久しぶりのブリジット・ジョーンズ。若い頃のレネー・ゼルウィガーは自然体で可愛かったけど、今も変わらず自然体で飾らず可愛いまま年を重ねてきたと言う感じでした。
この作品中のブリジット・ジョーンズの気持ち>>続きを読む
自分が何の動物になってしまうのか、希望できたらまだ救いがあるなぁ。
タコさんは、勘弁してほしい…。
お父さんが愛情いっぱいで優しすぎ。
最後なんて、なかなか辛いのに。
鳥の人、凄かったですね。
クリス・ヘムズワース、渋いですね。
久しぶりのニック・ノルティだ。
豪華キャスト、、個人的には最後の場面あたりしか盛り上がらなかった気がします。
バリー・コーガンが出ると何か実に恐怖感が増します。何故>>続きを読む
こんなはずじゃ…なかったのに〜…って声が聞こえそうでしたね。
オズワルドの強靭なメンタルには敵わないです。
本当に大事なものは何かに気づいた時は、様々なものをなくした後であった…。
しかし特殊メイクも>>続きを読む
もし自分が教師だったら…生徒だったら…窃盗を疑われたら…などといろんな立場で考えてしまう。
もう教室内ぐちゃぐちゃだし、楽しいはずの修学旅行とか、それどころじゃない事態。
先生、やる事やる事空回りして>>続きを読む
書店でもよく見かけた為、気にはなっていました。映画化されたため拝見してみました。
特別恐ろしいわけでもなく…最後は気持ち悪さがありましたが…
ジャパニーズホラー的な怖さって言う感じでしょうか。
しか>>続きを読む
セレステ・ダラ・ポルタさんの魅力が全てですね。
ストーリーはその次でもいいか…って感じになっちゃいます。
美しさは罪…本人は普通にしてるつもりでも、周りが不幸になってしまったり。
ナポリの景色が本当に>>続きを読む
女性としてひっそりと暮らしてれば良かったんでしょうけど、何もかも手に入れたい彼(彼女)はやはり世間にもガンガン出ちゃうし、自分の子供だから欲しい欲しいになってしまいますね。
何かと濃い目の変わったミュ>>続きを読む
最初は分かりにくく感じたんだけど、だんだん分かってくると、心に刺さる部分が多くて最後はしみじみきてしまいました。
生きてるといろんな事が起こる、生と死…時間を超えて、住む人を変えて繰り返してゆく…。>>続きを読む
凄かったですね〜。後半からグイグイ来ます。その展開に開いた口が塞がらない…。
ヨルゴス・ランティモスの "ぶっ飛び" 映画でした。
しかし、エマ・ストーンとジェシー・プレモンスの演技合戦が凄かった>>続きを読む
ブリジット・バルドー昨年お亡くなりになられましたが、作品の中の彼女は本当に可憐。
バレエやってたし、身体の動きもしなやか。
演技より衣装とかその表情とか、気になる気になる。
マストロヤンニとの共演で、>>続きを読む
28日後から20年以上が経過してますが、前作前々作観てなくても全く問題なく楽しめると思いますね。
私は、前2作品も観ましたが、よりテンポよく現代的になり、キモさもグロさもUPしてましたね。
レイフ・フ>>続きを読む
新しい生活の為に清々しい気持ちの前半とは打って変わっての後半。
入国も出来ないし、飲食も取れない 家族との連絡も取れないで…観てる方も焦ってくるし、次第にイライラしてくる。
信頼してたはずのパートナー>>続きを読む
すごくいろんな物が詰め込まれた映画だったです。
あの音楽を聴いてるだけで、満ち足りてくるし、ゾンビ要素が入ってるのが信じられない気分になるし、また人々の愛情部分でもグッとくるものもありました。
観終わ>>続きを読む
凄い見応えあったなぁ〜。長さは感じなかった。
ディカプリオ、娘を守り抜く愛に満ちた父親役を熱演。
ほんと、良い役者さんになったな…て感じました。
脇を固めるベニチオ・デル・トロや、ショーン・ペンのクセ>>続きを読む
うーむ…。
真剣に観ていたし、なかなかのサスペンスって感じの雰囲気だったが…。
こんな終わり方でも良いのか? え?終わったのか?
って感じで終了していきました。
解決させて欲しかったなぁ…。
風景とか>>続きを読む
奇妙な展開 オムニバス形式だけど、何となく繋がってるんですかね。
結構グロい場面もあるし、“哀れなる者たち“で衝撃受けてた方なので、慣れたとこもあって、同じ俳優さんたちが、違う役柄を演じてて面白い部分>>続きを読む
マーガレットクアリーさん、美人でどんな役もサラリとやってしまいますね。
レズビアンだけならず、この作品結構刺激的でびっくりしたのが正直な感想。
何気にマットデイモンも登場したりです。
兄弟で今はやって>>続きを読む
とても親しくしていた人の態度が一変して、自分を無視してきたりしたら…相当なショックだ。
まして、相手は話しかけられると恐ろしい行動に出るとは…。
は、?!って思うよねぇ。
島だから逃げ場もなし人間関係>>続きを読む
何か、何とも言えない後味悪さ、不気味さ、残酷さ。
モノクロ映像と恐怖を煽る音楽と、、戻って来た夫の素顔が…。
それだけに留まらず、、本当の恐怖の正体…。
主人公と同じく、逃げても逃げてもどん底の闇に>>続きを読む
射撃名手のお兄さんがいつも辛そうな表情をしていて、観ていてこちらも辛くなる。
やはり生活環境も過酷であり、工場も経営困難で賃金もろくに支払われないかもしれない状態。
聴力も悪化し、そりゃ毎日辛い>>続きを読む
予備知識なしで観ましたが、やはり頭が混乱してきました。現実か妄想か…。
いくら食費や家賃が無料になるとは言え、耐えられんなぁーと思った。
どちらの旦那さんも好きになれないし、しっかり観ててもモヤモヤ感>>続きを読む
主人公は魅力ある女性だとは思うけど、彼と別れた…じゃ次…ってふらふら気持ちが落ち着かないというか、共感できずに終わってしまった。
もっとグッとくる恋愛映画かと思っていたから、期待外れでしたね。
俳優さんたち、ロボットっぽい顔された綺麗な人沢山いるからなー。あ、この人もか…って何も考えずに観たら、予想以上に面白く感じました。
平凡な日常を過ごしていた普通のおじさん、、しかしぶちギレ方は凄かった!
異常に強いです。一気に観てしまいました。
普通の家庭じゃ収まりつかない主人公ですね。
クリストファーロイドの出演は、嬉しいです>>続きを読む
一見娘思いのマイホームパパに見えるけど、実はそうではなかった…ってとこです。
久しぶりにジョシュハートネット君を観たが、相変わらず爽やか。しかし、サイコパス的な役もサラリとやってしまう様になったんやな>>続きを読む
弁護士と医師という兄弟。外から見ると裕福そうで満ち足りた家族に絶対見えるが、しかし中身はそうじゃなかった…。
チャン・ドンゴンやソル・ギョングが上手く演じてて、ジワジワじくじくと両家が崩壊してゆく様>>続きを読む
いゃ~、想像以上の衝撃作だったです。劇場鑑賞したら、恐ろしい事になってたかもしれん…💦
どんどんグロさが増して 最後ものすごいものになってましたね。
しかし、「ゴースト/ニューヨークの幻」でデミ・ム>>続きを読む
年を取ってくると、やたらと小学生の夏休みの出来事や通学路での会話、休日に子供同士で行った所…などの事が時々思い出されてきます。
そして最後は、同級生だったあの子は今どこで何をしてるのかな…て懐かしい気>>続きを読む
ほんとにいろんな豪華な俳優さんたちが出てきて、観てるだけで楽しくなります。
ワクワクしてくる。運動会みたいな展開。
ストーリー等何も知らなかったから、内容、展開に複雑な思いながら面白く観せてもらいました。
ベラの様に思ったまま喋っていくと、凄いことになるやろなーて思いました。
エマ・ストーンの大胆体当たり演技は凄か>>続きを読む
いろんな仕事がありますね。
いろんな人生があります。過去は消せないですが、前を向いて進んでいくしかない。
主役の夫婦二人も良かったですが、脇を固める、寺尾聰さん、根岸季衣さん、岸谷五朗さんらの説得力あ>>続きを読む
北村匠海君扮する市役所勤務の男が、どんどん闇に落ち込んでいく様から目が離せず、こちらも引きずり込まれてましたね〜。
真面目なだけに深く入りこんじゃったのかねぇ。
小さな子供が話に出てくるだけに、辛かっ>>続きを読む
う~む…。
1でパンチが効いてただけに、な〜んだ…って思う人々が多いのも分かるかなー。
何だかミーガンも仲間みたいになっちゃって、、そうやね、ターミネーター感が強かったから、ん!? って思いました。>>続きを読む
昔の特捜部Qイメージが強くて、、キャストが昔と前回くらいから違うし久しぶりに観たら、え、カールって、こんな感じだったっけ?て、イメージを取り戻すのに最初時間を取られました。
闇が深いですが、北欧ものは>>続きを読む
じっくり観てみました。長いので構えてましたが、長さは感じませんでした。
エイドリアンブロディは主人公になりきりあらゆる表情を見せてくれました。
なかなかラースローの人生は波乱と苦悩に満ち、観てる側から>>続きを読む