まっきーさんの映画レビュー・感想・評価

まっきー

まっきー

ゾンビランド:ダブルタップ(2019年製作の映画)

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ストーリーは前作には劣るけど、わかる人にだけ分かればいいっていう感じのネタ満載でおもしろかった。とくにThank you, thank you very muchのとこ爆笑した

マイ・ビューティフル・デイズ(2016年製作の映画)

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ベッドで飛び跳ねながらDon’t be sad!って励ましてくれるティモシーやばくない???

グッド・バーガー(1996年製作の映画)

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こういうゆるいコミカルなの大好きです〜
なんかこれ見たあとはドッジボールが見たくなるね
エド最高やし風刺も効いてて楽しい映画

リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズ(2019年製作の映画)

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飛行機で見て英語やったからほぼ理解してないけどクリスマーティンが出てきて私はハッピーです

スターダスト(2020年製作の映画)

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もっと活発な感じの映画かと思ってたけど、2ndがなかなかヒットしない苦悩に満ちた時期を描いてるので暗い。
主演がどんどんボウイに見えてくるの面白い、歯がガタガタ。鼻筋が細い鷲鼻ならパーフェクト
ファッ
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オースティン・パワーズ ゴールドメンバー(2002年製作の映画)

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ステレオタイプすぎる日本への偏見が強すぎて何も言えん。ヒトカゲ逃げてた。キャストが豪華なんよ。

ディナー・イン・アメリカ(2020年製作の映画)

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制作にベンスティラーの名前見つけた瞬間観ると決めた。Mac DemarcoのMy Kind Of Womanをバックにゲーセンで遊びまくるシーンがサイコー。アメリカ映画によくある下品なコメディ。テンシ>>続きを読む

TOVE/トーベ(2020年製作の映画)

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もっとムーミンと仲間たちが生まれた背景が描かれると思っていたのだけれどトーヴェの恋愛事情がほとんど。トフスとビフスがああやって生まれたのは知らなかったな。
愛を伝えたトーヴェに対するヴィヴィカの答えが
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サンキュー、ボーイズ(2001年製作の映画)

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邦題サンキューボーイズってふざけてんのか全然サンキューとか言える内容ちゃうわ。ラストがちょっとポジティブに終わったからってこれはないわ。どう考えてもクズやろ。

悪魔の毒々モンスター(1984年製作の映画)

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80s低予算エログロコメディ
リビングで家族で爆笑しながら見てたら姉が「こんなの見たくない」って泣き出したんまじで殴ったろか思た。いい子ぶりっ子すんな。

ショック・ドゥ・フューチャー(2019年製作の映画)

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テクノやエレクトロ好きな人はすごい楽しくなる映画だと思う。Supernatureでタバコ吸いながら踊るシーン最高だったし映画観てて何度も踊りたくなった。周りからはヘラヘラして見られがちけど、ずっとクリ>>続きを読む

バロン(1989年製作の映画)

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ワクワクする映画でちっちゃい時に観たかったな〜
ヴィーナスのシーンすごくきれかったしロビンウィリアムズ は安定に素敵なキャラと演技で笑顔になった。衣装もすてき!この時代のファンタジーのセット大好き

マイ・フレンド・フォーエバー(1995年製作の映画)

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美しい映画です
ショッピングカートで坂道全速力でくだったり初めてのことに挑戦したりめっちゃ青春〜!草飲ますのは恐れ知らずすぎるけど希望に満ちてたんだろうなぁ、、、
「僕の血は毒だ」は完全に千と千尋の「
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6才のボクが、大人になるまで。(2014年製作の映画)

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いきなりイエロー流れたねありがとう
「もっと長いと思ってた」最近母もこのセリフを言ってた

ママ男(2007年製作の映画)

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めっちゃポールウェラーとモリッシー推しなサントラでわらった。部屋にモリッシー のポスターと一緒に奈良美智のポストカードいっぱい貼ってあったのテンション爆上がり。ジョンへダー普通に顔綺麗だと思うんだけど>>続きを読む

ガープの世界(1982年製作の映画)

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おかあさんがクレイジーだな。冷静に考えたら彼女がしたことはレイプには変わりないしやってること最悪なのにいい看護師だからってポジティブにまとめてるのにはモヤモヤした。男みんなやることばっか考えてるのほん>>続きを読む

リトル★ニッキー(2000年製作の映画)

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おもしろいだいぶ笑ったオジーオズボーン悪いわ。総制作費100億円てまじ?って思ったけど確かに地獄のセットとかだいぶ凝ってるもんな。おもしろかった好き

グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997年製作の映画)

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ロビンウィリアムズにカウンセリングしてもらったらどんな悪人でも心清らかに悔い改める気がするわ。結局みんな他人の言葉を盗んで成長していく。

秘密の花園(1993年製作の映画)

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メアリーめっちゃ嫌なやつと思ったけど落ち着いてよかった、マーサが優しすぎて好き。イギリス訛り万歳。魔術使うシーンあれはほぼラップでは?笑
ガーデンめっちゃ華やかで素敵だった〜あの空間に行きたい!リメイ
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ANIMA(2019年製作の映画)

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大好きだった
ANIMAはアルバム自体最高でめっちゃ好きなので映像作品も出してくれてうれしいい!不気味なんだけど居心地のいい空間。小さいときにみた夢の世界に似ている。トムヨーク頑張っててかわいい。映画
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ヒュービーのハロウィーン(2020年製作の映画)

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冒頭でベンスティラー出てきてめっちゃテンション上がったっていうか個人的にそこがクライマックスだった

エージェント・ゾーハン(2008年製作の映画)

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下ネタてんこもりのクソバカコメディってかんじ
ズーランダーなみのおもしろさ期待してたけどさすがに届かなかった

サマーフィーリング(2016年製作の映画)

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マックが出るので鑑賞
画がきれい。序盤の親族でディナーしたときのテーブルの色味が最高。火がついてないケーキを吹き消すのも最高。
マックは思ってたよりガッツリ映ってうれしい、chamber of ref
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ぼくのエリ 200歳の少女(2008年製作の映画)

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ネコが急にCG
なんでこんな評価高いんと思って解説探して読んだら「へ〜」てなった。原題はモリッシーの楽曲からの引用らしい

あの頃ペニー・レインと(2000年製作の映画)

3.4

この時代の厳しい親はみんなロック聴くのを禁止するのね

ラブリーボーン(2009年製作の映画)

3.4

シアーシャが可愛すぎてすぐに見入ってしまった。スージーが自分の死を自覚するまでがおもしろい。途中ハラハラドキドキするシーンがあった、妹強すぎるよ。この世と天国の「あいだ」の世界がCGすぎてこれでいいの>>続きを読む

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