最後30分でやっと
物語が動き出す、テンポが悪い。仕掛けもよわい。
唯一カメラワークだけは良い。
描ききれてない感
想像よりも終始穏やかで、緊迫感が実際はもっとヒリヒリ感があったような気がした。
音楽やメッセージは素晴らしいけど、 主役の2人以外を取り巻く周りのキャストの台詞や役がパッとしなくて印象に残らない。
美しさ、幸せ
をふと改めて考える
配役•音楽のタイミング•雨の静けさ
どれをとっても素晴らしい。
※人によっては退屈な何でもない映画として酷評されるだろうナ…
表紙からわからなかったけど
意外と家族団欒、ハートフルコメディ🎄✨️
題材はよかった
あまりお金がかかってない気がして盛り上がりに欠けた。
全体的に演技がcheap
スタジオで撮ってるホームドラマみたい
邦題が''4''なだけで
ターミネーターの単体作品
と思って見たけど、それでも安直なラスト…メッセージ何も響かなかった。
"本物"を観ているのと遜色無い。
21年のアブダビGPの方が映画よりもドラマチックだったのは…言うまでも無いか。
本質はそこじゃないにしても…ストーリーが無いに等しい。
ライフイズビューティフルとか見た方がいい。
ウイルスよりこわいのはやっぱり人
想像してたより展開があっておもしろかった。
最後の台詞がおしゃれ
オープニングをあんなにカッコよく撮れるなら、クライマックスも出来たはず。。
パパやママの仕事の事だったり、子供12人の内の何人かの事だったり
ストーリーが散って、結局全部が印象薄くて最後は何のエピソードも記憶に残らなかった。
エージェントを主題にしたドラマ映画かと思ったら、
パートナーとの恋愛要素が大半で何処までもマイナス思考なヒロインの役柄が著しく本作の評価を下げてしまった。
映画音楽だけは良かった。
この手の役で実はモリーが1番おじさん想いだったり、キャラクターに深みがあった。
最近はこういう映画減ったなぁ
cuteな恋愛映画
コメディにもロマンチックにも振ってない、ほどほどな印象
前半は退屈、後半になってやっと盛り上がりを感じた。
よくもわるくも王道の青春映画みを感じた。
何処かシャマランらしくない。
意外な展開が何も起きないB級映画のよう。
それとジョシュ・ハートネットの好青年の俳優イメージがどうしても本作でも残ってしまう。
展開はいたってシンプル
だが見終えた後、色んな感情になった。そこがスピルバーグ映画なのかもしれない。