李嬢さんの映画レビュー・感想・評価

李嬢

李嬢

一日1本( ¨̮ )洋画のみ

プリズナーズ(2013年製作の映画)

3.5


長過ぎて疲れた
内容は見入ってしまうけど父親の最後がなんとも。

ジェームス・ブラウン 最高の魂を持つ男(2014年製作の映画)

3.4


ネルサンエリス素敵やなーと思ってたら亡くなったとのこと
残念…凄く素敵な演技やった

それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

3.8


なかなかキツいお話
観るのもしんどいけど見て損はない

キャスト豪華やった

デイブレイカー(2009年製作の映画)

3.3


イーサンホークかっこいい。似合ってたー
内容はまぁ普通に見れる感じ
ラストにかけてのグロさは凄かった

ゴーストバスターズ(2016年製作の映画)

3.8


映画館で観たかったー
エンディングまで楽しめる
クリスの声やばい

エージェント・ウルトラ(2015年製作の映画)

3.5


がんばれーって応援したくなるダメ男
けどかっこよかったー

デッドプール(2016年製作の映画)

3.7




面白かった
最初の字幕とかちょこちょこウザかったけど後半はよかった

レイルウェイ 運命の旅路(2013年製作の映画)

3.6


反日映画といってもいい映画
でも大部分が事実
若い世代こそしっかり見るべき。
もっと注目されていい映画

これをふまえて真田さんはすごいと思えた

バルフィ!人生に唄えば(2012年製作の映画)

3.3


長い…けど内容はよかった
コミカルやけどシリアスやったり
けど長っ…って何回もよぎったからそんなに見入れてはないかなーと

最後は素敵やったー
理想の死に方

ブレックファスト・クラブ(1985年製作の映画)

3.7


こんぐらいの青春ドラマが一番染みる
小難しくなくて見やすかった

ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

3.7


ブラピのゾンビものとゆーことでの新鮮さ。
内容もありきたりかもしれんけど面白かった

リリーのすべて(2015年製作の映画)

3.9


凄い深いしエディの演技に感嘆
そもそもどんな話かもしらずに借りたのでサムネの女性がエディやとも知らんかった

終始ゲルダが気の毒で。献身的な姿もなんかみてて辛かった

終わってから実話に沿ってるんや
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スティールワールド(2014年製作の映画)

3.4


めっちゃ低評価やけど全然単純で面白かった
まだ見れる作品やと思う

シグナル(2014年製作の映画)

2.3


クロニクル系かな。と思ったけど全体的に弱くふわーっとしてる
最後でおぉー!!ってなることもなく
ヒロインの必要性もわからず微妙

アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅(2016年製作の映画)

3.8


映像が凄い綺麗
色鮮やかな世界で観てて楽しい
内容もよかったー
お姉ちゃん可愛いなー

アリス・イン・ワンダーランド(2010年製作の映画)

3.8


2回目
昔旦那と映画館でみて3Dに酔った思い出
DVDで普通に観たら内容もほかのシーン鮮明にみえて楽しかった

プリティ・プリンセス2/ロイヤル・ウェディング(2004年製作の映画)

3.9


前回の流れでレンタル
アンハサウェイがまた綺麗になってた
ジュリーアンドリュースの歌声が聴けてなんか感無量

プリティ・プリンセス(2001年製作の映画)

3.8


母親が熱烈に薦めてきて初見
面白かったー
アンハサウェイ若い
あんな眉毛でも美人

ミッシング ID(2011年製作の映画)

3.3


わりかし、なんでもありの組織やのに最初のたまたま自分が失踪児童なんを発見って無理くりすぎる…
突飛すぎて
でも全然見れる。

二ツ星の料理人(2015年製作の映画)

3.7


ブラッドリークーパーのこのメンヘラ臭漂う演技が好き

アダムの周りの人がほぼ素敵な人が多かった
みんな、かぞく

50/50 フィフティ・フィフティ(2011年製作の映画)

3.5


泣ける!!とかそうゆう派手な演出はなかったけどジョゼフゴードンの淡々とした演技が引き込むものがあって見入ってしまった
個人的には元カノの図太さが案外好き

あなたを抱きしめる日まで(2013年製作の映画)

3.4


宗教的な違いやとしてもシスター達が邪悪すぎて
赦してしまうフェロミナもなんか違和感であんまし同調できんかった

キャロル(2015年製作の映画)

3.0


2人の女優の静かで美しい細やかな演技が素晴らしかった

ただ内容は感情移入もできず退屈
高評価なようなので私には難しかったんでしょう

ハンコック(2008年製作の映画)

3.3


面白かったけど途中で無理クソ詰め込んだ感
シンプルなほうがよかった印象

ディア・ブラザー(2010年製作の映画)

4.0


もう気の毒でたまらない
結局お兄さんは半年後とかに亡くなったらしい
報われないなーと

妹さんは凄い

あの日の声を探して(2014年製作の映画)

4.4


色んな角度からチェチェン紛争を捉えてた。美化もなにもしてなくほんとにどんより暗く落ち込む
けどたまにみせるハジの笑顔に癒された

素晴らしかった

恋と愛の測り方(2011年製作の映画)

3.1


結構シリアス
女の浮気のほうが罪感あるけど
完璧旦那アウト
後々うまくいかんのやろなー

重かったー

マシンガン・プリーチャー(2011年製作の映画)

3.6


手段をいとわず子どもたちを守る姿勢に脱帽
正しいか間違っているかそこに囚われずにただただ前を向いて闘う意思の強さ

自分の父親やと嫌やけど

クーリエ 過去を運ぶ男(2011年製作の映画)

2.2


見事に中途半端
難しいんじゃなくて難しい風にしていて、ややこしく仕立てて結局回収しきれてない感じ
残念

マリーゴールド・ホテル 幸せへの第二章(2015年製作の映画)

3.8


マギースミスの存在感が半端ない
言葉一つ一つに説得力があってかっこよかった。

1よりインド感がアップしててより一層楽しめる
インドらしいダンスも素晴らしかった

ワイルド・ガール(2008年製作の映画)

4.5


見てて楽しくなる映画
女の子たちが可愛かった
特にテンプルちゃん可愛い

グローリー/明日への行進(2014年製作の映画)

3.3


オイェロウォの役作りが凄い
魂が乗り移ったような演説
聞き入ってしまった

ハート・ロッカー(2008年製作の映画)

3.4


ずーっと緊張感ある映像が続いた印象
war is a drug 冒頭の言葉がそのままエンディングに来た感じ

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