小田切

小田切

Hell ya

デッドプール(2016年製作の映画)

4.2

エックスメンの流れからようやく鑑賞。
最初の展開から一気に引き込まれるクールな作品。笑
褒めたい所はたくさんあるんですが、それよりも、何よりも、今までエックスメンでは脇役に甘んじていたコロッサスの活躍
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X-MEN:フューチャー&パスト(2014年製作の映画)

3.9

ファーストジェネレーションであれだけすったもんだあったのに冒頭からプロフェッサーとマグニートーが一緒にいたのも解せなかったし、自信家の色男から不慮の事故もなんのその、指導者として新たに立ち上がったマカ>>続きを読む

ウルヴァリン: SAMURAI(2013年製作の映画)

3.8

低評価など顧みず、エックスメンへの愛のみで鑑賞しました。確かに「シルバーサムライマジヤベェー!」ぐらいの感性がないとダラダラ進む展開含めて興醒めでしょうが、シンプルにウルヴァリンが、マーベルが日本で撮>>続きを読む

X-MEN:ファースト・ジェネレーション(2011年製作の映画)

4.8

旧三部作が全て巧妙な伏線だったと思わせるくらいの素晴らしい出来。
マグニートーとプロフェッサーXの友情に何度涙したことか!ミスティークも最高のスパイス!
そして何と言ってももマカヴォイとファスベンダー
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X-MEN:ファイナル ディシジョン(2006年製作の映画)

4.0

物語の回収の仕方とかキャラの殺し方とか雑な感じ否めませんでしたが、新たな能力者がゾロゾロ出てくる感じは、ワンピースの新世界のルーキー達の登場のようでワクワクしました笑
ウルヴァリンは置いといて、次は楽
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メイズ・ランナー(2013年製作の映画)

3.0

次作とか全く観る気ないので、謎は深まりつつも、新たな希望を見出す彼等にエールを。
頑張れよトーマス!!

X-メン(2000年製作の映画)

4.0

なんとなくスタトレとエックスメンは本場のナード度が高そうだなーと敬遠しておりましたが。やっぱり面白かった笑しばらく楽しめそうです。
そしてシリーズに後々出てくるマカヴォイがどうやら味方っぽくて安堵して
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TAXi(1997年製作の映画)

3.7

久しぶりのフランス映画、しかもリュックベッソン。当時は新鮮だったのかな?スゲェー流行ってたし。
けどなんだかどこを切っても魅せられるシーンがなくて散漫で中途半端な印象。主役の俳優さんの現実の生き様の方
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ワイルド・スピード SKY MISSION(2015年製作の映画)

4.3

少し疲れるくらいで後半に進んでいっていよいよ飽き始めたくらいで、結婚式に白のタンクトップって最高に強烈なセンスぶっこんできて、あとはもうラストが全てもっていきました。

ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT(2006年製作の映画)

4.2

今更ワイルドスピードシリーズを追っかけてるので、しっかりと時系列になぞって鑑賞。なのでユーロミッションの次に観ましたよ。
ハンもラストも胸熱過ぎるのはもちろん、ワイルドスピードに関してはダブルオー、ア
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転々(2007年製作の映画)

3.9

最初のシュール?なウケ狙いともとれるグズグズ感はなんか寒かったのですが、ラストに向かってどんどん温められて、結局人肌に落ち着いて、感じが良かった作品。

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

4.3

キャストが素晴らしいね!アベンジャーズかってくらいイケてるキャラクター達!そしてレイチェルマクアダムスってなんであんな常に過去最高に魅力的なんだろうか。

ワイルド・スピード(2001年製作の映画)

4.2

カーアクション、ましてや車に全く興味の無い今時の子なんで、どうせ幼稚で野蛮な車好きのための映画なんだろうと、これまで観ず嫌いでしたが、ぶっ飛んだ。
やっぱり幼稚で野蛮でインテリジェンスの欠片もないので
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ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

3.9

最後の方のシナリオ粗過ぎだったけど、それも含めてアメリカっぽくて好き笑

SCOOP!(2016年製作の映画)

3.9

ラストの方は、まぁ、その、余りに浮世離れしておりますが…
良いじゃん良いじゃん。熱いじゃん。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

3.6

死を題材にすると所謂感動ポルノになりがちだがそこまではギリギリ行ってない。ギリギリね。ただ、もっと普遍的で良いし、詰め込み過ぎだし、人はそんなに強くないし。

何者(2016年製作の映画)

4.5

同じような経験がある人にはきっと響くんじゃないかなと。最新のテクノロジーに居場所見つけたって、所詮は人と人。いやらしくて、狡猾で、ずるくて、上手く立ち回ろうとするのも人間臭いし、リアルである。ラストも>>続きを読む

海月姫(2014年製作の映画)

3.5

菅田将暉目当てで鑑賞。
能年玲奈の魅力がぶっ飛んでた。メインストリームに帰ってきて欲しいな〜。
あっ映画自体は微妙でした…

ディストラクション・ベイビーズ(2016年製作の映画)

4.4

シンプルなまでに不条理な暴力。
コーエン映画観てるようで、嫌悪感などまるで無く、ただただ狂気に魅せられた。

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