2人の確かな演技力でハラハラドキドキ見られた。
必殺仕事人エリオットペイジがとても良い。
ヒューグラントとジョシュのキャラは印象に残る。
ステイサムはそんなに。
全体的にあまりキレのない流れ。
ホラーではなかった。
バイト初日の怯え方がリアル。
派手さはないが、演出は良い。
主人公とその友人のノリがあまり好みではなかった。
ミュージカルでバトルになりそうでならない。
深い所は理解できなかったけれど、見応えがあった。
伏線回収の心地良さはある。
キャラクターや設定には力を感じない。
物質の説明がざっくりしている。
痛がらないと痛そうに見えないものなんだなぁ。
グロいけれども全くグロくは感じなかったので、グロが苦手な方も見られると思う。
独特なアクションシーンは面白い。
生きるうえで痛みを感じる事の大切さも学べる>>続きを読む
ロバートショウ演じるブルーの憂いを帯びた冷静なさまは渋くてめちゃくちゃ格好良い。
淀みない人生の閉じ方も最高。
すごくしっかりとした作りの作品。
現在と異なる価値観は気になるものの、とても面白かった。
ケイシーアフレックの、傷ついた心を隠し慎重に話す演技が好きなので楽しめた。
肌寒く澄んだ景色も美しい。
物語は普通。
職場と自宅が同じなのは怖い。
アクションシーンは面白い。
まともな(?)日本も登場。
様々な名所を見られる。
ストーリーは続きの必要性を切に感じる。
相棒はどうなった?
パラディン?
すっきりとしない。
テンポは良い。
棒大好きワンコが賢い。
もう少し人が助かって欲しかった。
〆は謎ラップ。
感情に訴える肉づけの乏しいストーリー。
ノーマンリーダスだから見たというのが正直な感想。
2作目までで良かったかな。
特別面白いというわけではないけれど何故か見てしまう不思議な磁力のあるシリーズだった。
このレビューはネタバレを含みます
さらっと見られる。
余韻が好み。
不思議な点が多々、色々と想像できる。
ホラーというよりSFっぽい。
ゴーストは兄とも思えたし、クロエ自身にも思えた。
ドールハウスを覗いている気分になる。
途中少し短調に感じたけれど、最初と最後はとても面白かった。
華やかさのある作品。
レイリオッタのしつこさに笑う。
主役の女性客室乗務員がとにかく頑張る。
強くてかっこいい。
着陸を手伝った機長も素敵。
映像の雰囲気は良い。
流れは単調で眠くなった。
ニコラスケイジだとわからなかった。
サメがストーキングする話かと思ったら違った。
距離の詰め方に恐怖。
キャラクターに魅力を感じられず…
もう少し深く描いて欲しかった設定がちらほら。
ジェニファーローレンスは可愛い。
関係を把握して流れについていくのに必死。
楽しめたのは後半から。
トムハーディがちょろっと出演していた…ラッキー。
無理矢理運動させるシーンで笑った。
説明なく進むのに、あまり飽きない展開。
オチも想像していたのとは異なり、意外性はあった。
ネッドの父親の酷さ、笑えてくる不思議。
途中眠かったけれどラストにかけては面白かった。
温かな気持ちになる感じの良い物語。
人生をきちんと謳歌している眩しさ。
エレベーターのシーンがツボ。
シンケルのデがうざくて良かった。
あと痔主の人。
雰囲気だけで終わらない、しっかりとした内容なので楽しめた。
子離れ親離れの軽やかさがすごく印象的。
毛髪への頑なな想いとは裏腹に、人形への移植の雑さに笑った。
アンナの友人?で歯磨き粉のCMが決まったとか何とか言っていた人物は印象に残る。
残念セキュリティ。
彼氏の友人が役立っていた。
女の子も頑張っている。
死を選んでしまう女の子は悲しくなった。
ふらふらどこかに消えるシェフと副シェフ、たまに現れて文句を言われても怒らないスタッフの寛容さ。
地下の厨房だと提供が大変そう。
料理シーンを期待すると少なすぎるのでガッカリするかも。
ストーリーは面白>>続きを読む
どのキャラに集中すればいいのか分かりにくかったけれど、なんだかんだ楽しく視聴。
すぐに泣いちゃうロミオ、良かった。
笑い多め。
ドキドキハラハラ笑いあり。
ホラーゲームで遊んでいるような気分で楽しかった。
視聴者からの厳しいコメントを受け流すハートの強さ、魔物に対する物理的な強さ、爆笑した。