくなって
関係性がはっきりわから
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紙の月(2014年製作の映画)

3.4

愛と金は人を狂わす

どんなに小さいことでも、良いことでも悪いことでも、絶対誰かが見てる。
ちょっとでも悪いことをすればその先どんどん悪い方向へ転げ落ちてく
そんなもんだよ
出来心なんてものはないと思
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誰も知らない(2004年製作の映画)

-

良し悪しの評価はできなかった
実話だからか、こういうケースを沢山の本を通して少しは知ってきたからか、
映画とは思えなかった
だからかな。

小さな描写
小さな変化
小さいことから汲み取ることが多くあっ
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二重生活(2016年製作の映画)

3.5

怖い

寂しい

恐い


人間って人間なんだな
一人称。それでしかない。

劇場版 SPEC 天(2012年製作の映画)

3.1

ラブストーリーになってったとこは
当麻瀬文ファンとしては好き

瀬文さん回を重ねるごとに物理的にイタイイタイ

餃子くさ


キャラとストーリーが私はあまり好きになれず
おもろくなかった

愛の渦(2013年製作の映画)

2.6

池松壮亮主演だからって理由で鑑賞

勝手にR15だと思って見てたけどそりゃこれR18だわ。

タイトルほど厳かなもんじゃなかった気がする

前半とても見てられなかったけど
垣間見える淡さに救われてなん
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セトウツミ(2016年製作の映画)

3.4

ドラマを見てました
ウツミが高杉真宙くんのイメージが強すぎたけど
自分の中で池松くんブームだったんで見ました。

この映画の狙い通り、なんでもなくて、何か起こるでもなく、ただ喋る2人。ボケて突っ込む2
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宮本から君へ(2019年製作の映画)

4.4

まっすぐでまっすぐで
宮本が
かっこよくて

ストレートな、くーーカッコいい!!(拍手喝采)ってパターンとは全く違う。違うけど、カッコいいんだわ。見ろ。

やばい

やばい映画

もうなんでもいいか
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好きだ、(2005年製作の映画)

3.0

BGMがない
世界そのものの音
街の音がそのまま
なんだか良かった
風の雑音とか

こういう自然な雰囲気を持つ映画は好きなので
期待して見ていた
それだけに
なんだかすこし残念かなという感想

あぁこ
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GO(2001年製作の映画)

4.1

最後の最後、ダッセーって素で笑ってるっぽいところめちゃくちゃ好き。
キング信者の贔屓目なのかもしれないけど窪塚洋介のすべてがかっこよくてたまらない

「これは僕の恋愛に関する物語だ」


あんなに拒否
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天気の子(2019年製作の映画)

3.4

東京綺麗

ところどころ男の子の気持ちになって涙目になったけど感動とまではいかなかった

凪くんめっちゃ好き

シャザム!(2019年製作の映画)

3.9

面白かったーー
最後にはとてもとても胸があったかくなった

ビリーあんたかっこいいよ!

遊び心満点!!エンディングも素敵!

きいろいゾウ(2012年製作の映画)

3.5

なんて可愛い夫婦なの

ツマみたいな可愛いキラッとした眼を持つ満天の少女のような女性でありたい。
憧れちゃうな

宮﨑あおいちゃんはこういう役が本当にぴったりだなって思いました

恋とか結婚とかって
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愛がなんだ(2018年製作の映画)

3.4

こんな恋愛したくないな。
めちゃくちゃ気持ちわかるけど。
こうはなりたくない。

恋って怖い

途中まもちゃんが、「よかったやまださんが俺のこと好きじゃなくて」って言った時は胸がきゅーって締め付けられ
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勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.3

変わってる
けど
なんかいい

人間ぽい

ほんの少し自分と重なるところがあって
拗らせちゃうよね生きてるんだもん

あぁ記憶って、人間って儚い

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

3.6

ジャケ借り的な、アマプラで見かけてポスターが可愛いから見た

全編白黒映画を自主的に見たのは初めてだった
無駄なきらびやかさがなくて、
白黒映画だけど「(まな板)赤いのが欲しかった」みたいに色の表現が
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ピースオブケイク(2015年製作の映画)

4.1

学校帰り制服で劇場まで見にいったの懐かしい

どうしても好きになっちゃう男っているよなぁ
かっこいい
たまらん
あぁウワテだなって

優しい
やめて!ってくらい優しくて

頭の中の私はこんな感じだな
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モテキ(2011年製作の映画)

3.6

話が多いからドラマ版の方が好きだけど、
映画もかなり面白い

エンドロール最高か

音楽がやっぱいい

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

4.0

みんな幸せになりたいって生きてるだけなのかな

「人の人生を優先して
愛と呼ぶなんて おかしい」

自分のために自分として生きることの大切さ

明確な表現は無くとも
いろんなことがあって
いろんなこと
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ソラニン(2010年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

良い曲

青春すぎない青春
もはやクサイけど、それがなんかいいな
高校生の時はこういう世界がとても羨ましくて眩しかった


こうやってなんでもないタイミングで当然死んじゃうって、
なんで今?ってなるけ
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涙そうそう(2006年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

子役が懐かしい!
この子たち今どこでどうしてるんだろう
この2人好きだったなぁ

一番ささったのは、おばあでした
全国民のおばあだよ

急ににーにーが。
なんであんなあっけなく

一生懸命だった小さい
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そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

3.4

ちょっと重めで暗めな映画見たくてなんとなく選んだけど
とんでもない映画見ちゃったなって

汚い
悲しい
寂しい


なんて綺麗なもんじゃないかもしれない
けど


たつおとちはる
途中の本当に小さ
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夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

3.2

私も
自分の心に正直に自由に生きたいな

無邪気って才能

世界観
作り手の頭の中
とても自由で
素敵

何人もの頭の中をのぞいているような
夢の中を見ているような

夜は短し歩けよ乙女
いのち短し恋
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ぼくたちの家族(2013年製作の映画)

3.4

血縁者も含め、嫁も含め、
家族ってなんなんだよ

なんだか悔しい
こんな家族って
取り繕う幸せなんていらないって
思いました

結局ハッピーエンドだったけど。映画だからね。

キャストで選んでみたけど
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リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

世界は優しい か。

汚さとちょっとの優しさでできたたくさんの嘘

人間て本当に脆い生き物だな
人間臭くて美しかった

なんなんだこの男(綾野剛)
だけど私はこの綾野剛が嫌いじゃないんだな
かなりヤバ
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