Miさんの映画レビュー・感想・評価

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アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

2.5

映画自体は別に大して面白くはない。笑
ただ完全に4DX向きで、わざわざ4DXで観て正解だった感じ。

マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

4.5

最高すぎた!まずリリージェームズが可愛過ぎる。ベイビードライバーの時にべた惚れしてたけどこれに出てるの知らずに観て改めてメロメロ。そして今回初めて観た若い頃のサム役のジェレミーアーヴァインがこれまたイ>>続きを読む

ショート・ターム(2013年製作の映画)

3.0

重め。辛め。お漏らしメイソンのおかげでなんとか持ってる。好みではない。ただ、いい映画なのは間違いない。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

4.3

最高。オーシャンズシリーズファンには堪らない仕上がり。オーシャンズらしいテンポでサクサク進む話、鮮やかで豪快な計画、華麗な伏線回収、さらに11を彷彿させるシーンまであるし、もう本当最初から最後までとに>>続きを読む

コーヒーをめぐる冒険(2012年製作の映画)

2.5

ひたすらオシャレなジャズが流れて、オシャレな映像でシニカルかつ悲壮感溢れる1日を多少コミカルに描いた話。これを好きって言える感性があったらさぞカッコいいだろうなぁと。笑

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

3.8

説得力が段違い。辛く悲しい話。低評価には出来ないし、完成された映画感。好みかどうかは別。

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

3.0

いい話なんだけど少しずつ足りない感。リアル路線かと思いきや終盤で一気に外していくのも微妙かな。同居人お爺ちゃんとの絡み(特に矛盾語法のくだり)が好き。

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.0

最高過ぎる。動物好きには耐えられない、堪らない素晴らしい話。展開読めるとか、話単純とかすっ飛ばして何回でも泣けるパーフェクトな映画。

私の中のあなた(2009年製作の映画)

2.2

いい話なのはわかるけど、凄く苦手。暗い、辛い、美化がすごい。家族愛とはそうじゃない。美しすぎる話は苦手。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.3

シンプルにいい話。これ見た後暗いところに行って拳握って目を瞑らない男はロマンがない。笑
地味にマーゴットロビー出てるし案の定ものすごく可愛いのが個人的ポイント!

インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

3.1

面白いし安定のピクサーって感じだけどメインテーマがわかり辛かったり、敵役のキャラが弱めだったり珍しくハマらないところもいくつか。まぁでもとにかくジャックジャックが可愛過ぎる。

エンド・オブ・ザ・ワールド(2012年製作の映画)

2.5

キーラナイトレイが綺麗。腑に落ちないところが腑に落ちな過ぎて流せなかったので無理だった。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.3

ジュラシックシリーズ第1作からの大ファンなので補正かかってまぁこのくらいのスコア。勧善懲悪が過ぎるのと、恐竜のいる世界の壮大さ、恐竜の雄大さ、そして何よりあの音楽が聴きたいんだっ!!!っていうオールド>>続きを読む

ジャージー・ボーイズ(2014年製作の映画)

3.8

凄く好き。耳が幸せになる映画。君の瞳に恋してるはやっぱり「I love you baby」じゃなくて「佐藤寿人」って歌いたくなるからサンフレ脳は困るけど。笑
とにかく映画館でドルビーアトモスの最強音響
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焼肉ドラゴン(2018年製作の映画)

3.0

泣けるし凄くいいんだけど入ってこないのは舞台原作だからなのかどうなのか…長回しが多いのも舞台からくるものなのかなとか。映画はテンポ重視で観る邪道な人間だからそこがハマらなかった。

最強のふたり(2011年製作の映画)

4.0

何度観ても最高。フランスの冗談、笑いの感性が素晴らし過ぎる。

万引き家族(2018年製作の映画)

3.0

家族の絆の話的なイメージで観に行ったけど、倫理の根幹をぶっ叩きにくる映画って感じだった。とにかく安藤サクラは凄い。

バーレスク(2010年製作の映画)

3.0

歌とダンスを楽しむ作品。映画というよりショーって感じ。

あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

3.5

凄くいい。母親がゴミのような人だけどそれを補って余りある愛情に溢れた話。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.0

期待以上。超面白い。単なる人と違う顔を持つ少年オギーの話にしてしまわず、オギーとその周囲の人々の話の描き方が秀逸。好き。

ANNIE/アニー(2014年製作の映画)

3.6

今更感すごいけどようやく観た。とにかくわかってはいたけどアニー含めみんな可愛い。最高かよ。

光をくれた人(2016年製作の映画)

3.5

なかなか重め。脚本も演出も凄く上手で、綺麗で、それでいて暗い。荒れた海と曇り空が印象的。題材が題材だけに自分の中でも肯定否定入り混じる感じ。それ故、面白かったし良かったけどモヤっとしちゃう。

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

4.0

すごく良い。ただ題材増やし過ぎてキャパオーバー感。もう少し削って絞って深く描いても良かったのかな、とか。

ピザ!(2014年製作の映画)

2.5

まぁこんなもんかって感じ。緩く気軽に観る分には丁度いい。

ムーンライト(2016年製作の映画)

2.4

綺麗な感じだけど、内容が日本ではあまり馴染みのない部分も多くてスッと入ってこない。

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

3.0

‪報道の自由なんて形式ではなく現実として今も日本にはないけど、アメリカはこうやって勝ち取ってきたんだよなぁと改めて。アメリカの良くも悪くも力強い感じは憧れる。‬
‪そして何よりスピルバーグの演出最強。
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リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.7

これは泣く。歴代ピクサー作品でもトップクラス。脚本、音楽、映像三拍子パーフェクト。カラフルで見惚れる映像はクオリティも凄い。お婆ちゃんの皺なんてどれだけ凄いんだよって突っ込みたくなるレベルだった。

オブリビオン(2013年製作の映画)

2.5

映像綺麗とか色々事前情報入ってたから期待し過ぎた?普通。

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