なーゆさんの映画レビュー・感想・評価

なーゆ

なーゆ

映画(63)
ドラマ(3)
アニメ(0)

名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)(2023年製作の映画)

2.0

毛利父の良いシーンがない、、
犯人をさんざん煽ったあげく、ボコボコにされるコナンが謎

ソウ(2004年製作の映画)

2.3

グロいと聞いていたがそんなことはなく、ストーリー重視だった。
1つの部屋に閉じ込められた2人の会話が中心に話が進むのが面白い

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

4.5

テンポが良いので何度みても面白い。
オーシャンズ8が好きでカルティエの腕時計を購入した。
個人的好きな映画ベスト3に入る作品

レディ・オア・ノット(2019年製作の映画)

3.2

花嫁の外見の変化がよい。
物語が進むにつれどんどんかっこよくなる。
登場人物の女性がイケイケで男性が消極的なのも面白い。

ウェディングドレスでタバコ→ドレスにスニーカー→ドレスの足元を切る→血塗れで
>>続きを読む

マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015年製作の映画)

3.6

なにも考えずに見るのに丁度良い

アビーリーカーショーがかわいい。
劇中で全く働いていないけどいるだけでよかった。何もしていないから唯一無傷かな

ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー(2023年製作の映画)

4.0

面白い。エンターテイメントとして完璧

ピーチがカッコいい。姫に守られるキノコ

ボムヘイがかわいかった

ライアーゲーム 再生(2012年製作の映画)

2.2

自身が裏切ったくせに泣きながら被害者面するところ。自分が裏切られたら怒る。
そんな多部未華子が面白い。
松田翔太が多部を助ける背景が薄いせいでストーリーが淡白に感じてしまう。

ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ(2009年製作の映画)

2.2

テンポがよくて見易い。
みんなの煽りスキルが高くて笑える
松田翔太の髪型を目指していきたい

グランメゾン・パリ(2024年製作の映画)

2.5

映画で時間が短いせいか、ストーリーがダイジェストのように感じた。
ドラマの続編が映画化されたものなので仕方ないと思った。
EDはドラマと同様の小田和正に歌ってほしかった。

カジノ(1995年製作の映画)

3.8

3時間は長いがデニーロがカッコいいおかけで最後まで見ることができた。
残り30分で1つのきっかけから一気にビジネスが崩れるところがドミノのようで面白かった。
地元から出てきた幼なじみの2人が情があるの
>>続きを読む

イエスタデイ(2019年製作の映画)

2.5

ストーリーは面白かったが、
主人公に魅力がない。
ビートルズを引き立てるための意図的な演出?

他人から借り物で強く見せるのではなく、
自分の力で自信を持てるようになりたい

アメリカン・ギャングスター(2007年製作の映画)

2.5

監督がリドリー・スコット。俳優がデンゼル、ラッセルといった豪華なのになぜこれ程までに微妙なのだろうか。
シーンが格好よく、音楽もよい。けれども印象的なシーンが1つもない。見終わった後に誰かと話したいと
>>続きを読む

ベンジャミン・バトン 数奇な人生(2008年製作の映画)

3.2

肉体的成長と精神的成長が逆なのが面白い。
彼は2つの成長が重なる瞬間が一瞬なことがかわいそう。
自分がおじいちゃんになって中学生の頃の精神性だったらと思うとぞっとする。

グリーンブック(2018年製作の映画)

3.8

当時の黒人差別の実情がわかった
黒人お断りとはどういうことか。犬と同じ扱いではないか。
差別を乗り越えた友情がまぶしい

マネーボール(2011年製作の映画)

2.7

勝つために新しいことをしなくてはならない。
ブラピの苦悩を見て面白い。
選手をクビにするシーンがとても印象的だった

オットーという男(2022年製作の映画)

3.7

冒頭死にたい人間が少額の買い物で店員と口論を行っているシーンでトム・ハンクスの性格を表していて面白い。物を修理すること。猫や若者を世話することを通じて彼の生への前向きさや心の変化を感じることができる。

ジーサンズ はじめての強盗(2016年製作の映画)

2.9

じじいになっても遊べる友達がいるのが素晴らしい。作中では25年の仲とのことだが、じじいになってからも友達は作れるものに驚き。

エイリアン:ロムルス(2024年製作の映画)

3.0

映画館の音響、迫力で見ることによって怖さが倍増
初めてのimaxでした

アンタッチャブル(1987年製作の映画)

3.3

警察の腐敗、アルカポネの凄さがいまいち伝わりなかった。
アルカポネがバットを握りながら円卓を回るシーンは緊張感がすごい。

マトリックス(1999年製作の映画)

3.5

これまで送ってきた人生が、実は仮想世界の出来事で、本当の現実は機械が支配する世界だったというが暗い船で反乱軍として過ごすことが本当に現実で良いのか。自身の人生が楽しければAIに管理されてても良い気がし>>続きを読む

ターミネーター2(1991年製作の映画)

4.0

リバイバル上映で鑑賞。
スクリーンだとより一層面白い。
ターミネーターが人間性を獲得する過程も描かれており、単なるアクションだけでないのが良いところ。

となりのトトロ(1988年製作の映画)

2.2

金曜ロードショー
子供向けなこともあり見やすい。
桜が都市伝説をめっちゃ言ってくる。
トトロが死神ってなんぞや

キングスマン(2015年製作の映画)

2.4

キングスマンに学ぶおしゃれと皮肉。
アクションシーンが多かったがスパイ映画なので派手よりも静かなほうが良かった

ブルース・ブラザース(1980年製作の映画)

4.1

何も考えずに見ることができる
コメディミュージカルの良いところが詰まっている

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年製作の映画)

3.2

前半は退屈だが、後半の盛り上がりはある
エピソード4のデススター破壊は大きな犠牲を伴って達成できたことを知った。
ジェダイではない、一般人の任務が悲願のデススター破壊に繋がった。

ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT(2006年製作の映画)

2.3

主人公が高校生は無理がある。
女性キャストが全員スタイル抜群で良き

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

3.0

最後のメダルでチューバッカが報われてよかった。パルパティーンを復活させるなら、ジェダイ側も誰か復活させてほしかった。最後の戦いはハリー・ポッターかな?

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

2.6

レイはなぜあんなにも強いのか。強い理由が見当たらない。また、カイロレンの小物感も見てられない。

スター・ウォーズ/フォースの覚醒(2015年製作の映画)

3.1

相変わらずハンソロカッコいい。おじいちゃんになっても変わらない彼の性格がよかった。
悪役になりきれないカイロレンがださい。アナキンのように振り切ってほしい

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐(2005年製作の映画)

4.1

オビワンとパドメが悲しむ描写が悲しい。
イケメンなアナキンがハゲになってしまった。
3をみた後は4のオビワンの台詞に隠された彼の気持ちがわかるようになった

ゆるキャン△(2022年製作の映画)

2.5

みんなが大人になっていたことで自身も大人になったと思った。
みんな、仕事が忙しかったり、立て込んでいる中で友達と目標に向かって頑張ることは楽しそうだ

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃(2002年製作の映画)

3.2

メイスウィンドウとヨーダが強い。
おじいちゃんが必死になって戦ってる横で寝ているオビワンとアナキンががっかり。