MizukiWatanabeさんの映画レビュー・感想・評価

MizukiWatanabe

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サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

3.0

友達とみたからまあ良し。
母がサバイバルを経て視力がよくなる話。笑

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.6

時期的にうるっとはしたけど前評判ほどでは。

思い出すって大事だよね。

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

3.4

良い映画なのに邦題で台無しにしてる。
かっこよすぎで身勝手で自分勝手なお金持ちおぼっちゃまだよ、ウィル。

他人は変えられないから。
じゃあ、どうすればいいの。
愛する。

Daddy😭

グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

3.1

欲張りすぎないで欲しかった。
キスシーン要らない。

いろんな意味で忘れられない映画。

ココ・アヴァン・シャネル(2009年製作の映画)

2.7

期待しすぎちゃったよ。
ココ様のもっと泥沼な生き様と後半のファッションの部分を描いて欲しかった。

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

3.2

癒えない傷も忘れられない痛みも、その心ごと生きていく。

強く生きなきゃいけないよね。傷を負っても、誰かを失くしても。

邦画のようでした。

メイジーの瞳(2012年製作の映画)

3.5

子どもは悪くない。子どもは悪くないんだよ〜。

ハッピーエンドが書けるまで(2012年製作の映画)

4.1

こういう映画好きです。
境遇が自分と重なってしまった。
ルーとサマンサの車内シーンがだいすき。

グッド・ライ いちばん優しい嘘(2014年製作の映画)

3.3

Good lie. 優しい嘘ってあるよね。
誰かのために、つく嘘。

でも最後のあの嘘、犯罪やん。笑

グロリア(1980年製作の映画)

3.8

ジーナ・ローランズがひたすらかっこいい。
LEONとはまた違った良さが。

ライアー ライアー(1997年製作の映画)

4.1

ジムキャリーがもっと好きになった。
ジムキャリーしか出来ない。
飛行機のシーン、笑いが。

大統領の執事の涙(2013年製作の映画)

4.0

“変わることを恐れていた。”


鳥肌が立った。

“変えること”って、とても怖いし勇気もいる。失うものも多い。どれだけ努力したって、時間をかけたって死にものぐるいになったって変わるかは分からない。
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怒り(2016年製作の映画)

3.9

人を信じるって難しい。
人は、儚くて弱くて脆い。
それを怒りで表現した邦画にしかできない作品。

“本当に大切なものは、増えるんじゃなくて減っていくんだ”が物凄く刺さった。

森山未來が、本当にすごい
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プールサイド・デイズ(2013年製作の映画)

4.2

鑑賞後のほっこり感と爽快感が凄い。満足、満足。
夏の前にもう一度観たい映画。

あんな大人が、思春期の子の近くにいたら素敵だなあ。

大人のごたごたに巻き込まれた子どもが、プールサイドで様々な人と出会
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世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

3.4

映画は無限にある。
だから俺とお前の関係も続いていく。

君と100回目の恋(2017年製作の映画)

3.1

この手の映画は頭使わず観れるからながら観に良いくらいに選んだけど、意外と良かった。
舞台どこなのー。

その土曜日、7時58分(2007年製作の映画)

3.2

テンポよく進んだり時系列バラバラだったりするのはとても面白かったけど、最後まで悲しいストーリーでした…。
計画が杜撰すぎる。悪いことはやめよう。

バグダッド・カフェ 完全版(1987年製作の映画)

3.9

邦画みたいなストーリー展開だった〜
鑑賞後のほっこり感がすごい。
映像が綺麗。

モーテルでの出逢い、出てくるキャラクターがみんな個性的すぎて笑った。海外でゲストハウスでの出会いってこんな感じだったな
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ぼくとアールと彼女のさよなら(2015年製作の映画)

4.4

とっても良かった。

“何を選んで、何を選ばなかったかを後悔したい。”

予想外の涙でした。
映像も、ちょっとした小細工も好き。

世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

3.5

序盤の退屈さから一転、ラスト30分が素晴らしい。最後の手紙なんなのもー。

パットとティファニーがランニングして罵りあってるシーンが好き。
ジェニファーローレンス…。可愛いよ〜

ルーム(2015年製作の映画)

3.4

ずっと観たかったのやっと観れた。
世界は広い。

子どもは繊細で、そして強い。
もしかしたら大人の方が弱いのかもって思わされた映画でした。

実話っていうのがまた。

苦しくて切なくて、愛に溢れる良い
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キック・アス(2010年製作の映画)

3.6

ヒーローになりたいピュアな少年のへっぽこヒーローのお話。
何も考えずぼうっと笑える映画を観たい時にぴったり。

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

3.7

岩井俊二あっぱれ。
言葉にできないことを表現してくれるのが映像美。
綾野剛、Cocco、黒木華、みんな良かった。

そして父になる(2013年製作の映画)

3.1

子どもが、とか考えさせられる、とかそっち系かと思ったらただ福山雅治演じるダメな父親がちょっとだけいい父親になるだけの映画。
ほんと、そして父になる。

ミックス。(2017年製作の映画)

4.0

期待してなかったけどふつーに笑えたしきゅんとした。
がっきーのコスプレシーンでとりあえず満足。

チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

3.3

実は初鑑賞。
ジョニーデップはこういうピュアで孤独なクレイジーな天才役が似合う

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

4.0

私たちは皆、自分で選んでここに来たの。偶然じゃない。運命なんかでもない。君が今まで選んできた選択と、私が今までしてきた選択が私たちを会わせたの。私たちは自分の意思で出会ったんだよ

映画 聲の形(2016年製作の映画)

4.2

もう、ほんとになんていうか、深いアニメ。絵も綺麗。
いじめってよくないよね、でもそれだけじゃなくて、それを乗り越えた人と人との関わりをリアルに描いてた。

"生きるのを手伝って欲しい"
これは究極の告
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海街diary(2015年製作の映画)

3.6

伝わる人には伝わる映画。
儚くて綺麗でくるしくて切なくて鑑賞後に言葉にできない想いが残る。
姉妹っていいなあ、家族っていいなあ。
ストーリーや伝えたいことはたくさんあるのに、重すぎないところがいいなあ
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