パンナコッタ吉さんの映画レビュー・感想・評価

パンナコッタ吉

パンナコッタ吉

TSUTAYA プレミアム会員
ジェイク・ギレンホールが好物。ブルース・ウィリスは普通。たまたま好きな映画が2つともブルース・ウィリス主演だっただけ。それだけ。

映画(304)
ドラマ(1)

キングダム見えざる敵(2007年製作の映画)

3.5

過激派の区域入った時からが面白い。

それまではだいぶ退屈。

ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲(2018年製作の映画)

4.5

笑いのフラグを全て回収してくれるからまぁ面白いこと。面白いこと。


ボフが出たり、懐かしのボールペンが出たり1、2作目を見てるとより楽しめる。これ単体でも全然面白いし、小学生でも分かるボケかましてく
>>続きを読む

タイピスト!(2012年製作の映画)

3.5

とにかくタイプ早いって

コーチと選手の関係性が問われるな

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

3.2

お笑い芸人が結構重要な役やってるけどなんかコントやってるみたいだった

要するに、人間はスマホに囚われすぎってね

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

4.0

実際起こった映像を映画に合わせて使っててびっくりした。その分、臨場感がある映画だった。

FBIは行動はえーな。

お嬢さん(2016年製作の映画)

4.2

第1部でのゲスメイドがお嬢様に仕え、男と結託して金を奪おうとする話が第2部でお嬢様視点で第1部を見る形のまさに「カメラを止めるな」状態に。

で、第3部でオチなんだけど、これもまた一捻りあってかなり面
>>続きを読む

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

3.7

世界観が独特でオシャレ。
ちらっと映るメイド役のレアセドゥが可愛すぎた

砂上の法廷(2015年製作の映画)

3.8

1時間くらいで「あぁこういうことね、わかりましたよ、ははは」とか優越感に浸って見てたら、ラストにどんでん返されました。

ラスト知って物語振り返ると確かに辻褄が合いますねぇ。

たんたんと物語進んで眠
>>続きを読む

イコライザー2(2018年製作の映画)

3.5

イコってきた

んー、前作が良すぎたからか物足りなさを感じた。
前作の醍醐味「19秒で悪を仕留める」がもう忘れられて、銃めちゃめちゃ使うマッコールさんになってて少し残念だった。

まぁでも面白かったで
>>続きを読む

パパvs新しいパパ(2015年製作の映画)

3.5

いわゆるアメリカのコメディって感じがして楽しかった。

いい大人がバチバチに張り合う姿がおもろい。

プリズナーズ(2013年製作の映画)

4.3

映画の雰囲気に完全に飲み込まれたし、最後の方はホラー映画。しっかり伏線回収されてた。

ジェイクの銃の構え方が模範解答すぎるし、相変わらずいい声だし、たまんねぇな

ブロークバック・マウンテン(2005年製作の映画)

4.2

体当たり演技ってこういうの
正直、ビビった

男の友情を超えた愛の話ってか

エベレスト3D(2015年製作の映画)

4.0

山に登りたくなさせる映画。
エベレスト登頂ってこんなに大変な事(そして金のかかる事)なんだってことが分かる。

お目当てのジェイク・ギレンホール。長髪、顎髭、寝ながら酒飲む姿。最高にカッコイイ。

>>続きを読む

君と歩く世界(2012年製作の映画)

3.3

想像していた涙ボロボロ系映画ではなかった。

女癖ひどい家族に見放されたクズ男が息子の信頼を取り戻す映画。肝心なマリオン・コティヤールはおまけみたいに感じた。

バーニング・オーシャン(2016年製作の映画)

3.2

オーシャンがバーニングするまでが長い長い。この事件が起きるっていうメタファーが多すぎてめんどくさい。

ジョン・マルコヴィッチがウザすぎる。イライラした。(演技褒めてます)

バーニングしてからがあっ
>>続きを読む

ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

2.8

思ったのと違いすぎた。

ドロドロすぎるし、エミリーブランドが救いようのない女になってた。

お酒って怖いね!

スプリット(2017年製作の映画)

3.0

最初は何言ってんだか全然分かんなかったけど徐々にこの主人公がやべぇ奴っていうのがわかっていって、そのままやべぇ奴ってので終わった。

パーフェクト ワールド(1993年製作の映画)

4.2

ケヴィン・コスナー若い!
クリント・イーストウッドあまり変わらない!

ストックホルム症候群を具体化したような話。ブッチはホントは良い奴っていうのをフィリップは見抜いてたんだな。

フォードはいい車。

ユー・ウォント・ミー・トゥ・キル・ヒム(2013年製作の映画)

3.1

なんだか難しい話

思春期の青年は大変

あと、アメリカのサイダーデカくね?

スカイスクレイパー(2018年製作の映画)

4.3

高層ビル、元警官(FBIだが)、身近な物を使った倒し方、ダクトテープ、、、
そう。この映画は『ダイ・ハード』なんです。

ダイ・ハード好きとしてはとても楽しめた。ビルを占領されてからの時間はずっと手汗
>>続きを読む

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

3.8

お母さん。あんたは最高かよって口に出して言ってしまった。

そもそもこの映画出てくる人全員いい人。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

3.2

これがノンフィクションってww
よく騙し続けられたと思う

フィクションみたいなラスト

レザボア・ドッグス(1991年製作の映画)

3.5

今すぐスーツにサングラス、タバコをくわえて外歩きてぇ。

ピンクだけ過去が分からないのがまた良い。

会話が軸だから少々飽きが出てしまった。
これだからタランティーノは僕には向いてない。

Mr.&Mrs. スミス(2005年製作の映画)

3.5

1番出会ってはいけない2人が出会うとこうなるんですね

お互いの秘密が徐々に分かっていく様が実に愉快

ブラピ×アンジェリーナのキスシーンが妙に生々しい

ロブスター(2015年製作の映画)

3.5

世界観がすごすぎてついていくのに必死。
ブラックユーモアみたいな映画。
特にゲラゲラ笑うところもない。結婚で縛られすぎてる日常を皮肉ってる。

ラストは8割方の人が早送りしたくなるでしょう。

レア・
>>続きを読む

ブラック・レイン(1989年製作の映画)

4.0

マイケル・ダグラスが前半は犯人を捕まえる熱血刑事だったが、後半、復讐に燃える鬼刑事に大変身する様が最高にクール。

松田優作も渾身の演技をラストに切り込んできてすげぇ、この人自分が死ぬって分かってこの
>>続きを読む

バイオハザード III(2007年製作の映画)

3.3

ガラケーに日曜洋画劇場の『バイオ3』だけ残ってたから見てみた。

ガラケーという小さな画面でも普通にドキドキしたし、『ビックリした』とか声出ちゃった。

正直、1.2とか全然覚えてないけど、これ単品で
>>続きを読む

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

3.7

素晴らしい続編。
お決まりの歌やお決まりの下り、前作見てないとついていけない系映画だった。

スパッドのキャラがホントに好き。

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

3.8

テンポよく進むラブストーリー。
真実が明らかになるシーンに爆笑した。

もちろん、ライアン・ゴズリングはかっこよかった。

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.0

ルディとポールのチョコレート・ドーナツがマルコなんだと思った。

YES/NO イエス・ノー(2012年製作の映画)

3.0

シチュエーション・スリラーは好みのジャンルだけどこれは異質。

夫婦の愛に焦点を当て、それが本物なのか嘘なのかを第三者がとことん追求していくストーリー。
自分だったらどっち選ぶか考えるが、どっちをとっ
>>続きを読む

コンテイジョン(2011年製作の映画)

4.0

潔癖症の人は絶対見てはいけない映画だと思う(笑)

そこらのB級パンデミック映画と違ってリアリティがあった。マット・デイモンが可哀想すぎる。

あっさりとしたラスト、まぁスッキリした。

ゲット スマート(2008年製作の映画)

3.7

かなり好き(笑)
マックスのポンコツ加減とその周りの人との掛け合いが実に愉快

007のオマージュも多々、でも舞台はアメリカだったん。

言うまでもないけどアン・ハサウェイ最高。

>|