Keengooさんの映画レビュー・感想・評価

Keengoo

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映画(1395)
ドラマ(57)

イップ・マン 継承(2015年製作の映画)

2.6

これまでに比べるとちょっとイマイチ…
アクションにキレがないような🤔
階段のシーンはカッコ良かったです。
タイソンいる?なんか動き変だし。
とにかくウィンシンの大切さに気付いてくれて良かったです。

純平、考え直せ(2018年製作の映画)

2.2

しょーもな笑
電車男のB級ヤクザ版みたいな。
主役の人の演技が残念だし、ヤクザ感なさすぎて、ずっとそこら辺にいる中高生にしか見えなかった。
高校球児のスポ根映画とかならぴったしだけど完全に配役ミスな気
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レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019年製作の映画)

3.6

ウディ・アレンの皮肉節。
お洒落な傘とピアノとティモシー・シャラメがカッコ良かった。
そしてエル・ファニングの変わらぬ幼さ。
連休だからか謎に混んでて前から2番目で観づらかったのが残念。
個人的に割と
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ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

3.4

アクションは迫力あって見応えあるし面白かった。
でもだいぶ無理あるし、もっと簡単に指令を完遂できたんじゃないのかとも思う笑
本当にターミネーターの正統な続編がこれでいいの?
敵がイマイチ。
純粋に単純
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別れる前にしておくべき10のこと(2020年製作の映画)

2.7

酷評が多いのも頷ける内容。
というか男の役がクズすぎるからだろうけど。
非難轟々。
結果的に男がクズだけどこういうときって男だけが攻められますよね。
女性側にも落ち度がないわけではないのではと思ってし
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アマンダと僕(2018年製作の映画)

3.5

不条理。
こんなの納得できないよな~
全てが崩れてくなんて
お互いが救いになったんだと思う

アンダー・ユア・ベッド(2019年製作の映画)

3.6

序盤はただのやべーヤツじゃんと思ったけど意外と良かった。
高良健吾の気持ち悪さを中和する力すごい。
旦那の力もあるけど。
本当に汚いだけの人がやったらただただ気持ち悪いだけで終わっちゃうんだろうな~
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15年後のラブソング(2018年製作の映画)

2.8

序盤はすっごく眠たくてウトウトしたけど途中から笑えて面白かった。
やっぱりイーサン・ホーク好きだな~

彼が愛したケーキ職人(2017年製作の映画)

3.5

始めはなんか思ってたのと違う!と思ったけど
終わりには思ってたより良かった!ってなった。
黒い森のケーキ食べてみたい。
さっそく探してみようと思う。

子宮に沈める(2013年製作の映画)

2.3

再現VTR。
実話なんでしょうけれど淡々と見せつけるだけでドラマがない。
なのでそこまで入り込めず、重さも流れ込んでこなかった。
映画としてはどうなんだろう。
事件のことは風化させるべきではないし、調
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リトル・フォレスト 夏・秋(2014年製作の映画)

2.7

こんな暮らし憧れる。
けれど実際見るのとやるのとじゃ大違い。
よっぽど性に合ってなきゃできないのだと思う。

ランボー 最後の戦場(2008年製作の映画)

3.0

ランボーってこんなだっけ?
もっと病んでたような?ゲリラっぽい戦い方だったような?
よく覚えてないけど山猫っぽい。
なんだかエクスペンダブルズみたいな普通のアクション映画になってました。
とはいえ午後
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愛を積むひと(2015年製作の映画)

3.6

北海道の雄大な自然が美しい!
こんな素敵な人生の終の過ごし方理想だな~
でもあの素敵な夫婦あってこそ。
出てくる人みんな良い味出してました。
北川景子ってほんと美人。

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

2.5

クリント・イーストウッドのイメージ笑
なぜだか3が一番記憶に残ってた。
特別面白いってわけでもなくお決まりな感じのストーリー。
明るく終わりたかったんだろうけどちょっとラスト引っ張りすぎかな。
マーテ
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その手に触れるまで(2019年製作の映画)

2.7

煽るだけ煽っておいてラストがな~
軽くて残念。
序盤も退屈で眠くなるし、宗教とかMLMみたいな妄信的な考えは全く理解出来ないので、経緯とかをもっと深掘りしてほしかった。
後半はハラハラして面白かったで
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砂漠でサーモン・フィッシング(2011年製作の映画)

2.7

昔、映画館で観たな~
なんだかモヤッとした覚えがあったけどやっぱり今回もモヤッと。
でもやっぱり釣り大好き人間としてはワクワクせずにはいられません。

白雪姫と鏡の女王(2012年製作の映画)

2.8

実写系童話のなかでは一番良作な気がする。
コメディ要素もあり大人でも楽しめる。
リリー・コリンズめっちゃ可愛いし。
あんな両さんみたいな太眉でなんで可愛いんだろう。魔法?
エンディングもインド映画みた
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ベガスの恋に勝つルール(2008年製作の映画)

2.5

なんだか観たことあるようなないようなそんな感じの軽い映画。
アシュトン・カッチャーってラブコメ合うよね。

タクシードライバー(1976年製作の映画)

3.0

ロバートデニーロ若い!
ジョディ・フォスター若い!
なんだかよくわからないけど不思議と引き込まれる映画でした。

Little DJ 小さな恋の物語(2007年製作の映画)

2.7

神木きゅん若い!
福田麻由子も若い!
子供!
お話しはツッコミどこ多いし、ありがちなストーリーでしたが、病院でのラジオが素敵でした。
実際にラジオとか流れてたら楽しいだろうな~

くちびるに歌を(2015年製作の映画)

2.5

木村文乃が先生で代わりにきた先生もガッキー…
羨ましい学生生活。。
あるあるの連続な感じの映画でしたが、長崎の綺麗な景色に癒されて行きたくなりました。

イップ・マン 葉問(2010年製作の映画)

2.7

前半→イップマンの自業自得。
中盤→謎の異種格闘技展開に笑う。
後半→さすがにボクシング相手はズルい笑。
師匠はまず品格を厳しく学ばせるべき。

イップ・マン 序章(2008年製作の映画)

3.4

イップマン強すぎ!!
無双感すごい。
日本人10人のやられっぷりが気の毒。笑
次はもっと競ってくれる相手に期待。
どこまでがリアルなのかわからないけど日本の嫌な部分や醜態はどんどん認めて晒していくべき
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にがくてあまい(2016年製作の映画)

2.3

無茶苦茶な展開に開始10分で飽きた笑
たぶん川口春奈があんまり好きじゃないのもあるけど。
女性ウケしそう。
しかしこのご時世にこんなにLGBTを侮蔑して大丈夫なのだろうか。。
料理系?の割には料理の映
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コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

2.4

地上波で見たからか時間軸がポンポン先に飛んでてよくわからなかった。
ほんとは何年後とかテロップ入ってるのかな🤔
全然歳も感じないしなにがなにやら。
世にも奇妙な物語みたいな感じ。
ただひとつひとつの話
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ジャングル・ブック(2015年製作の映画)

2.8

CGの技術力がすごい!
ランペイジの後に観たけどこっちのが闘いも迫力あるし良かった。
いかにもディズニーでアトラクションみたい。
西田敏行のキャラも良くて平和でした。
ただライオンだけかわいそう。
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ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

2.0

うわ、こんなに上手くいくなんて byケイト
な映画。
ルシール持ったニーガンとザ・ロックの戦いが見たかった。
それかザ・ロックも巨大化してプロレス。
特に内容はないのでながら観するのにちょうど良かった
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おじいちゃん、死んじゃったって。(2017年製作の映画)

3.7

なんとも言えない罪悪感とかリアルな感情が良かった。
なんだかんだ結局は家族。
岸井ゆきの目当てだったけど他のキャストも演技派だらけで良きでした。
そしてヨギーも。

パンとバスと2度目のハツコイ(2017年製作の映画)

2.6

今時の若者の言葉を借りて言うならエモい。
タイトルからしてエモい。
くるりとか引き合いに出しちゃう辺りエモい。
完全に狙ってる。
使い方あってるのか知らんけど笑
個人的には好きな部類。
主役の男の人の
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建築学概論(2012年製作の映画)

2.8

あんな素敵な家に住んでみたい。
上手くいかなかった恋って美化しがち。
主人公の学生時代の親友?みたいなやつが山田孝之にしか見えなかった。
こういう映画ってヒロインの過去パートのあどけなさとか可愛さに全
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キングダム(2019年製作の映画)

2.4

映画にまとめるの大変だったんだろうけど初っ端から勝手に熱くなってておいてけぼりくらった感。
と思ったら原作でもそういう人物らしい…
歴史系苦手だし原作未読だから知らんけど主役の演技が力みすぎでわざとら
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ドライブイン蒲生(2014年製作の映画)

2.3

結局どういう関係性なのか何一つとしてわからなかった。
こんなに短いのに最後の方は飽きてちゃんと観てなかったからかもだけど。
染谷将太と黒川芽以を見るための映画。

マザー!(2017年製作の映画)

1.5

最初から最後まで全くもって意味不明な映画でした。
レビュー見るとわかる人にはわかるのかな?
抽象的すぎてなにがなんだか。
なにも思うことなくただただ謎。

COP CAR コップ・カー(2015年製作の映画)

2.4

無知って怖い。
短くてサクッと観れるのは良いけどいまいち盛り上がりに欠ける。

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

1.5

未だかつてないオチのガッカリ感。
煽るだけ煽っといてすんごい肩透かし。
なんだこれ映画。

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