トシさんの映画レビュー・感想・評価

トシ

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ミッキーのつむじ風(1941年製作の映画)

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オーブンから出てきた焼きたてのスポンジケーキは美味しそうでした。
ストーリーはハチャメチャだけど軽快な音楽と合っていて面白かった。

ミッキーの不思議な薬(1937年製作の映画)

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面白いけど、途中からトムとジェリーを見てるのって錯覚してしまいますね。
この頃のミッキーの行動は怖いです。

ミッキーの自動車修理(1935年製作の映画)

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今見ても面白いですね、音楽が何とも楽しいです。
ドナルドはただうるさいだけでした。

ミッキーの青春手帳(1941年製作の映画)

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子供から大人まで、ほっこり癒やされるディズニーの短編作品。
ミッキーもミニーも可愛いです。

ウィリーズ・ワンダーランド(2021年製作の映画)

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ニコラス・ケイジの台詞が一切無い映画、掃除、休憩、不気味な着ぐるみの破壊、後半はピンボールで遊んでたけど…の繰り返し。
弱すぎてボロボロになる着ぐるみや悪ガキ達、ニコラス・ケイジの無双っぷりと存在感は
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来る(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

結婚式のシーンやブログ書いてる前半はイライラ、ムカムカして見てました。
真面目な夫、良いパパがわざとらしい感じがして腹立たしかったです。
これも妻夫木聡さんの演技力のおかげなのかな。
結婚式のシーン無
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劇場版 ダーウィンが来た! アフリカ新伝説(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

TVシリーズの劇場版だけど、いつものダーウィンが来たと同じでした、少し時間が長かっただけかな。

でも、動物の映像は安心して見る事ができますね
片腕の無いゴリラ、群れを追い出された若いライオン、母親一
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グリーンランドー地球最後の2日間ー(2020年製作の映画)

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ストーリーは面白かったです。
ただ、同じような映像が多かったですね、車、道、運転手、時々隕石画像見たいな。

あの状況になって自分が選ばれなければ人の子供奪ってでも助かりたいって私もなるかな?
確実に
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2:22(2008年製作の映画)

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何となく全体的に残念な映画。
いろいろと詰め込みすぎなのかな?ストーリーがわかりにくいです。
こう言う話の映画は好きなんですけどね、もう少しうまくまとめられれば良かったのに。

雨の訪問者(1970年製作の映画)

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独特な雰囲気のサスペンス映画。
襲われたのでライフルで撃ち殺してしまう、正当防衛にはならないかな?

拳銃で撃ち合ったり、暴力や拷問のシーンはほとんど無いから割と静かに始まって静かに終わる映画でした。
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映画 としまえん(2019年製作の映画)

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としまえんのプロモーション用映画見たいな作品、今は閉園して無くなってます。
登場人物の演技も悪くなくて、台詞も棒読みでは無くてそこそこ楽しめた。不気味な雰囲気は出てましたね、あまり怖くは無かったけど。
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忍者部隊 月光(1964年製作の映画)

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白黒映画なので、Filmarksのジャケ写でユニフォームの色を確認できました。
大工の親方見たいな格好で、さすがにカッコよくはないかな。


原水爆よりも強力な爆弾、鞄に入れた爆弾で博士を粉々に吹き飛
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深海のサバイバル!(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

このシリーズの児童書は本屋さんや図書館にいっぱい並んでます。
大人が見ても割と楽しめる本でした、子供向けなので難しい単語も凄く分かりやすく説明してあります。

今回は深海のサバイバル、前作の人体と同様
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私は白鳥(2021年製作の映画)

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翼を骨折して飛べなくなった白鳥と白鳥大好きおじさんのお話。

映画である感動のシーンは、感動はするけどやはり作り出したもの。
白鳥の死を目の当たりにして泣いているおじさんの涙は本物、演技では出せない本
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GANTZ: PERFECT ANSWER(2011年製作の映画)

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アクションは前作よりも見応えありました、地下鉄でのバトルは迫力満点で最高です。
電車をちくわみたいに輪切りにしたところはちょっと面白かった。

パーフェクトアンサーの割には結局何も解決してないですよね
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ブルース・リー/死亡遊戯(1978年製作の映画)

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ブルース・リーは亡くなってるから、代役使って、あちこちのフィルム集めてきて無理やりつなげて編集した映画。

頑張って作りましたってのはわかるけど雑な編集と細切れにしたような映像で映画の出来は最低でした
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ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

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もっと無理やり、有無を言わさず連れて来られて気が付けばデスゲームに参加させられてるのかと思ってました。

ちゃんと訓練まで受けさせてくれるんですね。しかもゲームのスタート時には武器、その他アイテムが山
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スティグマータ/聖痕(1999年製作の映画)

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分類はホラー映画何だけど、全く怖くは無いですね、悪霊や幽霊は一切出てこずでした。怖い雰囲気はありましたけどね。
見ていて自分の手足が痛くなってきます、少しグロいシーンがありました。

キリスト教徒でな
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GANTZ(2010年製作の映画)

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原作の漫画は見てませんが、ストーリーも設定も面白かったです。
漫画の衣装をそのまま着るとただのコスプレ映画になりそうですけど、意外とカッコよかったかな?

一つ気になったのが、武器の見た目は派手でカッ
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ようこそ東映殺影所へ(2021年製作の映画)

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工藤遥が目当で見たけど、中身スッカスカのホラー映画でした。
映画製作に命を賭けろって本当に命をかけてしまいましたね。

ラストはあれで良いのかな?
意味が解らなかった、警察に行ったあとまた撮影所に戻っ
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るろうに剣心 最終章 The Beginning(2021年製作の映画)

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変な感想だけど凄く綺麗な映画でしたね。雪の中での戦い、雪の中で死んで行く雪代巴、雪代巴役の有村架純さん綺麗でした。
前作同様アクションシーンも最初から凄かったですね、スピードも迫力も見入ってしまいまし
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るろうに剣心 最終章 The Final(2021年製作の映画)

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アクションシーンはさすがでした、まばたきを忘れるくらい見入ってしまいました。
キレッキレの殺陣もカッコよかったです。
時代劇版のマッドマックスみたいでしたね、あれだけ撃たれても一発も当たらないのはさす
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燃えよドラゴン(1973年製作の映画)

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有名すぎる映画ですね。
お馴染みのテーマ曲、何となく007に似ているのも、地下にある秘密の工場だったり敵のボスが猫を抱いてたり、音楽も007っぽい曲が流れたり
ジャッキー・チェンやサモ・ハン・キンポー
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ドラゴンへの道(1972年製作の映画)

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少しコメディー要素が多めなブルース・リー映画、相変わらずブルース・リーだけが一人めちゃくちゃ強いです、揉め事に入るまでが長かったですね。

戦闘シーンは迫力があってよかった、背中のバキバキの筋肉とヌン
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劇場版タイムスクープハンター 安土城 最後の1日(2012年製作の映画)

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劇場版で時間が長めなのでいろんな時代に行ってます、戦国時代、戦時中、80年代。
それぞれの時代で面倒に巻き込まれてます、80年代の不良とスケ番が面白かった。
でもテレビシリーズと特に変わりはないですね
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プロジェクトV(2020年製作の映画)

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主演はジャッキー・チェンだけど、ジャッキーのアクションは少なめなのが残念です。
撮影時に65歳だから昔のようにアクションもスタントもこなしてってのは流石に無理ですね、水上バイクのシーンでは危険なアクシ
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あぶない刑事フォーエヴァー THE MOVIE(1998年製作の映画)

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相変わらずハチャメチャなノリの映画、もはや何でもありバズーカ砲でマンションぶっ壊して、ライフルや拳銃で殺しまくり…
まあ、あぶ刑事らしくて面白いですけどね。
仲村トオルと浅野温子はほとんど面白要員でし
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チャイルド・プレイ/チャッキーの花嫁(1998年製作の映画)

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ホラーでは無くて、すっかりコメディー映画になってましたね。
怖いシーンは特に無くて、グロいシーンが多めだった。
殺し方のバリエーションも増えて見応えはありました。

チャッキーとティファニーの夫婦漫才
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ほんとにあった!呪いのビデオ96(2022年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

「墓参り代行サービス」
知らない人に墓参りされたらご先祖様も怒るかな?いきなりでちょっとビックリでした
「誰?」
REPLAYが出るまで気が付かなかった、車の中の幽霊は不気味でした
「ナガレモノ」
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インヘリタンス(2020年製作の映画)

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リリー・コリンズとサイモン・ペッグが目当てで見たけど、全体の話の流れが凄く速かった。
最後に大金を貰って飛行機でさようならで終わりだと思ったら、まさかの怒涛の30分が始まりました。
最後にいろんな伏線
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ベター・ウォッチ・アウト: クリスマスの侵略者(2016年製作の映画)

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かなりの胸糞映画、ムカつく、クソガキ映画です、「言葉が汚くてすいません」。
サイコ&ダーク版ホーム・アローンでした。
殺人鬼ホラーだと思わせてまさかの展開、面白かったけどね。

最後は真犯人が捕まって
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ドラゴン怒りの鉄拳(1972年製作の映画)

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ブルース・リーのヌンチャクさばきはカッコ良かったけど、無茶しすぎ&やり過ぎでした。
何故か笑顔で変装したり、別人だよって思わせる為かな?犬?の丸焼き食べてたり、日本人は柔道なのか空手なのか良く解らん技
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ドラゴン危機一発(1971年製作の映画)

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ブルース・リー若いな、ジャッキー・チェンとは違ってお笑いのシーンは、少なめでした。
ブルース・リーにお笑い要素は無いほうがいいんですけどね。

カンフーだけは良かったです、ストーリーは全体的に薄っぺら
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追跡(1947年製作の映画)

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起承転結がハッキリしていて、解りやすい西部劇。
かなり古いモノクロ映画でした、モノクロ映画好きなんですよね。
そんな大事な事コイントスで決めるなよ…って思いました。

しかし簡単に拳銃抜きすぎですね、
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シン・宇宙戦争(2021年製作の映画)

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人類が絶滅しそうなのに軍人二人と天文台の科学者とその家族、登場人物は5、6人だったかな?

CGはアサイラムにしては頑張ったかな?首に巻き付くミミズみたいなのは雑すぎでしょ。
隠れろって全身丸出しで隠
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イグジステンズ(1999年製作の映画)

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全体的に気持ち悪い映画。
脊髄に穴をあける、コントローラーは肉の塊でグニョグニョ、骨で出来てる気持ち悪い銃、弾丸が歯ってのも嫌ですね。

背中の穴に小型のコントローラーを入れるシーンはキモかった。
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