kayaさんの映画レビュー・感想・評価

kaya

kaya

映画(772)
ドラマ(25)

ドクター・スリープ(2019年製作の映画)

-

最初の方のダニーが亡くなっていく人達を看取るシーンはジーンと来た。

ジェイコブ君出てた。
めちゃくちゃ短い時間だったけど、存在感あった。

ホラーが苦手な私でも見れた。
でも痛くなるシーンはある。

フジコ・ヘミングの時間(2017年製作の映画)

-

良かった。
是非色んな人に観てもらいたい…。


「他の誰かが弾いているカンパネラと比べて欲しい。日々の行いと精神が出るから。分かる人には分かる。精神込めて丁寧に弾かなきゃいけない。」

フジコヘミン
>>続きを読む

BREAK THE SILENCE: THE MOVIE(2020年製作の映画)

-

彼らのパフォーマンスを初めてyoutubeで見た時、あまりのクオリティーの高さにびっくりした。

それから色々調べていくうちに曲は勿論の事彼らの考え方全てが素晴らしく、大好きなアーティストになった。
>>続きを読む

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

-

生きた人間の方がよっぽど恐ろしい。

ずっとハラハラして見ていて飽きない。
面白かった。

チェウシクが出てた。
知らずに見たからびっくりした。

サニー 永遠の仲間たち(2011年製作の映画)

-

スウィングキッズもそうだったけど、前半と後半のギャップ。後半に行くにつれてハラハラした展開を持ってくるのはこの監督独特の持ち味なのかなと思った。

ストーリー展開が◎
そしてキャラクター皆、本当に愛ら
>>続きを読む

ハニーボーイ(2019年製作の映画)

-

シャイアラブーフを知ったのは映画トランスフォーマーだった。
コミカルな演技でコメディアンなの?と思うぐらい面白く映画を引き立てていて、SFアクションなのに惹き込まれた事を覚えてる。

映画から分かるよ
>>続きを読む

デイヴィッド・フォスター: 名曲の裏にのぞく素顔(2019年製作の映画)

-

彼がプロデュースした育てた歌手の多さ。セリーヌディオン、シカゴ、そしてホイットニーまでも…。。

ただこの映画を観て思ったのは、成功の過程だけではなく、成功者は多くを望んではいけないと言う事だった。
>>続きを読む

ケミカル・ハーツ(2020年製作の映画)

-

経験する事で人は強く、たくましくなっていく。
思春期の触れたら壊れてしまいそうな儚さ…。。

リリの演技、色気、美しさ…。。
彼女の事を調べると、彼女自身苦しんできた過去がある。この作品ではそれがとて
>>続きを読む

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019年製作の映画)

-

ペニーワイズの意味するものは一体何なのか。
見ながらずっと考えてた。

1よりも恐くはなかった。
所々笑えるシーンもあるホラーだった。

ライフ・イットセルフ 未来に続く物語(2018年製作の映画)

-

なんて素晴らしい映画なんだ…。。。
また大好きな作品に出会ってしまった。

ボブディランの
" Make you feel my love "

私はアデルのカバーで知って、何度も何度も聞いていた曲だ
>>続きを読む

イングランド・イズ・マイン モリッシー, はじまりの物語(2017年製作の映画)

-

ザスミスというバンドを名前でしか聞いたことなくて、モリッシーの事も知らずに見たけど、楽しめた作品だった。
映画を観ていく中で分かった事だけど、彼の書く詩は聴く人の共感を呼び、心に響くのだなと思う。
>>続きを読む

ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

-

コミカルに見えるが、戦争の悲惨さはしっかりと描かれている。

ジョジョがどうなっていくのか、、読めないところが良かった。
あと、スカーレットヨハンソンのまた新たな演技を見る事ができた気がする。

全て
>>続きを読む

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

-

心があったかくなるとても素敵な作品だった。
洋画のエブリデイよりもこっちの方が好み。

本当に好きになったら外見やその人の職業などは全く関係がないなと。
一生一緒にいたいと思えるような人に出会えるとい
>>続きを読む

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

-

期待値を上げに上げて見た作品だったけど、やはり予想を遥かに超えてきた。
不穏な空気の中に所々笑える部分もあって面白く、余韻の残る終わり方も好きだった。

それぞれ、キャラクターの個性が確立されていてと
>>続きを読む

スウィング・キッズ(2018年製作の映画)

-

最後のタップシーン。
瞬きするのも惜しいほど素晴らしかった。
4ヶ月間の練習でここまで踏めるようになるのか…。。俳優たちの努力がすごい。

クソイデオロギー。
最初の雰囲気からガラッと変わる後半は目を
>>続きを読む

ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密(2019年製作の映画)

-

クリスエヴァンスは最初から最後まで結局やなやつだった。

ジェイデン君ちょい役。笑

キスから始まるものがたり2(2020年製作の映画)

-

ジョーイの役がやっぱりものすごく好き。
次も楽しみすぎる。。。

ブーリン家の姉妹(2008年製作の映画)

-

キャストがとにかくすごい…!!

エリザベスを見る前にこの映画を見るべきだったかも…。

ユ・ヨルの音楽アルバム(2019年製作の映画)

-

お互い一途に思い続けてるのにすれ違ってしまうのは見ていてとてもヤキモキした。

雰囲気がものすごく好みな作品だった。

私の頭の中の消しゴム(2004年製作の映画)

-

"たとえ記憶が消えても私の中のあなたは消えないわ"

大切な人達や最後には自分自身も分からなくなってしまう。今までの記憶が全て自分の中から消えてしまう感覚って。
考えたら怖くなった。
涙が止まらなかっ
>>続きを読む

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

-

自分が生きていく上での目標、譲れない事はなんだろう?
何をしている時に幸せを感じる?

決められたレール(結婚)の上を歩む人生はその人にとって本当の幸せなのだろうか。

4姉妹には4通りの物語があった
>>続きを読む

ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

-

ジェイデン君ってやっぱり天才なんだ。って改めて認識した映画。

人を見かけで判断しない。
1人1人に素晴らしいストーリーが存在するから。。

ヴィンセントが教えてくれたこと。
いい事も悪い事も全部、オ
>>続きを読む

すてきな片想い(1984年製作の映画)

-

片想い。好きな人の言葉や、行動に一喜一憂する…。。
相手が自分よりも年上だと尚更。

キャラクター1人1人が個性的だし、ファッションも音楽も◎
主人公に共感できる部分が多くてステキな映画でした。

ブレックファスト・クラブ(1985年製作の映画)

-

チンピラ、ガリ勉、スポーツバカ、お嬢、不思議ちゃん…。。

冒頭のデヴィッドボウイから良すぎる予感しかしなかった。

42〜世界を変えた男〜(2013年製作の映画)

-

どんなに差別をされても自分の信念を曲げずに挑み続けた姿が眩しかった。

どんな時も支えてくれる妻の存在。
そして次第に認め合い、一つのチームとなっていく過程にも感動する。

ハリソンフォードがいい役。
>>続きを読む

デトロイト(2017年製作の映画)

-

怒りと悲しみでどうしていいか分からなくなった。

なぜこんな事が出来るのか。
訳が分からない。

あと、卑怯者=イエローってアジア人差別の事も言っていたのが印象的だった。

この作品は全ての人が見るべ
>>続きを読む

浮き草たち(2016年製作の映画)

-

不思議な出会いで人生が変わる、もしくは変えるための一歩を踏み出す勇気が持てる。

カラムターナーが良き。ちょっと鈍臭いけど正直者な主人公ダニーのキャラクターがとても合っていた。

あと音楽がおしゃれ。

オッド・トーマス 死神と奇妙な救世主(2013年製作の映画)

-

期待せずに見た作品ではあったけど面白かった。ストーリー展開は早くて飽きる事なく見れる。

この作品でもアントンの演技はとても魅力的だった。

オッドが涙を流すシーンでは自然と感情移入して切ない気持ちに
>>続きを読む

ワイルドライフ(2018年製作の映画)

-

ジョーがこれから幸せになってほしいと願う。。
最後のシーンは泣きました。

ポリーナ、私を踊る(2016年製作の映画)

-

ひたすら美しかった…。
ポリーナのしなやかな動き、表情、、全てに惹きつけられた。
そして物語も良かった。

Girl/ガール(2018年製作の映画)

-

ララの想いを考えると終始苦しかった…。
でもお父さんが素晴らしすぎて、弟が天使すぎて見ていてとても救われた。。

ファイティング・ファミリー(2019年製作の映画)

-

とても良かった。。

主人公ペイジがありのままの自分を受け入れて戦っていく姿に感動。そしてなにより兄妹の絆にグッときた…。。

この映画でフローレンスピューとジャックロウデンのファンになりました。

>|