映画好きエンジニアさんの映画レビュー・感想・評価 - 3ページ目

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洋画を中心に見ます。ジャンル問わず話題作中心に上映館が少ないものでも気になったら、見に行くようにしてます。

邦画は基本的にはアニメが中心です。
普通のも見ますが中学、高校、大学生等の学生の恋愛ものや結末がおおよそ検討がつくタイプの恋愛ものは基本的には見ません。

ネタバレなくフワッと雰囲気だけ伝わるレビューを心がけたいと思います

映画(572)
ドラマ(0)

劇場版 空の境界/終章 空の境界(2010年製作の映画)

3.1

哲学っぽい感じで、ほぼワンシーン。
※ カメラワークは変わる

劇場版 空の境界/第七章 殺人考察(後)(2009年製作の映画)

3.5

荒谷に色々やられ、人間としておかしくなってしまった人の話。
上記がメインではあるものの式と黒桐の関係に決着がつくお話。

劇場版 空の境界/第五章 矛盾螺旋(2008年製作の映画)

3.9

この話がシリーズで1番、魔法というものが色濃く出ている。
難しい内容ではあるが緻密なので面白い。

劇場版 空の境界/第三章 痛覚残留(2007年製作の映画)

3.5

この話はなかなか小説でもエグかった。
曲がれ!と言った瞬間を諸に想像してしまいイタタタとなったことは覚えている。

劇場版 空の境界/第一章 俯瞰風景(2007年製作の映画)

3.3

この話。
時系列順ではないんだよね。
小説だとこの時、式が女なのか男なのかわかりにくくなってる。

作画は非常に良い。

マシニスト(2004年製作の映画)

3.4

クリスチャン・ベイルの役作りがすごすぎて驚く…。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

3.5

久々にホラーを鑑賞。

ピエロこえーって普通の人はなるんだろうな。
脅かす系なのでそこまで恐怖は感じませんでした。
というよりも子供達が頑張る系っていうのもあってなおさら、恐怖が中和されてしまった。
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ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

期待値が低かったのもあるが、それなりに面白かった。

バットマンってあの中だと本当に普通の人だな…。お金だけあって物でどうにかしてる人っていうね。あとは明らかに超人のレベル。
その中でもスーパーマンは
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L change the WorLd(2008年製作の映画)

3.0

この作品はイマイチ。
世界観をぶっ壊しすぎ。

Lを使って無理につくらないでほしかった。

天空の城ラピュタ(1986年製作の映画)

3.8

バルスがここまで有名になるとは思いませんでしたが、良作ですね。

主人公が頑張る姿も心打たれますし、大人がみても十分に楽しめるだろう。

GODZILLA 怪獣惑星(2017年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

正直、面白かった。
SFとゴジラを調和させるという試みには感服です。
ゴジラに地球を乗っ取られるという発想はアニメだからできた壮大なアイディアだ。残念ながら実写ではここまでのものは作れない。
脚本担当
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デビル(1997年製作の映画)

3.0

あの当時の私にはよくわからん映画…としか印象はありませんでした。

ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク(1997年製作の映画)

3.5

この当時の技術力を考えるとここまで再現したのは本当にすごいと思う。

人が恐竜に食われちゃうのはつらかったですが、おもしろかったですね。

もののけ姫(1997年製作の映画)

3.8

乙事主、シシ神などいろんなフレーズを当時流行らせてくれた作品。

あの当時、シーンを一字一句間違わずに言える強者が大量発生してたことだけはよく覚えております^^;

私も面白いとは思っていたけれど、上
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グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997年製作の映画)

3.8

マット・デイモン、ベン・アフレックをスターにした作品。

ヒューマンものではあるもののテンポがよく飽きない。

バイオハザード ヴェンデッタ(2017年製作の映画)

3.5

アクション映画のようでした。
もしかして、こういったものに置き換わられる可能性もあるのではないかと思わせてくれた。

バイオハザードはウォーキング・デッドと同様に最初のホラーさはどこにいったのか。

劇場版 ソードアート・オンライン オーディナル・スケール(2017年製作の映画)

3.5

初見には厳しい作品であることには変わりない。

アニメは見ているがすごい面白いかと言われると、そこまでではないかなと感じている。
最後はらしいっちゃらしいかなという終わり方。

ローレライ(2005年製作の映画)

2.5

小説が非常に良い出来なだけにメチャメチャ期待した。

なのに終わってみたら、明らかに尺が足りていない。
変な死に方をする親友、急に切り離される主人公達。
もうね…。

スウィングガールズ(2004年製作の映画)

3.4

面白かったかな。

あえてジャズに行くのが面白なかったかな。
以降、似たようなシリーズが増えて残念ではあるけど…

Mr.&Mrs. スミス(2005年製作の映画)

3.4

作品自体はお互いのターゲットとなるシュールさとお互いに稼業を隠したいというハチャメチャさはよかったかな。

結果、これを出会いに結ばれた2人。
これ以降、ブラピはアクション作品がグッと減ってしまった。
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呪怨(2002年製作の映画)

3.0

ビデオドラマより弱いが恐いは恐い。

ただ説明が少ないので主人公の変化がよく伝えらていない。

凶気の桜(2002年製作の映画)

3.0

K DUB SHINEが良かった(笑)
作品はまあー濃ゆいです。