幸太朗さんの映画レビュー・感想・評価

幸太朗

幸太朗

21ブリッジ(2019年製作の映画)

4.2

最後の表情が正義とは何かをそれぞれの価値観を持って観れる映画でとても満足です。チャドウィックボーズマンの演技は声も表情も好みでもう見れなくなるとなると寂しいけど彼なりの残し方をしてくれだと思う。この記>>続きを読む

ヒート(1995年製作の映画)

4.3

2時間32分のところを見たところヴィンセントは階段降りのプロです。それに加えて彼は刑事と言ったら拳銃という概念を大きく塗りつぶしました。ですが彼の娘役のナタリーポートマンは親父に裏切られるわ大量出血す>>続きを読む

ONE PIECE STAMPEDE(2019年製作の映画)

3.2

久しぶりにワンピース見て名前忘れてるやつ多すぎた

12モンキーズ(1995年製作の映画)

5.0

バッドエンドのように見えるけど最終的かつ殆どの人類にとってはハッピーエンド!自分達の住む現実から見たらコールはループしているけれどそれぞれのコールは毎回新鮮な感覚で死んでいく。テンプレだとここでいう今>>続きを読む

デス・ウィッシュ(2017年製作の映画)

3.5

ドクプラスジョン・ウィックマイナスSPYの時のジュードロウ!

プレステージ(2006年製作の映画)

5.0

お気に入りです。何回見ても飽きないトリック。単純なことを単純にこなす。クリスチャンベイルもヒュー・ジャックマンも最高だった。でも1番はスカーレットだよね

バイス(2018年製作の映画)

3.9

ホースソルジャーとかグリーンマイル、アメリカンスナイパーを思い起こさせるシーンがあった。選ぶ責任の一言に尽きる

ファーナス/訣別の朝(2013年製作の映画)

4.0

復習で愛の喪失を埋め合わせようとする。復習で愛の喪失は埋まらないという不条理があるけれどそこでこの映画の中で何度も出てくる罪の告白と赦しを受けることの必要が出てくる。この映画でいう最悪は赦しを受ける側>>続きを読む

アイ・フランケンシュタイン(2014年製作の映画)

3.7

アーロンエッカート知らんときに見てこの人いいなって思ってた映画

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