takeさんの映画レビュー・感想・評価

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洋画ドラマ系の鑑賞多め。でもなんでも観ます。好きな作品は何度でも観たい。

ナラタージュ(2017年製作の映画)

3.1

映画は良かった。撮り方や俳優さんたちの演技が暗めの画面でもキレイだった。
原作も数年前に読了済みで、その時も感じたけど共感ができなさ過ぎて個人的にはのめり込めないのが残念。

探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013年製作の映画)

3.2

高田の不死身さと飄々さが気持ちいい。
探偵はドタバタするけど、最後はハードボイルドな部分が姿表す。
最終的にクズの終わり方がなかなかスッキリしないところがあるけどおもしろかった。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

3.5

音楽がすごい!セリフの少ないミュージカルのようで、ミュージカルでは全然ない。
カーチェイスと音楽のミックスでハラハラドキドキした。
ただ、個人的にはジョーとベイビーのやり取りのところが好き。笑
スピー
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ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

4.1

ダイアナもスティーブもカッコよすぎ!!
映像美と人間美。
love&peace。
美しいだけではなく、それとともに戦争と人間の醜さも心に刺さったけれど。

アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン(2015年製作の映画)

3.8

あんまり考えずとりあえず楽しい作品。
アクション映画。

ヒーローたちがそれぞれ暴れる暴れる。
ちょこっとだけ見えるそれぞれの闇や背景が次に繋がる感じ。

マイティ・ソー ダーク・ワールド(2013年製作の映画)

3.5

相変わらずツッコミどころは満載(笑)
ロキの不死身感。
ソーがだいぶ大人になったなあと。

キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー(2011年製作の映画)

3.6

最初なよすぎからの進化後の変化(笑)
正義感のキャプテンアメリカと友情があつい。

スターク博士でてきておもしろい。

マイティ・ソー(2011年製作の映画)

3.3

王道ストーリーだけど、コンプレックスとかこじらせてるなあって感じ。

ハンマーの使い方な(笑)
心のうつりかわりがちょっと忙しないかなあ。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.9

泣ける映画。
周りとの繋がりを大切にして本心を隠して明るく振る舞う山内咲良。
他人に興味がなく、自立している志賀春樹。
正反対でいて異なる優しさを持つ2人が憧れあい、生きる物語。

インクレディブル・ハルク(2008年製作の映画)

3.8

研究の末にハルクになってしまったブルース・バナー。
理性を失くしても愛する人の声が力を与える。
超人というのがふさわしい肉体と優しい心のギャップ。
愛する人を守るヒーローがやっぱりかっこいい。

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

3.7

完成披露上映会にて鑑賞。

豪華俳優陣と監督、原作。
人類侵略にきた宇宙人。彼らは散歩する。
概念を奪われることはどーいうことなのか。
物事の理解が1つなくなる。それが人類に及ぼす影響は。そして1番大
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怪盗グルーのミニオン大脱走(2017年製作の映画)

3.9

ミニオンたちがグルーと別行動でミニオン要素がちょっと物足りないけど、やっぱりかわいかった。
ちょっといろんな問題が混在しすぎてる気もした。

昼顔(2017年製作の映画)

3.1

ドラマ鑑賞後。
俳優陣の熱演に狂気感じたけど、ストーリーはドラマほどでもなくあっさりめ。
不倫を受けた側の心と誰の心にもある醜い気持ちを描きたかったのかな?

僕だけがいない街(2016年製作の映画)

2.5

子役すごいね。かっこいいね。
ミステリーとサスペンス的には弱め?

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

4.2

泣いた。
絶望を知ったリー。兄の遺言で16歳の甥っ子の後見人に。
過去が明らかになっていくとともに心にささるリーの悲しみ。そして甥っ子に対する優しさ。2人の関係性も良い。
ゆったりと静かに心にしみて涙
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ナインハーフ(1985年製作の映画)

3.0

大人な映画。恋愛に溺れる男女と時間の経過による変化。
撮り方が綺麗。

50回目のファースト・キス(2004年製作の映画)

4.0

愛するということは困難を超える。
こんなに愛し、愛され同じ毎日からの進歩が素敵だった。
動物たちもかわいくて笑いもあって良い映画だった。

メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

3.9

試写会。
おもしろかった!ジブリを彷彿させる登場人物の柔らかさと愛しさ。
ハラハラワクワクさせる冒険感。
エンドロールの感謝にほっこり☺️
スタジオポノック第1弾。これからも楽しみ。

インサイド・ヘッド(2015年製作の映画)

3.0

感情たちに感情があって複雑だと思った笑
感情だけで行動してるわけじゃないよね。
思い出が捨てられて忘れられるのは切ないし、島が崩れて思い出も一緒に落ちていくのもカナシミ。

武曲 MUKOKU(2017年製作の映画)

3.8

The漢の映画。
マンガや本もそうやけど、剣道は心の葛藤を描かれることが多いな。それだけ磨かれた肉体と心が必要なスポーツなんだろうなと思うとかっこいい。
出てくる女の人が少年漫画や青年漫画に出てくる女
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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

4.5

ヒーローなのに悪党。悪党なのに世界を救う。
前作が序章かのように今作が素晴らしい!!
シリアスなシーンにもコメディが入るし、かと思えばかっこいいし、LOVEがすごい。

仲間であり家族。
ヨンドゥかっ
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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014年製作の映画)

3.8

ヒーローがかっこよすぎない。
戦闘シーンにコメディ入ってる感じ(笑)
シリアスすぎずゆるい感じで観れる。
アイアムグルート。

美女と野獣(2017年製作の映画)

4.5

吹替。
これは文句なし。王道の愛に満ちた物語。
エマ・ワトソンの美しさと音楽のキレイさ。
後半のたたみかけるような感動に心が忙しない。

ああ、でもやっぱり字幕で映画館で観たい。から、もう1回かな。

SING/シング(2016年製作の映画)

3.7

字幕版。
自分の劇場を持つことに憧れたコアラ、バスタームーン。動物たちがショーを作るためにがんばる。

おもしろい!…というはより楽しい作品。
知ってる洋楽がちょこちょこ出てきて、ショーでは自然と楽し
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インナー・ワーキング(2016年製作の映画)

3.8

モアナの前に。同時上映の短編。
セリフはなし、クスクス笑えて働く生きることのメッセージも良かった。
好き。

モアナと伝説の海(2016年製作の映画)

3.8

映画館。字幕。
島を救うため海に選ばれたモアナが旅に出る。
おばあちゃんとモアナにもう泣く泣く。
むしろ個人的なメインストーリー。
ヘイヘイの重要さ笑

怪盗グルーのミニオン危機一発(2013年製作の映画)

3.7

グルー家族の物語。
ミニオンズもグルーも三姉妹もルーシーもかわいい

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.0

エマ・ストーンのかわいさ。
音楽のキレイさ、そして最後にかけての感情が揺すられる想いに涙。
恋愛と夢。
いろんな映画の題名や昔のミュージカル映画を思い出させるシーンがたくさんあってそれも良かった。

言の葉の庭(2013年製作の映画)

3.5

映像と音楽のキレイさ。
アニメだけれどカメラワークが良いと思えるカット。
靴がよく映る。
短編だから削ぎ落とされてるけど、2人の背景サブエピソードが気になる。

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

3.8

神の手を持つ傲慢でプライドの高いドクター・ストレンジ。
事故で負った傷を治すため訪ねた場所で修行に入る。その組織の本当の存在意義とは。
傲慢すぎて前半ほんとうんざりなったけど。体を張って師が見せた1番
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ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち(2015年製作の映画)

3.8

ミスペリグリンにより同じ日をループする、それぞれ異能力を持った子どもたち。
異能力の使い方とかチーム戦みたいなところが良かった。
ループのルールがちょっと1回観ただけじゃ把握しづらいけれど、おもしろい
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土竜の唄 香港狂騒曲(2016年製作の映画)

3.6

潜入捜査官(土竜)の菊川玲二がヤクザの世界で奮闘する第2弾。

気軽に見れるコメディでクスクス笑えた。
役者さんが男も女も体はってて下ネタも多かったけど、アクションシーンはかっこよかった。

ニューイヤーズ・イブ(2011年製作の映画)

3.8

年越す瞬間。誰とどう過ごしますか。
NYの年越しをそれぞれの過ごし方を観る。
1年の終わりは過去を振り返って優しくなろう。と新年はじまってから思ってしまった。
NY行きたい。

風の谷のナウシカ(1984年製作の映画)

5.0

金曜ロードショーで久々に鑑賞。
ナウシカの生き物全てに対する慈しみの心が沁みる。
子どもの時に観る感動とまた違う、大人になってまたわかる名作。
手書きの絵のあたたかみ。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

4.0

すずが戦時を生きる。
幼き日から戦後まで。
古き良き時代の日本文化と戦時の苦悩、悲しみ、支え合い、立ち直り。
この世界に入り込んでしまった。
心にしみる作品。

ホリデイ(2006年製作の映画)

4.5

ジュードロウはかっこよすぎるし、キャメロンディアスはかわいいし。
2人の失恋と家交換から始まるそれぞれの運命。
現実を逃避しつつ、新しい世界へ逃げるだけじゃなくそこでの出会いで成長、変化していく2人が
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