kotaro0829さんの映画レビュー・感想・評価

kotaro0829

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ドラキュラ/デメテル号最期の航海(2023年製作の映画)

3.1

しっかりと吸血鬼物。場所は船の上と限定されているが、ヴァンパイア自体も怖くて良い。
船員は馬鹿ではないが賢くもない。日光に弱いのわかっているのだから、捜索は日中にやればいいのに。。。
あと飛べるのワロ
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ロングレッグス(2024年製作の映画)

2.9

ホラーというよりミステリー色が強かった。
不気味な感じ。これはこれで刺さる人には刺さるかも知れないが、自分には刺さらなかった。

メン・イン・ブラック3(2012年製作の映画)

4.0

3作目だけど面白さは健在。1、2作目を見たのであれば普通にみよう。あと泣いた。

メン・イン・ブラック2(2002年製作の映画)

4.0

やっぱりこのコンビよ。テンポもポップさも最高。
楽しめる一作

メン・イン・ブラック(1997年製作の映画)

4.1

いや語ることもなく最高でしょ!
「なぜこの可愛いティファニーちゃんだけ撃ったのか説明してもらおう」
久々にまた見たくなってきたなぁ

ザ・ウォッチャーズ(2024年製作の映画)

3.5

一応ホラーではあるが、ホラーミステリー?って感じ。敵自体は実態があるっぽかったので、最初は物理でどうにかできるかなぁ〜と見ていたが、でかいしパワーあるしで無理だなと悟った(つかこいつらに翼あって魔法使>>続きを読む

クワイエット・プレイス:DAY 1(2024年製作の映画)

3.8

3作目が一番楽しめたかも知れない。映画館で見たのもあってかなりびっくりしたシーンもある。
DAY0の話なので、敵の仕様がわからずどんどん死んでいく。
わらわら大人数で移動始めた時は、ああ死んだわこいつ
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クワイエット・プレイス 破られた沈黙(2021年製作の映画)

3.5

前作楽しめたのなら今作も楽しめる。
こんな世界で子供できたら終わるのにちゃっかりできちゃってる。堕ろさないと流石に死確定レベルの世界。でも産みます。

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

3.8

バケモノがとにかく強いし音に敏感で、突如襲来したそのバケモノに世界が壊滅させられた後の話。
純粋に楽しめるが、流石に今のレベルの音で敵に気付かれるってことあるのか?風とかでも発生する音のレベルじゃん、
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TIME/タイム(2011年製作の映画)

3.8

時間が通貨になり、なくなれば命も尽きる。逆に巨万の富を持つものはほぼ不老不死に。
何かの間違いや変更で給料が減ったり、物価の高騰があればそのまま死に直結する。
悲しい展開もあるが、物語として楽しめる。

エリジウム(2013年製作の映画)

3.8

貧困層と富裕層に完全に隔てられている世界での話。こういう世界観が好きなのでかなり楽しめた。
貧困層は命の価値を低く、何でもかんでも雑に処理される。近未来設定なので、銃火器や装備などは未来的。

アイ,ロボット(2004年製作の映画)

4.0

今の若者世代には通じなくなってきた映画。
AIが発達してきた今、近い未来なのかも知れない。
ウィルスミス主演で、ストーリーもCGもしっかり楽しめる。

ミスター・ガラス(2019年製作の映画)

3.0

こういうものとして楽しめればいいのかも知れないが、いわゆるヒーロー系だと思って見ない方がいい。今のヒーローモノからすると一般人とあまり変わらない。

ミッドサマー(2019年製作の映画)

3.5

怖いというより不気味という感じ。
カルトとかってこんな感じなんやろなぁ

トゥモロー・ウォー(2021年製作の映画)

3.9

エイリアンに壊滅される世界線から人が来て、それを防ぐためにタイムトラベルをする話。
結局はただの兵士として招集されるが、ワープ先の座標間違って空中にテレポートさせられて9割くらい落下死する。流石に助走
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エイリアン2(1986年製作の映画)

3.7

前作は1匹に手こずったが、今回はいっぱい。
エイリアンが大量に襲ってきて、要所に設置したセントリーガンの弾がどんどん尽きていくシーンはハラハラする。エイリアンのクイーンも登場。

エイリアン(1979年製作の映画)

3.7

こういう系あるあるで、最初は1匹に手こずる。
一人一人どんどん減っていく、、、
この映画でエイリアンシリーズが確立された。

エイリアン:コヴェナント(2017年製作の映画)

3.9

乗組員は相変わらず不用心だが、エイリアンはキモいしグロいし怖いし最高。単純に楽しめる。あと物語が少しずつ前に進んでいて、YouTubeで考察見るのも楽しい。

プロメテウス(2012年製作の映画)

3.7

乗組員は相変わらず不用心。エイリアン!ってよりかは宇宙人、アンドロイド、タコって感じ。

エイリアン:ロムルス(2024年製作の映画)

3.9

古き良きエイリアンも意識してという感じ。エイリアンシリーズとして個人的にすごく楽しめた。
あの自動照準銃一家に一台欲しい。

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

3.8

こういうホラーは純粋にいい。不気味だしびっくりするし。
ホラー見尽くして最近見たいのがないので、こういうのたくさん作って欲しい。

ロスト・フライト(2022年製作の映画)

2.8

自分は途中で脱落。何となく不時着してからの大枠の展開読めたのと、似たようなシチュエーションの映画多いような気もして、、、
評価の高さから普通はみんな楽しめるはず。

ダークタワー(2017年製作の映画)

3.5

ストーリーよりガンアクションを楽しむ映画。
厨二の全てを詰め込んだガンアクションで楽しめる。
リボルバー二丁目持ちは一度は妄想する。

クローバーフィールド・パラドックス(2018年製作の映画)

3.5

何が起こっているんだ?という不気味な感じを楽しむのなら良いと思う。よくできていると思う。

10 クローバーフィールド・レーン(2016年製作の映画)

3.3

クローバーフィールドシリーズ。ドントブリーズ的なサイコおじさんからの脱出者かと思ったら、、?
近くシェルター内でほぼ話は完結する。

ザ・キラー(2023年製作の映画)

3.3

殺しを失敗して、報復として妻が襲われる。その復讐をという話。
殺しがスマートでその人物像を表していて好き。

永遠の0(2013年製作の映画)

3.5

かなり昔に映画館で観た。
良かったのは覚えている。

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

4.0

義務教育。マウント取られないように履修しておこう。

タイラー・レイク 命の奪還2(2022年製作の映画)

3.8

一作目が楽しめたなら楽しめる。
こちらの方が主人公補正が強く、ヘリの機銃掃射に真っ向から素手持ちガトリングで撃ち落としたりする。掃射で人一人やれないなら機銃付きヘリはこの世からなくなるだろう。
かなり
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タイラー・レイク -命の奪還-(2020年製作の映画)

3.8

ガンアクション物好きなら普通にいいと思う。
主人公補正強め。

TENET テネット(2020年製作の映画)

3.6

万人にお勧めできるかと言うとそうではないと思う。頭使って考えるのもいいけど、雰囲気で見た方が楽しめそう。でないと大部分の人は疲れる。