マーさんの映画レビュー・感想・評価

マー

マー

映画好き大学生。アマゾンプライムに非常にお世話になっている。

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大脱出(2013年製作の映画)

3.3

主役の2人がとても濃ゆい。設定が面白くふつうに楽しめたが、アクション映画ならではのうまいことできてる感が少し残念だった。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

栄光の陰で抱えていたフレディの孤独や苦悩。しかし、常に彼の心の拠り所となっていたのは音楽であり、歌うことだったのだと思う。音楽の力は素晴らしいと感じた作品。

ロッキー4/炎の友情(1985年製作の映画)

3.5

ロッキーシリーズは毎回試合前に起こる出来事や対戦相手が異なるので、ロッキーの試合前の心情や追い込み方が違う。無難に楽しめた。

セッション(2014年製作の映画)

4.0

狂ったようにドラムを叩く。まるでスポーツのような演奏には鳥肌がたった。そして、人にものを教え、その人の能力を伸ばすということがいかに難しいか考えさせられた。

フラッシュダンス(1983年製作の映画)

3.6

夢に向かって頑張る女の子の物語。壁にぶちあたっても乗り越えていく姿はキラキラして見えた。夢、恋愛、友情が凝縮された青春映画の王道。

ニキータ(1990年製作の映画)

3.8

この映画を観ると普通の人生を送ることがどれだけ幸せなことかわかる。スパイと一般人との間で揺れるニキータの姿を見ると心が痛くなった。ニキータには幸せになってもらいたい。

NINJA THE MONSTER(2015年製作の映画)

3.0

CGのB級感は否めなかったが、割と楽しめたかな...と思う。

エクソシスト(1973年製作の映画)

3.5

悪魔が憑依した時の少女の人間ではありえない動きが怖かった。なによりも何の罪もないのに悪魔に取り憑かれる少女がかわいそうだった。

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲(2001年製作の映画)

4.0

映画版クレヨンしんちゃんの名作の一つ。何度見ても飽きず、大人までもが見入ってしまう。

ボーダーライン(2015年製作の映画)

3.5

現代のリアルな世界の現状を体感。日本では感じられない空気感を醸し出した1作。

ロッキー3(1982年製作の映画)

3.8

前作でチャレンジーからチャンピオンになったロッキー。周囲の環境の変化もあり精神的に弱るロッキーを支えたのは、やはり妻のエイドリアンだった。シリーズを通じてロッキー以上に精神面で強くなるエイドリアンはス>>続きを読む

燃えよドラゴン(1973年製作の映画)

3.5

ブルースリーのアクションがすごすぎる。動きが意味わからなかった。

キック・アス(2010年製作の映画)

3.7

いい意味でぶっ飛んだ作品。見ていてスカッとした。

アルマゲドン(1998年製作の映画)

4.0

音楽が良い。地球を守るために命をかけた男たちの熱い物語。

グレートウォール(2016年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

ストーリーやアクションが壮大な割に、ラストがあっけなく少し物足りなかった。

ディープ・インパクト(1998年製作の映画)

3.5

さまざまな人物にスポットライトが当てられているのが良かった。飽きさせない構成で思わず見入ってしまった。

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