takeさんの映画レビュー・感想・評価

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洋画ドラマ系の鑑賞多め。でもなんでも観ます。好きな作品は何度でも観たい。

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虹色デイズ(2018年製作の映画)

3.6

青春映画。誰もが思い描く高校生の青春って感じ。
イケメンがイケメンで眼福。
つよぽんとゆきりんペアの行く末は気になるところ。

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

3.8

暗くなりそうなところも含めて明るいミュージカル。
軽く楽しみながら観れて楽しかった!
女の友情が一番楽しそうだった

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.4

期待値が高かった。
2人の心情とかがわかりにくかった。
音楽と風景の美しさ、両親の言葉がよかった。

万引き家族(2018年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

パルム・ドールと予告につられ鑑賞。
前から是枝監督の作品はすっきりしないという点で苦手意識があるけど、やっぱりすっきりハッピーエンドにはならない。

前半のなんだかんだ絆を築いていく家族。
花火のシー
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アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

3.5

アデラインの美しさ。
それに尽きる。
ストーリー的な盛り上がりにはちょっと欠けたかな。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.9

とても心に優しい映画。
主人公以外にいろんな視点で観られるのも良い。
家族が素敵。いろんな人の心を動かすオギーに最後泣いた。
もっとたくさんの人に見てほしい映画。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.8

家族愛と時間の大切さ。
よくあるタイムトラベルのガチャガチャした感じよりも落ち着いた、雰囲気が良い映画だった。
戻りたい過去はある。身近な人のために変えたい過去。そのために変わる縁。変えたくない縁。
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Vision(2017年製作の映画)

3.1

木々の自然と自然な音がキレイやった。
考えるな感じろってタイプの映画。
夏木マリさんの演技がすご。

レインツリーの国(2015年製作の映画)

3.2

小説が好きなので観劇。
2人のやり取りと感情の複雑さとか葛藤とか聴覚問題とかなんかあっさりしてる感じ。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.8

2045年。現実とオンラインゲームの境が薄くなった世界。
ゲームOASISの創作者ハリデーが死を迎える前にゲームの世界に3つの鍵を隠したって設定がおもしろかった。
シャイニングのシーンは普通にホラーで
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名探偵コナン から紅の恋歌(2017年製作の映画)

3.6

平次と和葉のバイクシーンが最高。
それにしてもコナンくんは危険に突っ込むこと突っ込むこと。

64 ロクヨン 前編(2016年製作の映画)

3.6

もっと捜査色が強いのかと思ったら人間ドラマだった。
俳優陣豪華。

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

3.7

衝撃だわ。
エンドロールでえ、、、ってなりすぎた。
そしてその後もえええー。て。

アクションはさすが。
キャプテンとブラックウィドウの見た目の変化に何年経ったん?ってなったのと、ワンダの関係変化にも
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ちはやふる ー結びー(2018年製作の映画)

4.0

笑えたし、泣けたし、キレイだった。
かるたの大会の時はやっぱりドキドキしてスポーツ観てる緊張感があっておもしろい。
広瀬すずちゃんかわいい。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.9

途中で先が見えてもやっぱり感動する。
家族の大切さを教えてくれる。
ココかわいすぎる。

あん(2015年製作の映画)

4.0

日本映画っていいなって思えるやさしい映画。
世間の無知からうむかなしみ。

映画 聲の形(2016年製作の映画)

3.9

開始早々つらくて。目をそらしちゃいけないことだけど。つらかった。

不器用で痛みを知ってる人の優しさが胸に刺さって泣いた。

娼年(2018年製作の映画)

3.7

映画としてR18指定はもっともな作品。
俳優さんたちのまさに体をはった作品。
オシャレで女性がキレイだった。特にヒロミさんが良かった。最後の試験の方はちょっと…大事なとこなのに残念。
欲望っておもしろ
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心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

3.5

思ってたのとはちょっとストーリーが違うかったけど、後半まんまと泣いたわ。
いろいろと方向性に驚いたけど。

ちはやふる 下の句(2016年製作の映画)

3.9

かるたが美しい。スピード感も良い。
人間関係が与える美しさに青春。
松岡茉優ちゃんのかっこよさと、譲れない想いの強い札のやり取りとか良い。
すずちゃん安定にかわいいな。

のみとり侍(2018年製作の映画)

3.9

完成披露試写会。大江戸プレミア。
R15なエロさはあるけど、笑いと人情のある映画。
清兵衛とおちえの夫婦が笑いのキモ。笑
ちょこちょこ笑いをもってくる笑
江戸言葉がちょっとわかりにくい部分はあり。

暗殺教室 卒業編(2016年製作の映画)

3.2

前編観てからちょっと時間開きすぎたのもあったのか、こんな感じやったかな?感。
過去の話が映像とかキレイやったけど、感情的なシーンが起伏少なくて入り込めなかったかも。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

3.9

家族、人間愛の映画。
こういう愛溢れる映画好きだな。
泣きどころの多さよ。
手話のくだりや夫の精一杯の表現はもう圧巻の表現力。

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

4.0

最初から最後までの流れが良い。
映像美と最先端技術、民族と伝統。そして絆と尊厳。
今と昔のうつくしいものがたくさん。
スーツやハーブもすごいけど、心が強いヒーロー。

去年の冬、きみと別れ(2018年製作の映画)

3.7

前情報あんまり知らず行ったら思ったよりもミステリーでおもしろかった。
演技がそれぞれ熱演してて、狂気。
何も見えてないのは。の言葉が残った。
タイトルも繋がってた。

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

3.8

青春がハンパない。
かるての大会の時の集中感と緊迫感はドキドキワクワクしすぎ。
個性豊かでチーム戦になっていく展開も良かった。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

5.0

文句なしにスタンディング・オベーションしたいくらい。
映画を観たというよりもショーを観た感覚。
歌唱シーンは何回も鳥肌やったし、サントラ欲しい。
これは映画館で観ないと損する。
また観たいな。

素敵なダイナマイトスキャンダル(2017年製作の映画)

3.3

舞台挨拶付き、ワールドプレミア。in大阪。
昭和時代を生きてきた大人な男性に特にエロマン(チック)なんだろうな。
熱量はわかるけど、女性にはなかなか理解得がたい。
柄本佑さんの思いきりがすごいし、前田
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本能寺ホテル(2017年製作の映画)

2.9

ただ不思議な出来事ってだけで済んでしまった感じ。
ラストもなんだかそーなるのかと。

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

3.8

純愛とファンタジーの世界。
ほのぼの新婚夫婦が住む鎌倉の不思議であったかい共存。
家族愛とキャラと演者の雰囲気が良かった。
明るく切なく愛おしいと思った。
邦画だからCGが残念なのだけが残念。

映画
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ベイマックス(2014年製作の映画)

3.9

やっと鑑賞。
いろんな感情が揺さぶられる。絆の物語。
ベイマックスの優しさに救われる。

マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

3.7

ソーの肉体美と雷神がかっこよかった。
ストーリー的にはもっとvsヘラの部分があった方がよかった気がする。

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

3.7

序盤の謎がつながっていく。
失恋や悲しみの衝動で記憶を忘れてしまう依頼をする。
記憶は無くしても想いは残る。
どんな記憶も大切で、想いは強いことを改めて感じる作品。

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