ねこさんの映画レビュー・感想・評価

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あみこ(2017年製作の映画)

5.0

惚れてまうやろ〜〜〜〜
全てのシーンが愛おしい
こんな愛おしい青春は送れてなかったけど、自分の過去も勝手に愛おしくなれた
監督は天才
役者も天才

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

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伝統的な性別役割分業があまりにも強くて驚き。本当に2018年のアメリカで製作されたのか。設定は面白いと思うが、男は狩へ、女は(家事育児で)家を守るみたいなコンビニ人間の白羽さんのセリフを地で行く感じで>>続きを読む

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

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アジア人の地位の低さ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
みたいな気持ちになったのも事実である

タリーと私の秘密の時間(2018年製作の映画)

2.0

ワンオペ育児の地獄さ、特性持ちの子どもを育てる中での周囲からの心無い言葉を受けた時の描写とかうまかったと思う。
だけど、あの終わりはないでしょ。
椅子から転げ落ちるかと思った。
何?男性への気遣い?
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RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

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一瞬自分までゲロりそうになってしまったが、わたしはこの監督のセンス、大いに好き

REVENGE リベンジ(2017年製作の映画)

5.0

神映画。

チュッパチャプスのシーンで好みだと確信。

レイプ神話をのうのうと主人公に説いたり、女は脳が小さいとか女はめんどくさい戦いばかりとか言っちゃうとにかくクソミソジニーな男たちが最高な感じでね
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万引き家族(2018年製作の映画)

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冒頭のシーン、かなり良いと思った。
わくわくした。

でもジェンダー描写が無理でした、、、
女の多様性求む。
現実は聖母ばかりではない。
あと若手の女優のバストアップのシーンは、ほんとに必要なのかよ
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ビューティフル・デイ(2017年製作の映画)

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セリフで説明しない系映画だったので、パンフレットと原作で補填。

原作を読み、映画化するにあたってフェミ改変しているところが多々あり、もうこの監督大好きという感想しかない。

最高。
また見る。

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