Mizunaさんの映画レビュー・感想・評価

Mizuna

Mizuna

ブレードランナー(1982年製作の映画)

3.7

おもしろかった!
追われてるレプリカント強烈だなーと思ってたけど最後切なくなった。
文化と時代がごちゃ混ぜなところがなぜかすき。
一体彼は人間なのかレプリカントなのか。

シャイニング(1980年製作の映画)

3.6

狂気。
ジャックニコルソンやばすぎ。

ホラー苦手だけど気づいたらハラハラ感を楽しんでいた。

巫女っちゃけん。(2017年製作の映画)

3.8

巫女をコミカルに描いている。
ほんとコミカル。少年が特にいい笑
テーマは児童虐待、離婚等、綺麗で楽しいだけじゃない。

構図や色彩によって画やキャラクターの印象を残すのが上手い感じがした。
ゴミ袋かぶ
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イレイザーヘッド(1976年製作の映画)

2.7

不気味で不自然で不愉快。
でも最後までしっかり見てしまった。

タクシードライバー(1976年製作の映画)

3.5

いいことはほとんど起きない。
主人公はやばそう、だけど悪い人じゃない、だけど確実に闇を抱えてるし、だけどそんなのこの世界の人みんな同じで....なんか、複雑。

ナイトムーブス(1975年製作の映画)

2.9

このレビューはネタバレを含みます

みんな死んでびっくり

彼らが本気で編むときは、(2017年製作の映画)

3.8

ペースがゆったりしてるけれどそれほど気にならなかった。
煩悩を投げ合うところが好き。

名探偵コナン から紅の恋歌(2017年製作の映画)

3.6

最近はアクション多すぎだったけど今回は久しぶりにミステリーと半々くらい。
そうはいってもアクションシーンは派手でちょっと笑ってしまうくらいだった笑

紅葉ちゃんかわいい

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.0

ふたばさんは人のためを思えるとても素敵な人。それでも彼女は聖人ではなくて、人間らしい醜い部分もある。

見終わって、周りの人を幸せにできる人間になりたいと思った。

最後びっくりしたけど結構好き。

ゲキ×シネ「髑髏城の七人」(2012年製作の映画)

4.3

だいぶ前に見たけど今でも印象に残っている。
この舞台自体もすごいけれど、舞台でありながら役者の表情がよく見えるところとか舞台と映画のいいとこ取りって感じだった。

俺物語!!(2015年製作の映画)

3.2

ミーハー映画ブーム!
爽やか青春系だけどコメディ色強くて笑えた

四月は君の嘘(2016年製作の映画)

3.0

そんなに期待してなかったけど最後しっかり泣いた笑

オオカミ少女と黒王子(2016年製作の映画)

3.2

定番な感じだけど好き
二階堂ふみと門脇麦よい
映像が綺麗

母と暮せば(2015年製作の映画)

3.2

戦争が大きく関わっているけど、直接的な描写はあまりなくて、戦後に残された人々の心情が中心。
穏やかさと懐かしさの中に悲しみと迷いとトラウマが見える感じ。
ラストは複雑な気持ちになった。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.8

素敵。
音楽も色使いも演出も素敵。
撮り方や照明などが昔の映画っぽくて好き。最近の映画はいかに現実的に見せるかを重視する傾向がある気がするけれど、あえてファンタジックに仕上げてしまうところも好きだった
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プリンセス トヨトミ(2011年製作の映画)

2.6

前半は割と面白いけど後半が微妙...

お好み焼き食べたくなった!
鳥居さんみたいに大阪で食倒れしたくなった!

原作のほうが面白いらしいので読んでみたい。

ミツバチのささやき(1973年製作の映画)

4.2

独裁下で作られたからかメタファーや象徴的な表現が散りばめられており、凡人にはその1つ1つを解釈するのが難しかった。
スペイン内戦後の小さな村が舞台で戦争による喪失感や孤独感、現実や目に見えないものと向
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愛と誠(2012年製作の映画)

2.6

昭和の漫画感が漂う独特な雰囲気のミュージカル
ミュージカルは好きだけど世界観について行けなくて途中で飽きてしまった

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