映画好きエンジニアさんの映画レビュー・感想・評価 - 3ページ目

映画好きエンジニア

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洋画を中心に見ます。ジャンル問わず話題作中心に上映館が少ないものでも気になったら、見に行くようにしてます。

邦画は基本的にはアニメが中心です。
普通のも見ますが中学、高校、大学生等の学生の恋愛ものや結末がおおよそ検討がつくタイプの恋愛ものは基本的には見ません。

ネタバレなくフワッと雰囲気だけ伝わるレビューを心がけたいと思います

名探偵コナン 業火の向日葵(2015年製作の映画)

3.1

これはイマイチ。

怪盗キッドが出ていること以外は推理も雑。犯人も雑。

007 スペクター(2015年製作の映画)

3.5

スペクターは実はスカイフォールよりも印象に薄いのですが、いろんな仕組みがある車が見られたのでよかった。

アントマン(2015年製作の映画)

3.4

アントマンは他の人たちと比べると独特。小さくなったり大きくなったりがメインであり、超能力ではない。
最初は期待していなかったが面白かった。

NY 心霊捜査官(2014年製作の映画)

3.0

正直、いうほどホラーでもなかった。
エリックバナが勿体無い。
逆にバナも大作にはでれないのかも。

劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス(2014年製作の映画)

3.7

PSYCHO-PASSって感じではないが、アクションが多いのでこれはこれで楽しい。

イコライザー(2014年製作の映画)

3.5

19秒って下手にあらすじに書くから、全部がそんな感じに思って見に行ったがそんなことはなかった。

もちろん倒す時間を考えてのものではあるが、19秒にたいした意味はなかった。

それに関係なく敵を倒す最
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X-MEN:フューチャー&パスト(2014年製作の映画)

3.5

過去と未来で当人達が頑張るというなかなかシュールなストーリー。

とはいえ、アクションがしっかりしているので見応えもあった。
ただ色あせてきてはいるので、ファーストジェネレーションと本作をまとめてみた
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猿の惑星:新世紀(ライジング)(2014年製作の映画)

3.5

3部作の2回目。
シーザーは指導者であると同時に人間とも共存したいと願っていただけにつらかったのではないだろうか。

彼の苦悩がメイン

トランスフォーマー/ロストエイジ(2014年製作の映画)

3.5

人間側のキャストを変えて再出発。
グリムロックなど色々見れてうれしいですね。

ナイト ミュージアム エジプト王の秘密(2014年製作の映画)

3.4

シリーズ最後。

これで不思議な博物館も見納め。
ロビンウィリアムズさんの遺作になってしまいましたが、いろんな名作をありがとう。

フューリー(2014年製作の映画)

3.5

最後の結末はつらかったものの戦争するということはこういうことなんだと教えてくれる。

ブラピが出た作品だと久々に良かった方ではないだろうか?

アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

3.8

途中のストーリーやバトルシーンも個人的には大好きです!!

しかしながら、まさかの結末に口をあけました。
ヒーローものなのにやってくれたな!!って感じです。
すごいな。
このシリーズ終わったのが残念で
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紙の月(2014年製作の映画)

3.3

お金は人を変える。
最初は後で返せばいいやと小額でやってしまったので、もう止められない。

お金は人を変える。
お金で作った関係はお金でしかつながれないそれを教えてもくれます。

ただ個人的にノミネー
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オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

3.5

日本のマンガが原作。

タイムリープ?タイムスリップ?かはわかりませんが、どちらかというとやられて復活するあたりマリオとかの感覚に近い。
徐々に慣れも出てくるのでドンドン強くなっていく主人公。

スト
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ANNIE/アニー(2014年製作の映画)

3.6

タイトル見て。
あー!
見た見たと思い出しました。

舞台を含めて初めてみました。

黒人キャストにしたうんたらって話もありましたがまとまっているしストーリーは良い。
ミュージカルものってことで歌が始
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魔女っこ姉妹のヨヨとネネ(2013年製作の映画)

3.1

まあーキラキラしたものではないけど、普通の魔法使いの少女の物語って感じかな。
それ以上でも以下でもない

2ガンズ(2013年製作の映画)

3.2

デンゼル・ワシントンはいつかを境にアクションが増えたな。

本作がそのうちの1つ。

普通にエンタメ映画で楽しく見る分にはちょうどよい

悪の法則(2013年製作の映画)

3.0

因果応報ってことで片付いてしまうのかな。

悪いことに一度でも手を染めると抜けられなくなるし、酷い目に会うというのが伝わってくる映画。

豪華な割にマフィアとか麻薬とかの話でありわかりやすくドンパチす
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ミケランジェロ・プロジェクト(2013年製作の映画)

3.2

ナチスから美術品を守れ!
この一言で映画の内容が説明できます。

とはいえバトルものではありません。そして、ビックネームがこぞってでているが内容は地味です。

エンタメよりではないということをわかった
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キャプテン・フィリップス(2013年製作の映画)

3.7

海賊の人質となり生きた気がしなかっただろう。
その辺の演じ方がトム・ハンクスは絶妙ですね。

良作だと思います。

ただ出来が良い作品なのでエンタメ系ではないので、ご注意を

マンデラ 自由への長い道(2013年製作の映画)

3.7

得たものも、大きいが失ったものも多いのだろう。
黒人のためにすべてを投げ打ってきたのですから。よくできています。

劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語(2013年製作の映画)

3.8

一言でいうと制作陣はサディスト。
まだ酷な運命を背負わせるのかと思いつつ見ていた。

うまく終わりそうだったのにそれを許さないあたり、さすがの虚淵玄というべきか。

ウルヴァリン: SAMURAI(2013年製作の映画)

3.0

GIジョーよりはマシだが、
勘違いした日本だった。

切り取っていた一部分ごとにみていけばおそらく広義的みれば日本のものだが、時代背景がバラバラなので違和感がある。

スター・トレック イントゥ・ダークネス(2013年製作の映画)

3.3

2作目。

カンバーバッチがハマっている。
しかし、一作目ほどの感動はなかった

ダイバージェント(2013年製作の映画)

3.1

盛り上げにかけた。
つまらなくはないのだが、続編を待ち望むほどの気持ちにはなれなかった

ウォッチメン(2009年製作の映画)

3.5

単なるヒーローものだと思うと痛い思いをすることになる。

この作品は現実世界に本当にヒーローがいたらという世界のお話。
つまり、戦いを仕掛けて勝利しても終わりではないということ普通の軍人におきているこ
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300 スリーハンドレッド 帝国の進撃(2014年製作の映画)

3.5

思ってたのと違う!
というのはあるが、戦いを見ていると些末なことだったのだと気がつく。

300を見て面白いと思えた人は見てほしい。

エンド・オブ・ホワイトハウス(2013年製作の映画)

3.6

ホワイトハウスダウンとどうしても混在しがち。
こちらは北朝鮮の方と覚えることにしました(笑)

こちらも面白いですね。

マン・オブ・スティール(2013年製作の映画)

3.6

ザックスナイダー版のスーパーマンですね。

映像はストップ&スローが戦闘に混ざるのこの人の特徴ですね。
話が暗めになるのも相変わらずです。
単なるヒーローものを求めるとこれ違う!!になるのは確実な作品
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