ぶらっと!さまあ!ふぉえばあ!
このチャーリーxcxなる人物のことは何も知らん(※ただこの前の「嵐が丘」では有名なアーティストが音楽手掛けてたのは聞いたことある)くせに観に行ったぞ!
劇場、後ろの方>>続きを読む
アン・リーを…?アマンダ・セイフライドが…?と、直近で「推手」を観た自分からすれば、はてなマークが浮かびつつ観に行ったのだ。
今回のアン・リーは、なんとキリストの生まれ変わり!ハッハッハフハフと、周>>続きを読む
この前「ナースコール」が公開されたかと思いきや、またもやフランス(&ベルギー)産救命映画の公開だ!
主人公が経験値高めな看護師の女性なのも前回と同じ。しかし、今回彼女の前に立ちはだかるのは、かなりの>>続きを読む
良かったあ。
桜田ひよりさんに木戸大聖さんに草川拓弥さんに…。アルバイトに、見た目も性格も美男美女を引き寄せるスーパーマーケット、しかも店長が古舘寛治さんとか、なんて最高な職場なんだ!もはやこれはス>>続きを読む
こういうキラリン映画観たの久びさな気がする!しかも超良質!エンドロール後までウルトラハッピーになれて嬉しい!
しかしコワモテでヤクザな山口くんって、それはもはや山口祥行くんなのでは…と思ったら、なん>>続きを読む
金子修介監督ということで観に行ったぞ!
※金子修介監督でいうと、翌年公開の「毎日が夏休み」がどうしても観たいんだよなあ…。
日本にもこんなノーテンキな時代があったんだなあ…としみじみ。バブルは弾けて>>続きを読む
前日に観たモータルコンバットがバカクソつまらんかったので、なんか似たようなやつやってるなあ…絶対どっちか間違えて観に来る人おるやろ…と、期待値微々たるコンバットな状態で観に行ったぞ。
結果!面白いや>>続きを読む
これつまんなそ…と前作はスルーした記憶があるけど、とりあえず観に行ったぞ。
覚悟は、いいか?うん、よいよよいよ!
はい、無事つまらんかったぜ!そもそも自分はゲームが苦手なもんでね、ずっと、ふーん…っ>>続きを読む
なぜか!新文芸坐でロードショーという!普通そこはシネマートだろうに。
とりあえず楽しかったわな!いつも通り下ネタや残虐描写はあるけれど(※下ネタはいつもより少なめ?)、基本は少年漫画的世界観で愉快だ>>続きを読む
カンヌでの評価はイマイチだったらしいけど、まあ普通にエンタメとして楽しめる作品だったよ!
何より驚いたのが、近未来であるにもかかわらず、嶋田鉄太くんは相変わらず普遍的な存在だということだ!ほんと、最>>続きを読む
無味無臭映画「おいしくて泣くとき」の監督作ってことで期待してなかったけど、今回は味も臭いもある良作でしたね!いろは匂えど!
姉のお腹の子の父親疑惑3名のクセ強キャラもだけど、毎度お茶出し要求してくる>>続きを読む
うひゃひゃ、うけるな!
この面白さ、御用だ御用だ!
スタイリッシュさを感じさせつつも、こりゃほぼコントだよな!特に後半戦は怒涛の殺人ラッシュで楽しいのなんの。
さらに、ホワンホワンホワーンと妄想が肥>>続きを読む
おい!!!ムツオ・ザ・ムービーじゃねえかコラ!!!
こういう大事なことは事前に言っていただかないと、不意打ちは腹筋(※笑い堪え)に悪いのだ。
最初は良作ホラーな感じだったところで、途中から突如として>>続きを読む
そこそこの面白さの、ソコソコ・ザ・ムービーだったな!
昨年、ニコラス・ケイジのニコニコムービーや、ファンキーモンキームービーを撮った監督の新作だけど、まあそれらと比べると弱い印象かな?
でも、序盤の>>続きを読む
面白くは…ないかなあ。
これ絶対グロいやつだろう…と思いつつも観に行き、冒頭のエグさは予想通りだったんだけど、その後はなんかようわからんかったわ!笑
風刺がきいてるのかは微妙な気がするし、悪趣味なら>>続きを読む
楽しかったですね!
アフリカン・カンフー・ナチスならぬ、イタリアン・カンフー・エキスに溢れたごちそう・ザ・ムービーだったぞ。
カンフー映画にもかかわらずイタリアの裏社会の匂いも散りばめた、いわば創作>>続きを読む
おっとこりゃ久々だな!久々の、なぜこの映画がシネマートで?枠。
トップレスで社会に抗議した女性オクサナのお話ってことで、恐らく有楽町とかで観る方々は高尚な目的だろうけど、自分のようにシネマートで観る>>続きを読む
やっぱこういうヘンテコノワールは楽しいな!
今回は、現実世界とゲームの世界を行き来するという…むむっ!これはまさに昨年公開映画ベストの一本「山田くんとLv999の恋をする」と同じ構造ではないですかね>>続きを読む
結婚相談所で働くマダムじゃないマダム・ウェブが、ハイスペックなマンダロリアンに心惹かれつつも、未だに夢を追いかけてるキャプテン・アメリカの優しさも捨てがたいぜ!というお話だ。
しかしなんと言っても、>>続きを読む
まあそりゃさすがに面白いわな。
ただね、ゴールデンウィークに劇場でエピソードⅣを観て以来、ジョン・ウィリアムズのメインタイトルが頭から離れん身としてはね、やっぱあのテーマを聴きたかったのよなあ…。あ>>続きを読む
きたなかったあ…。
このポスターのミイラちゃんの表情はまるで鑑賞中の自分ですね。「きたねえええ!」と叫んでいるのだ。
この映画にポップコーン抱えて臨んだ人たちの心境は本当に理解不能だぜ。
別にまあ汚>>続きを読む
ディーン・フジオカ主演のシンガポール映画って何なんや…って思ったけど、おっとなかなか楽しかったな!
最初、荒波を進む船の迫力に、おや意外と気合が入っとるな!と、勝手に感心。
そしてその後始まる物語>>続きを読む
犯罪都市がユニバース化して日本が舞台に!って聞いて喜んだのも束の間、内田英治監督か…と一気に期待が失せた本作。
さてさて実際の仕上がりは…。
うん…。だいぶつまらんな。これ日本だからつまらんく感じる>>続きを読む
映画自体は特にそこそこの面白さだが…。
城定さんの作品ってことにびっくり!
でもやっぱ城定さんはピンク映画が観たいのよな。最近ほんと撮ってないよね。特に、濃密ベロチューなシーンがあったもんで、もはや>>続きを読む
マージカルプリンセス♪マージカルプリンセス♪あ・か・ず・き・ん
チャ・チャ!!!
というわけで、チャ・チャ。
この時代のオランダ映画なんてヴァーホーヴェンくらいしか…というか現代に至るまでオランダ映>>続きを読む
なんと、デルフィーヌ・セイリグのかの「ジャンヌディエルマン」と「インディアソング」と同い年の作品とのこと!
しかも彼女の若き頃を演じるのが…我らがイザベル・ユペール様だ!予想以上にほっぺたがふっくら>>続きを読む
夏の夜が三たび微笑む数年前に、お隣の国ではその夜の人々を描いた映画があったんだな!
そっかこれ白夜か。現代日本では5月ですら寝苦しい日があるもんで、少なくとも当時のフィンランドの夏ってこんな過ごしや>>続きを読む
なんと楽しい!
余命宣告の誤診を受けた男。財産目当ての嫌な相手との結婚を避けるべく、同じく嫌な相手と結婚されそうになってる娘っ子と結婚するべ!ってお話。
とにかくハチャメチャというか、全編大爆笑。
すごい…あまりにすごすぎる。
この日は仕事帰りに何を観るかで、観る前から面白いことが確約されている「マンダロリアン」にするか、観る前からつまらないことが確約されている本作にするかで大いに悩んだのよね>>続きを読む
予告見た時に、ううん…さすがにこれは面白くなさそうだよなあ…と思ってたけど、しまった!それは「ミステリー・アリーナ」だったわ!
というわけで!ごめんね「君のクイズ」。濡れ衣だったよ。ちゃんと面白かっ>>続きを読む
この映画はまず何より染谷将太さんがキモめなのが良いね!楽しい。
あと、カメラがずーっとやんわりじんわり動き続けるのが実にキモいですね。いい加減止まれよ!って笑っちゃったぜ。その動き!まさに、廃用動だ>>続きを読む
実はこのゴールデンウィークにラ・フォル・ジュルネにちょいちょい行ってて、それこそ「四季」の「夏」の二重奏を聴いたり、さらにはバイオリンの無料体験に参加したりしてたもんで、もはや、ビバ!ヴィヴァルディ!>>続きを読む
シルヴィ・ヴァルタン、曲は最近の映画でもよく使われてるけど、出演作を観るのは実に「アイドルを探せ」ぶりか…?と思いきや、「ランジュ・ノワール」があったわな。
そんな本作、この母親がだいぶきちい!いい>>続きを読む
思ってたよりは楽しめたけど、やっぱこの手の伝記映画(※特に音楽系は毎回だけど)って、基本、転落不調パートあるのよね。なんかまた恋人と口喧嘩始まって…。そういうのはもう飽きたのだ。
まあでもドウェイン>>続きを読む
こういう、全編どうでもよいような、でもなぜかツボに入るというかハマっちゃうような映画ってあるよね。
この監督の「お祭りの日」もそうだったな。てかなんか数ヶ月前にふと頭にいくつものシーンが蘇ってきて、>>続きを読む
めちゃめちゃ普通のサスペンス!
1から10まで予想した通りに物語が展開していくので、それはそれで潔いぜ。
しかしまあ、嫉妬深い女の子は良いですよね!いいなあ…って思いながら観てた。
昔うる星やつらで>>続きを読む