johnさんの映画レビュー・感想・評価

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ソウルメイト(2023年製作の映画)

3.3

なんかこれ系の話は展開が同じだなぁと思ったら、リメイクだった

女の友情は複雑
何で木のネックレスをわざわざ見える所にするのか
バッグに無造作に入れておくのか
女心は複雑

その土曜日、7時58分(2007年製作の映画)

3.5

最近はドラマばっかり見てて、久々の映画鑑賞。
(10日間も映画を見てないとかここ10年で初めてかも?)
ドラマはドラマで深掘りがいいんだけど、2時間でスパッと完結する映画って素晴らし~って改めて思った
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ウォッチメン(2009年製作の映画)

3.0

ヒーロー達のヒーローとしての活躍ではなく、ヒーロー同士の立ち位置や葛藤などが描かれている。
ザ・ボーイズを見たからか、ローリーの衣装にモヤモヤする。

アルトナイツ(2025年製作の映画)

3.0

実話に基づいているにしては、物語は行く末を見守りたい感じで良かった。
しかし、出てくるのが年寄りばかりでなんか地味
華が無い、カッコよさもシブさもない
膨大な語りと、二役のおかげで疲れた(双子でもない
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20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

2.4

苦手なタイプのヤツ。
面白いとかそういうのではなく、得体のない何かを感じ取れみたいな。
まず、この母が全く受け付けないキャラだったのでごめんなさいです。

ビール・ストリートの恋人たち(2018年製作の映画)

2.8

冤罪を晴らすパートよりも2人の恋物語の方をフォーカスし、根底には黒人差別
何を思えばいいのだろう?

アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

2.9

マーゴット・ロビーの粗野な感じが凄い
違う映画で優雅なバージョンだとどうなるのかも見てみたい

孤独のススメ(2013年製作の映画)

3.4

なんか良かった
不思議な良さ
人はいつでも変わることできるし、いつまでも成長し続けられる

リバー、流れないでよ(2023年製作の映画)

3.1

見てる途中の感想は、
「なんてピッタリなロケ地(旅館)を探し当てたのか!」
だった
貴船神社とかふじやとか知らないで見て、実在してたのね
しかも主演さんの実家だとか?
この舞台からの脚本?めちゃめちゃ
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去年マリエンバートで(1961年製作の映画)

-

何だ?
途中ウトウトしてしまったのもあって、よくわからなかった
もう一回見るか?

考察を3件と皆さんのレビューを何件か読んだ
これは体力ある時に見返すか??

少年の君(2019年製作の映画)

4.2

ウヲォ~ン‼‼
良かった!
後半は茫然と見入る
面会の場面の表情だけで互いに会話できる演技が凄い
中国映画にビックリした

本筋のいじめや貧困からの脱出などとともに、学校の規模、机の上の教科書や参考書
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グリース(1978年製作の映画)

2.3

イマイチ苦手だったジョン・トラヴォルタの若い頃の作品をたぶん初めて見た
何で人気があったかわかった気がする
輝いてる!

ぼくのエリ 200歳の少女(2008年製作の映画)

2.5

青白く薄暗い陰鬱なイメージにマッチ
見た映画に2日続けてルービックキューブが登場
知的でカラフルで何かのアイコン?偶然か。

好きなジャンルではないので一度でいい

ラスト・オブ・モヒカン(1992年製作の映画)

2.9

このレビューはネタバレを含みます

髪をたなびかせて走る走る…のイメージ

こういうのって結局主人公は生き残る、いや、生き残ったから主人公になる…って思わせられるやつの一つ

ありふれた教室(2023年製作の映画)

3.5

ずっと最後まで目が離せなかった
叫びたい気持ちわかりすぎる
私が同僚だったら、勝手に盗撮されてたら不信感募るな
程度が違えどどこにでもありがちいて対処が難しい
親たち、生徒たち、先生たち(学校方針)と
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エルム街の悪夢(1984年製作の映画)

3.0

グロいの怖いの苦手だけど、今なら見られる
当時はほんとムリだった

マージン・コール(2011年製作の映画)

3.0

じっくり見れて良かった
メンタリストジェーンがイメージ強すぎて、何でここにいるの?ってなった

投資家も合わせて、この翌日もそのまた翌日もじっくり見てみたい

静かなるドン 前編(2023年製作の映画)

2.0

なんでいきなりこんなマンガみたいに強いんだ?(原作未読)

ボーダー 二つの世界(2018年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

いや~、またなんかすごいもの見た
野性的な部分の描き方が良かった(虫以外)
面白かったけど、もういい

ミツバチと私(2023年製作の映画)

3.1

とても切なかった
家族の、自身の、差はあれ徐々に成長があってよかった
主役の演技に、演技してるのか?疑わしくなるほど自然で凄い

バーニング・オーシャン(2016年製作の映画)

3.0

何がどこでどうなってるか(すごい爆発が起こってるのにまだ大丈夫みたいな描写)わかりにくかった

「いつも誤作動起こすものは、肝心な時に役に立たない」
納期の遅れや経費削減には何かしらのしわ寄せで危険が
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ダウントン・アビー/新たなる時代へ(2022年製作の映画)

2.7

吹替
確かに時代の変化を物凄く感じる
唯一カーソンだけが変わってないのがなんかいい
私の癒しのモールズリーさんに時代が追いついた!
ストーリーは全く面白くないが、ダウントンファンのみは見所いっぱいで必
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ジュラシック・ワールド/復活の大地(2025年製作の映画)

3.2

吹替
禁断の島で3種の恐竜のDNAを採取する過程でのハラハラドキドキ
まあ、ほぼ王道を行くので安心&楽しめる
最後のはいらなかったかな

スカヨハの吹替が酷いので、字幕をお勧めします

オーバーボード(2018年製作の映画)

3.2

ありがちなお気楽ムービーなんだけど、レオナルドが器用にこなして予想の上へ行くのが見てて爽快
ハートフルで幸せな気持ちになる

ANORA アノーラ(2024年製作の映画)

3.6

前半のお気楽ムービーから一転、いいラスト
なんせプリティーウーマン世代なもんで、おとぎ話よりも現実が見たかった

ブルータリスト(2024年製作の映画)

2.9

吹替
一気に見る時間が取れなくて、途切れ途切れ3分割くらいで見た
ラースロー、確かに数奇な人生なんだろう
けど、どうなんだろう?
どんなに才能あってもなんか共感できないなぁ

赤と白とロイヤルブルー(2023年製作の映画)

2.8

見終わって、ここに来て、評価が4.0で驚いた!
そうなのね

13人の命(2022年製作の映画)

-

閉所恐怖症の私が益々の恐怖症に
想像をはるかに上回る距離、日数、方法だった

あの人が消えた(2024年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

脇が豪華なのに主演2人がイマイチなのが残念
小宮さんはどう見ても潜入捜査官には見えず(演技の問題か?)、見ていて「何をボソボソ言ってるんだ?」状態で騙してもくれず、物足りない

オーダー(2024年製作の映画)

2.9

実話ベースなので淡々と進むが、これが実話とは・・・
ジュード・ロウの渋さがいい