パンナコッタ吉さんの映画レビュー・感想・評価

パンナコッタ吉

パンナコッタ吉

TSUTAYA プレミアム会員
ジェイク・ギレンホールが好物。ブルース・ウィリスは普通。たまたま好きな映画が2つともブルース・ウィリス主演だっただけ。それだけ。

映画(321)
ドラマ(1)

トンネル 闇に鎖(とざ)された男(2016年製作の映画)

3.3

始まって10分でもうトンネル大崩壊。

映画は2時間。

えええどうするんだろと思ったら、主人公がなかなか生きるんだわ。諦めない心って大事ね。

外の人達がドジったとこは笑うしかない。

ザ・ウォール(2017年製作の映画)

3.0

狙撃手が上手すぎ。
あんなんホントに出来るのって感じ。

ストーリーはまぁまぁ

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

3.5

相変わらずジョン・ウィックは死なないし、リロードの仕方かっこよすぎるし、犬はめちゃめちゃいい子すぎ。

僕もスーツはオーダーメイドにします。

海底47m(2017年製作の映画)

3.3

ノリと勢いで生きてそうな女とフラれたばかりの姉の姉妹旅行での出来事。

R.レイノルズの「リミット」とそっくりだった。

クラッシュ(2004年製作の映画)

3.6

アカデミー会員が好む様々な差別の映画。

オムニバスにみえて最後には繋がるあたりとても良き。

ミスティック・リバー(2003年製作の映画)

3.7

思いの外、後味悪い映画だった。

ショーン・ペンが怖いんだよな。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

4.1

ブラッドリー・クーパーって歌手でしたっけ?
と疑問に思うほどの歌唱力。
Shallowは鳥肌立ちまくり。

アリーの逆転劇とジャックの墜落劇を同時に見ているからなんか複雑だった。

ノーカントリー(2007年製作の映画)

4.0

ハビエル・バルデムがもう普通の人に見れない体になった。
そのくらい狂気に満ちていて、役になりきっていた。

自分もこの殺人鬼に追われてるような感覚になり、緊張感ある映画だった。

遠い空の向こうに(1999年製作の映画)

3.8

ジェイク!若い!!!
イケてる高校生って感じが全くなくてちょうどいい。

フレンチ・ラン(2015年製作の映画)

3.4

バディムービーかと思ったら、黒人CIAの無双ムービー

デイライツ・エンド(2016年製作の映画)

2.5

なにもかも詰めすぎて映画では無理があるストーリー展開

いわゆるB級(C級?)映画って感じだった。

スプラッターやグロもそんなに多くないし、子供は安心して見れる。

ゾンビの数少なすぎて笑い倒した

ジョー・ブラックをよろしく(1998年製作の映画)

3.2

冒頭でブラッド・ピットを容赦なく殺して客を置いてきぼりにし、そっからブラッド・ピットがブラッド・ピットでは無かった。

あれはほんとに何か乗り移った奴だった。



そして長い。

キアヌ(2016年製作の映画)

3.0

ボケが弱い!期待してたから残念無念。

ネコが可愛いからプラマイゼロ。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

学校行く前、スッキリ見てて映画館行きたくて堪らなくなりその日の夜見て来た。

QUEENの情報ほとんど無かったけどもう十分すぎるほど楽しめた。

この映画見た帰りの電車・車でQUEEN流さないやつおる
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2001年宇宙の旅(1968年製作の映画)

3.0

理解力なさすぎるからもう全然分からん。

だけど、AIの恐ろしさを1968年に危惧しているのはすごすぎる。

あと音怖いよ。

ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ(2018年製作の映画)

3.8

悪党に容赦なし
喋る暇も与えさせないで次々と倒してく

もうちょい銃撃戦欲しかった

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

3.4

ブルーレイで見たらマリオン・コティヤールの老いを感じてしまった。

こういう難しい映画は苦手

キングダム見えざる敵(2007年製作の映画)

3.5

過激派の区域入った時からが面白い。

それまではだいぶ退屈。

ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲(2018年製作の映画)

4.5

笑いのフラグを全て回収してくれるからまぁ面白いこと。面白いこと。


ボフが出たり、懐かしのボールペンが出たり1、2作目を見てるとより楽しめる。これ単体でも全然面白いし、小学生でも分かるボケかましてく
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タイピスト!(2012年製作の映画)

3.5

とにかくタイプ早いって

コーチと選手の関係性が問われるな

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

3.2

お笑い芸人が結構重要な役やってるけどなんかコントやってるみたいだった

要するに、人間はスマホに囚われすぎってね

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

4.0

実際起こった映像を映画に合わせて使っててびっくりした。その分、臨場感がある映画だった。

FBIは行動はえーな。

お嬢さん(2016年製作の映画)

4.2

第1部でのゲスメイドがお嬢様に仕え、男と結託して金を奪おうとする話が第2部でお嬢様視点で第1部を見る形のまさに「カメラを止めるな」状態に。

で、第3部でオチなんだけど、これもまた一捻りあってかなり面
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グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

3.7

世界観が独特でオシャレ。
ちらっと映るメイド役のレアセドゥが可愛すぎた

砂上の法廷(2015年製作の映画)

3.8

1時間くらいで「あぁこういうことね、わかりましたよ、ははは」とか優越感に浸って見てたら、ラストにどんでん返されました。

ラスト知って物語振り返ると確かに辻褄が合いますねぇ。

たんたんと物語進んで眠
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イコライザー2(2018年製作の映画)

3.5

イコってきた

んー、前作が良すぎたからか物足りなさを感じた。
前作の醍醐味「19秒で悪を仕留める」がもう忘れられて、銃めちゃめちゃ使うマッコールさんになってて少し残念だった。

まぁでも面白かったで
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パパvs新しいパパ(2015年製作の映画)

3.5

いわゆるアメリカのコメディって感じがして楽しかった。

いい大人がバチバチに張り合う姿がおもろい。

プリズナーズ(2013年製作の映画)

4.3

映画の雰囲気に完全に飲み込まれたし、最後の方はホラー映画。しっかり伏線回収されてた。

ジェイクの銃の構え方が模範解答すぎるし、相変わらずいい声だし、たまんねぇな

ブロークバック・マウンテン(2005年製作の映画)

4.2

体当たり演技ってこういうの
正直、ビビった

男の友情を超えた愛の話ってか

エベレスト3D(2015年製作の映画)

4.0

山に登りたくなさせる映画。
エベレスト登頂ってこんなに大変な事(そして金のかかる事)なんだってことが分かる。

お目当てのジェイク・ギレンホール。長髪、顎髭、寝ながら酒飲む姿。最高にカッコイイ。

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君と歩く世界(2012年製作の映画)

3.3

想像していた涙ボロボロ系映画ではなかった。

女癖ひどい家族に見放されたクズ男が息子の信頼を取り戻す映画。肝心なマリオン・コティヤールはおまけみたいに感じた。

バーニング・オーシャン(2016年製作の映画)

3.2

オーシャンがバーニングするまでが長い長い。この事件が起きるっていうメタファーが多すぎてめんどくさい。

ジョン・マルコヴィッチがウザすぎる。イライラした。(演技褒めてます)

バーニングしてからがあっ
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ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

2.8

思ったのと違いすぎた。

ドロドロすぎるし、エミリーブランドが救いようのない女になってた。

お酒って怖いね!

スプリット(2017年製作の映画)

3.0

最初は何言ってんだか全然分かんなかったけど徐々にこの主人公がやべぇ奴っていうのがわかっていって、そのままやべぇ奴ってので終わった。

パーフェクト ワールド(1993年製作の映画)

4.2

ケヴィン・コスナー若い!
クリント・イーストウッドあまり変わらない!

ストックホルム症候群を具体化したような話。ブッチはホントは良い奴っていうのをフィリップは見抜いてたんだな。

フォードはいい車。

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