johnさんの映画レビュー・感想・評価

john

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そんな彼なら捨てちゃえば?(2009年製作の映画)

2.9

タイトルから想像していたものよりは面白く見られた。
これだけの登場人物もわかりやすくまとめられてた。
しかしジジ、周りが見えていない嫌いなタイプ。

愛なのに(2021年製作の映画)

2.9

途中から思ってた方向と別の方へ。
下手方面はこれはこれで面白かったけど、岬方面は本当に愛なの?

TAXi ダイヤモンド・ミッション(2018年製作の映画)

2.1

アホ過ぎて耐えられん。
あの署長(市長)がマシに見える。

処刑人II(2009年製作の映画)

2.8

兄弟のカッコよさとデフォーの登場にキャー‼

ニューオーダー(2020年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

主人公補正がなかった・・・。
ありそうな所が怖すぎ。
いつもなら眠くなる時間帯に見ても、眠くなるヒマもなかった。

コンフィデンスマンJP 英雄編(2022年製作の映画)

2.9

大掛かりな割には「騙された!」っていう感動があまりなかった
もうパターン化してきてるからかなぁ
山田孝之いい仕事してる
どうでもいいけど、ダー子って名前がピッタリ
名付けた人のセンスすごい
子猫ちゃん
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PLAN 75(2022年製作の映画)

3.4

若い頃は、「自分が高齢者になった頃には、それに対応できている社会になっているだろう」と、漠然と政府に期待というか当たり前に安心していた。
とんでもないな、こんな映画が作られる事自体が、考えさせられる。
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TAXi(4)(2007年製作の映画)

2.9

お約束を見て安心する映画
タクシーの活躍があまりなかったけど、子供が成長してるだけでいいって思える。
もはやストーリーはどうでもいい。

処刑人(1999年製作の映画)

3.0

さすがウィレム・デフォー
私もノーコメント

Love Letter(1995年製作の映画)

2.5

樹のパートはあったかくていいんだけど、博子が好きになれない。(別に好きにならなくていいんだけど)
酒井美紀がかわいい

TAXi(3)(2003年製作の映画)

2.7

笑える
引くほどの出来ない設定の警察面々にイラつかずにいられるか

ミスター・ノーボディ(1974年製作の映画)

2.9

何物でもない男が伝説を作る話
コメディ調なのに渋くて熱い
受け継がれるもの

チェイサー(2008年製作の映画)

3.2

犯人が捕まってからその先の全容解明の話
警察が無能だからこうなる
まともな思考回路じゃない犯人相手だからね
元警察官って設定じゃないとこうはいかないね
例の苦手なシーンは耐えられず10秒スキップしちゃ
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蜜蜂と遠雷(2019年製作の映画)

2.5

原作未読
原作は弾いてるシーンはどう表現してるのか気になる
その表現を更に表現したということか
説明が少なく、背景がつかみにくかった

ロンドンゾンビ紀行(2012年製作の映画)

2.4

ツボにはまらず。
遅すぎて怖さはないけど、グロさはある。
歩行器との競争だけは良かった。

酔拳2(1994年製作の映画)

3.3

製鉄所のアルコールを飲むやつ。
カンフーアクションがとにかくすごい。
それを見せるためのストーリーがとりあえずある。

インシディアス 第2章(2013年製作の映画)

2.8

前作の回収に徹していて、怖さも前作を越えなかった。(慣れ?)

インシディアス(2010年製作の映画)

3.1

怖い怖い。
ホラー苦手な身としては怖すぎた。でも、見たい。
伏線が回収されないままだけど、続きがすぐ見られて良き時代。

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.0

無駄な時間が尊い
ずっと見てたいというか、毎日見てたい
漫才コンビみたいなタイトルもまたいい

燃えよドラゴン(1973年製作の映画)

3.1

伝説を初めて見た。
イップマンみたいに個々の対戦に対戦を重ねるのかと思いきや、謎の島で単身悪と戦うって、昔の007っぽい。
伝説のセリフと音楽、リーの肉体とアクションで大満足。

罪と罰(1983年製作の映画)

3.2

罪に後悔はないが、同じ虫けらになってしまった。
どうしていいかわからない葛藤に、右往左往している様子と、銃の行方も右往左往。

幸福の黄色いハンカチ(1977年製作の映画)

2.9

超有名なヤツ。
ジャケ画でネタバレしてるけど、もうそういうレベルじゃないか。
健さんの「無器用な・・」はここから来てるのか。
「なごり雪」ってこんな昔からある曲だったのね。
バカチョンカメラって・・・
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NOPE/ノープ(2022年製作の映画)

3.4

エンタメ作品として楽しめるホラー
チンパンジー的なものがもっと起こるかと思いきや・・・

ベイビー・ブローカー(2022年製作の映画)

2.3

う~~ん。
この設定では刺さらない。
共感とかできなかった。

アキラとあきら(2022年製作の映画)

3.9

思ったよりバチバチの盛り上がりが少なかったけど、運命、宿命の方向へきれいに纏められてた。
銀行だってボランティアじゃないんだから「悪」に描かれてなくてそこも良かった。
横浜流星、デキル男が似合う。

青春の門 自立篇(1977年製作の映画)

2.9

昭和
見た事ある俳優が若く(当たり前)、再発見
筑豊編よりはドラマがあるけど、こんな界隈を描くなら、もっと泥臭くてもいい。

新しき世界(2013年製作の映画)

4.0

心の揺れ動きが伝わる
激渋で見応えあり。
しかし、警察上司と何度も直接会ったりしてて、脇が甘すぎてヒヤヒヤした。

情の浅い人にはわからない、「情」ってものがあるってことを計算に入れておかないと。

ハスラーズ(2019年製作の映画)

2.8

前半のストリップクラブで働く女たち、みんな仲間意識強くてヤなヤツがいないとか。
訳があっても犯罪は犯罪、としてしか見られなかった私の見所はジェニファー・ロペスのみ。

レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019年製作の映画)

3.4

映画の事情は置いといて、私的にウディ・アレン作品の中では見やすかった。

タイミングや居場所
すれ違い、幻想が雨にマッチ

クーデター(2015年製作の映画)

2.9

突然巻き込まれる怖さ
始終ハラハラ
(ちょっと運が良すぎな部分も多数あり)

パワー・ゲーム(2013年製作の映画)

2.3

大筋はまあありがちだけどまだいい。
所々の設定が雑。
トマとの出会いとか、エマの役職とか。
採用のされ方とか。

ヒットマンズ・ワイフズ・ボディガード(2021年製作の映画)

3.3

どんなピンチも安心して見られるのはいいのか悪いのか。
ソニア(妻)が強めでマイケルとダリウスの微妙な関係が薄まった。
まとめると、コメディ要素がいい塩梅でまあまあ楽しめた。

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