Maiさんの映画レビュー・感想・評価

Mai

Mai

レッド・ドラゴン(2002年製作の映画)

3.0

そういえば見たことなかったなと思って見た。
小説の虎なでるところがとても良いのです。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(2021年製作の映画)

3.5

ずううううっと待ってたよーーー。
良かった良かった。
ハサウェイって小説が評価高くてずっとアニメ化まだかまだか言われていたけどやっと、、、、
今からエンディングを思うと色々辛いですが、とりあえずよかっ
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花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

3.0

全然期待しないで行くと面白い

って謎のおすすめされたのでみてきた。

というか、ストーリーがナチュラルにエグくて死にました。
私のような人が全国たくさんいるんですかね、傷を舐め合おう、頼む、死にそう
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シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

4.0

嗚咽。
この歳でべそべそ泣いてしんどい。

解釈が間違ってなくてよかった。
エヴァだからできた、とはいえ良いとも残酷ともとれる終わり方だなとは思う。
エフェクトがエゲツない。いいなというところは大体橋
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ヤクザと家族 The Family(2021年製作の映画)

2.5

料理屋の金髪の息子、補完の余地があります。

現実はクソって解釈でいいなら理解だけど、結局どういう話なのか私にはよくわからなかった。。。観察日記なのかな。

盃に血が入ってないのと、最後に監督の名前が
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銀魂 THE FINAL(2021年製作の映画)

2.0

最後のネタが面白かった。
みんなですき焼きする話が好きだったなー
あと、ギンタマンにダメ出しするやつ。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.2

絶対好きだと思うって勧められてはや数ヶ月。やっと観られた。
岩が、期待?可能性?の象徴。
幸福に無関心でいられる人はいないのか。
考え方でどうにでもなると、理解はできても結局タイミングがあったらあの地
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哭声 コクソン(2016年製作の映画)

3.0

途中までめちゃ笑ってしまったけど、オチが良かった。
他人を通してしか自分を知ることができないのか。

ミセス・ノイズィ(2019年製作の映画)

3.0

相棒の人が出てた。
なんとなく、剣客商売とか高瀬舟みたいな時代劇見てる感覚と近い不思議。
最後見限られて欲しかったし、出版社の人のセリフが露骨でちょっとしらける。
テラハのやつとかも数年後に映画のネタ
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ジョゼと虎と魚たち(2020年製作の映画)

3.0

アラアラアラアラ
みんな可愛いわね〜〜
色がめちゃ可愛い〜〜
ほっこり。

絵で絵を描くシーンが自然で綺麗だった
欲しいものに手を伸ばすことがどれだけ怖いか、みたいな話があったが
そもそも欲しいものが
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罪の声(2020年製作の映画)

3.0

いやいやいやいやwwww
TBSでこういうネタやるってどういう気持ちで見たらいいのwwww自虐ネタっていうか自傷行為見せられた気分なんですけど
バイアスかかりすぎてまともに観れない
とはいえ、音楽とて
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MOTHER マザー(2020年製作の映画)

3.0

万引き家族で感じたモヤモヤがクリアになる感じで非常によかった。
元ネタになった事件はもちょっとエグかった気がするけど割愛されていた。
当事者はこれ見てどう思うんだろうなあ。観ないかな。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

3.8

ストーリーどころじゃないんですけど。
いや、ストーリーあってこその戦闘シーンなんですけど。。。
目が幸せで息するの忘れた。
動悸がとまらないー
すごいね、、、すごいね、、、


死に際をキャラたたせる
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劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン(2020年製作の映画)

3.5

尊い。。。
ただひたすらに社長に感情移入。
社長はなんだかんだ中佐だったんだね!ほんとだったんだね!超優秀じゃん!

ところどころの間が気になったけどあれなんなんだろ。

TENET テネット(2020年製作の映画)

3.0

とてもFateだった。
主人公の謎の使命感が特に。

ニールの働きっぷりに感謝。
逆バージョンでは彼が主人公ということかな。
なんか音楽がいままでと全然違かったけどよかった。

シンドラーのリスト(1993年製作の映画)

3.4

何回もみている。
辛い映画を流しながら仕事をすると、私はまだマシだなって思えて捗るのでオススメです。

マトリックス(1999年製作の映画)

4.0

完璧で最初から最後まで揺るぎない作品。
20年経っても色あせない。

哲学やら宗教やらの要素(とアクション)が、とてもバランスよく混ぜられていてデカルトもかっこいいってきっと思う。
常に選択を迫られる
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リトル・フォレスト 冬・春(2015年製作の映画)

3.0

普通に地元だった。うちの家もロケに使ってくれないかな。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年製作の映画)

3.0

はちねんぶりにかいめ。
はちねんぶり。。。はち。。。ね。。。

破で、ウォー!いったれェー!!って、シンジくんに感情移入した状態のままQをみると
理不尽すぎて、私の中で厚切りジェイソンがWhy!?!?
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ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣(2016年製作の映画)

3.8

めちゃめちゃいい
バレエダンサーはスティーヴンマックレーが好きだったから、この人は薬やっててヤバいやつみたいな印象が強かったけど
この内容見せられると、よいーってなるし、お父さんおめでとう。

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

3.7

緩急が良かった。
主人公のライフルがかっこいいし弾薬もふっとい。

トリック劇場版 ラストステージ(2013年製作の映画)

3.0

劇場版?って感じのいつも通りの話だけれども、最後!最後が良い。

劇場版メイドインアビス 深き魂の黎明(2020年製作の映画)

3.6

テレビシリーズ終わったの2017年らしく、もうそんなに経ったのかとびびる。
長かったけど、待っててよかった。
あの戦闘シーンは漫画よりアニメがあう。
続きも映画なりなんなりでやってほしい。
とはいえ、
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ジョーカー(2019年製作の映画)

3.5

ダークナイトとは真逆のジョーカーだったけど、これはこれで好きだ。
階段の演出よい。

アメコミ関係ないとしたら、夕方ニュースのホームレス特集とかが好きな人は好きな映画かなと思う。

とくに意図せず、上
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彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

3.6

とてもよい〜〜
みんなドクズでキャスティングが神がかっていた。
回想シーンの導入が微妙だけど、関係性の表現の仕方はぞくぞくする。

極道の妻(おんな)たち 最後の戦い(1990年製作の映画)

3.0

偉大なるワンパターン

哀川翔がダンボールから登場そして突然の指詰めwww
Amazonプライムありがとうありがとう

万引き家族(2018年製作の映画)

3.0

家の汚さが秀逸
カップラーメンに、コロッケ浸して食べてたのかな、やりたい
生活感が自然なので、現実かと思ってしまうけど、現実はもっとつらいのでこの映画は良くも悪くも映画で、綺麗すぎだなと思ってしまう

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

2.5

釘が気になりすぎて。。。。
階段映るたび、えっ、ダイジョウブ?って思ってしまう。放置すな。

半落ち(2003年製作の映画)

3.0

キャスティングが神がかっていてめちゃめちゃ良い〜〜
柴田恭兵は私のお父さんに似ている〜〜

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