sashoさんの映画レビュー・感想・評価

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リトル・ガール(2020年製作の映画)

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幼児の発育において自己形成や自己認識に親の影響は大きな影響を持っているような
終始でてくる母親-まあ年齢を考えれば当たり前なのだが-の価値観が大きいのではと
もっと長い目か両方の視点のあるドキュメンタ
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ディア・エヴァン・ハンセン(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

いい映画を見た
ビジュアル、歌唱力が◎

この悪魔的主人公の年齢設定と追い込んで価値を落とした主人公を簡単には殺さないぞという生の辛さがとてもよかった。

母親の歌う大きな家に小さな私はその精神とは不
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サイダーのように言葉が湧き上がる(2020年製作の映画)

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少年少女向けフレッシュ映画
色彩は流行りなのかな
映画なんだから背景もっと書き込んでほしいし雲動かしてほしい
アニメ特有の自由な表現を大事にしてほしい

tick, tick...BOOM!:チック、チック…ブーン!(2021年製作の映画)

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ミュージカルはその表現方法がグッとくるのにどこか説明過多で無駄が多い印象

RENT/レント(2005年製作の映画)

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そこまで細かく描かないから入り込めるかは個人次第な感じだけどだいぶ入り込めてよかった
フィルムカメラ欲しい

15年後のラブソング(2018年製作の映画)

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飛んだ展開も映画ならありだと思うけどそこからの展開がイマイチ
短くまとめてあり気軽に楽しむにはGOOD

ポネット(1996年製作の映画)

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子役って演技なのかねって思うときある
みんなかわいい

おとなの事情(2016年製作の映画)

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韓国版見て面白かったので
2週目に近いから序盤の伏線も面白く

最後の決闘裁判(2021年製作の映画)

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重厚感もたせて丁寧に見やすく長さを感じない
マッドデイモンとアダムドライバーの使い方が好きです

僕の好きな女の子(2019年製作の映画)

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キャストが好きすぎて
いい人に見せかけた一方的で自己保身的なヤツ

オデッセイ(2015年製作の映画)

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シリアスすぎずコミカルすぎず万人向け
何もないことを期待するも映画だしなんかあるんだろなってとこでなんかある

JUNK HEAD(2017年製作の映画)

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ちょっと途中だれる感は否めないがセットやキャラが魅力的で個性大爆発
お腹空いてる時に映画見ちゃいけないな

Away(2019年製作の映画)

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こんなん一人で作られちゃうと人数かけてセリフつけて声入れてっていうアニメさんたちどうなのよ?って挑戦みたい
セリフがないこそどこにでも通じるし一人一人に寄り添っている作品
こんなゲームしてみたい

市民(2021年製作の映画)

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最後はああこれは映画なんだなって、でも現実は…と思わせてくれる
主人公の変容がとてもよかった
まだまだ平和ボケしてるな

ダーティ・ダンシング(1987年製作の映画)

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もう最高
泣けてくる
ポスターかっこよすぎ
音楽もダンスも最高です
スクリーンで見れてよかった

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