nrmさんの映画レビュー・感想・評価

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自分の記録用。映画の中のイケメンやおじさまが大好き。自分からはなかなか行けないですが、フォローされたら喜んでお返しします。

映画(176)
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グリフィン家のウエディングノート(2013年製作の映画)

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キャラが濃いい!

浮気するにしてもちょっと近場で済ませ過ぎて。しかし面白かったのでなんでもOKです。

40歳からの家族ケーカク(2012年製作の映画)

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ポール・ラッドが車内で歌ってた、pixiesのdebaserダウンロードしてしまいました。

ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン(2011年製作の映画)

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クリス・オダウド好きなんですよね。この警官役素敵。何あの可愛い目!

むしゃくしゃしてて何か軽い映画観たいときに良い。女って面倒くさいけどそこがいいわ。

パターソン(2016年製作の映画)

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散歩に出かけたり、詩を書いたり、
毎日同じ時間に行きつけのbarに行ってみたくなる。(まだそういう店を見つけられていないのが残念)

私はこの映画を観てたら何か新しいことをやりたくなってソワソワしてき
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おつむてんてんクリニック(1991年製作の映画)

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TSUTAYAのコメディの棚を見ていたら変な邦題に引っかかって鑑賞。ビル・マーレイが主演だからきっと面白いだろうと。

あらゆる恐怖症の男と有名な精神科医が関わっていくうちに、医者が精神病んで患者にな
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処女(2001年製作の映画)

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姉は美人ですが、こちらが少々引いてしまうようなロマンチストですね。出会って間もないのに結婚がーとかなんとか言われたら男の人も困るだろうな。しかし美人だからなのか、私はそんな姉が愛おしく思えた。

姉よ
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ブルーベルベット(1986年製作の映画)

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刺激的でゾクゾクする映画。好きです。

警官の娘の泣き顔…
やりすぎじゃね?と笑ってしまいました。

マザー!(2017年製作の映画)

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途中、飽きてしまった。ジェニファー・ローレンスは好きだけど、よく叫んでてうるさいしくどい。最後の宗教関係の場面はなるほどと感じた。

ガープの世界(1982年製作の映画)

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ガープが割とまともに成長していくのが不思議だ。母親は行動力あるし、おばあちゃんになってから性格丸くなっていったかなーと思ったりしたけどなかなかクレイジーだった。 フェミニスト怖い。

明日に向って撃て!(1969年製作の映画)

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イケメン目当てで映画を選ぶことが多い私ですが、この作品は文句なしで主演の2人がカッコいい。

悪いことして生計を立てているのですがついつい応援したくなってしまいました。

悪に染まると堅気になるのも一
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生きる(1952年製作の映画)

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私のような素人が言うのもおこがましい気がするが、名作だった。

お前は必死で生きてるか?
と訴えかけられているような迫力。

志村喬さんがパブのようなところで目に涙を溜めながらゴンドラの唄を歌うシーン
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セレンディピティ(2001年製作の映画)

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キューザックのイケメンぶりを観たくて夏に観ましたが、観る季節間違えました。絶対冬に観るべきです。

鑑賞後は、“幸せな偶然”なるものを信じてみたくなる映画。少しロマンチストになれそうです。

EDEN/エデン(2014年製作の映画)

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夏フェスでDJを観て聴いて楽しんだ後にこの映画観ました。

刺激的で楽しそうだけどほんのり切なさも感じる映画。

何という行き方!(1964年製作の映画)

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この主人公をアゲマンと捉えるかサゲマンと捉えるか…。これだけ簡素な暮らしを切望し、ただ一人に愛されたいと思う女性も珍しい。あんな広くて豪華な家に独りでいると寂しくなってしまうものなんでしょうか?私だっ>>続きを読む

暴力脱獄(1967年製作の映画)

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こういう同性に好かれる男臭い男、近頃女性ウケ悪そうですが私は大好きなのです。ポール・ニューマン、なんて素敵なのでしょう。野生的で男気溢れるが、どことなく脆い部分がありそうな放って置けない男性。魅力的で>>続きを読む

フォーリング・ダウン(1993年製作の映画)

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同情してしまうシーンもあったりするが、主人公が終始不気味。周りにとっても彼自身にとっても、ああいう終わり方で良かったのだと思う。

気狂いピエロ(1965年製作の映画)

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酔っ払ってふわふわした気分で一人で観るには最適な映画だと思う。あまりあーだこーだ推測しながら観る映画ではないのだと感じた。

映画と恋とウディ・アレン(2011年製作の映画)

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ウディ・アレン好きは観て損はないドキュメンタリー映画。

インターンシップ(2013年製作の映画)

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日本もこんな会社が増えたら輝きに満ちた大人が増えそう。観た後、がむしゃらに仕事をしたくなる映画。ウェディング・クラッシャーズでも思ったけど、主演の2人は名コンビです。

愛と追憶の日々(1983年製作の映画)

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何かを成し遂げた人の人生を切り取った映画のような派手さはないが、とても好きな映画。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

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この2人が同じ画面に出ているってだけでもう興奮!

ラストはあー、タランティーノ監督!!好きです!興奮!


華やかに散っていく役者人生、羨ましくもあるけど切ないですな。

それにしても自宅で警察沙汰
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