にゃまてんさんの映画レビュー・感想・評価

にゃまてん

にゃまてん

ホラー、ファンタジー等などが特にすき
レビューは短く書く

  • List view
  • Grid view

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.5

黒人のキャストの演技が凄まじかった。この俳優たちじゃないとこの不気味さはでなかったと思う。1回目じゃ理解できない部分もあったのでレンタルしてもう一度鑑賞したい

亜人(2017年製作の映画)

3.0

監督にいわれてあの演技をしたのか自分からあの演技にしようと思ったのか分からないけれど、綾野剛が大塚さんを意識しすぎて、アニメはあれで良かったからせっかく年も雰囲気も全然ちがう役者を使うなら映画は映画で>>続きを読む

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

2.3

本当の話らしいので期待してみたけど、脚本のせいか結構だれながら観た気がする。題材的にもキャストも良かったのになんでだろう

トム・アット・ザ・ファーム(2013年製作の映画)

3.0

万人向けじゃないだろうとは覚悟してたけど、これは好き嫌い別れる。個人的には好きだけど、三角関係の関係性に萌えるか萌えないかだと思った。

サイン(2002年製作の映画)

3.5

最初の方はすこしだらけるシーンが多かった。でもだからこそ突然笑えるシーンがあったり、驚くシーンが映えた気がする。最後の伏線回収も観てて気持ち良かった。

ダーク・フェアリー(2011年製作の映画)

2.5

最後それでいいの?!助けにいかないの!!??とツッコミたくなった。妖精が露骨にですぎて不気味さがあまりなかった気がする

ケース39(2009年製作の映画)

3.0

虫が苦手な方は注意。最後までみるとどんどん伏線が回収されていって気持ち良かった。あの美少女の顔面が崩れたのは心の問題でもあるのかな

ダークスカイズ(2013年製作の映画)

2.8

このレビューはネタバレを含みます

新しいSFの考え方でちょっと怖かった。にしてもエイリアンが亜人にしか見えなかった

ザ・ギフト(2015年製作の映画)

3.5

視聴者側を誘導させるやり方がうまいなぁと思った。主要3人の終わりかたはそれぞれバッドエンドでもありハッピーエンドでもあるから考えさせられる

イコライザー(2014年製作の映画)

3.4

悪人は問答無用でぬっころす!だけど冷静になったあと、やっちまった感すごいでてる。盛り上がりが激しくて退屈せず観れた

インシディアス(2010年製作の映画)

3.0

カメラワークがうまい。怖くなくても次は何が角からでてくるんだろうとかがワクワクした。悪魔が爪研ぎしてるシーンは流石に山姥か!と突っ込んだしまった。

フレディVSジェイソン(2003年製作の映画)

3.0

この手の映画は友達と笑いながら観るのが最適だと思う。ジェイソンがとうもろこし畑だかさとうきび畑を火だるまになって追いかけ回してビールで鎮火してるあたり…こいつパーティの盛り上げ方を熟知してやがる……!>>続きを読む

ノーゲーム・ノーライフ ゼロ(2017年製作の映画)

3.9

始終あれ?こんな壮大な話だった?ってなったけど原作にもあるらしいので後ずけ感あるとか野暮な話はなし。松岡さんと茅野さんの演技が本当に上手い。茅野さんの感情が切り替わる声は必見。松岡さんの泣き演技は改め>>続きを読む

ポゼッション(1993年製作の映画)

2.5

悪魔払い映画の見本みたいだった。ホラー好きには先がよめる

セッション(2014年製作の映画)

3.0

音楽映画なのに痛かった(笑)そんなに怒らなくてもいいじゃん……と思うけどこの人なりの愛情表現(?)なんだろうな

美女と野獣(2017年製作の映画)

2.9

メインの二人よりガストンとル・フウの方がイチャイチャしてた

劇場版 ソードアート・オンライン オーディナル・スケール(2017年製作の映画)

3.5

だいたい予想がつく内容だけど、作画がすごくてそれだけでも観る価値あり。アクションも凄かったけど、何気ない料理シーンやベッドでゴロゴロしてる仕草がとっても良かった。EDの後にもCパート?があるので最後ま>>続きを読む

A.I.(2001年製作の映画)

3.5

何回も見たいとは思わないけど、みて損はないと思う。でも見たあとに軽く鬱になる

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

2.6

エマストーンのダンスの演技が可愛い。夢を追いかける様子はなかなか最後まで感情移入できなかったけど、終盤の流れで二人がとても好きになった。

新しき世界(2013年製作の映画)

4.0

最初のシーンが耐えられたら観れる。キャスト陣の顔立ちがそれぞれ個性的で表情の変化とかに魅入ってしまった。ハリウッドでリメイクするらしいけど、これは韓国映画として楽しめたからそれはどうなるんだろう……

いつかの君へ(2007年製作の映画)

1.9

この手の映画はあまり見たことがないけど、少女漫画みたいで結構ベタだった。斎藤工の演技が…

MW-ムウ-(2009年製作の映画)

1.7

昔のある事件で生き残った2人の男。復讐のために次々と事件を起こす銀行員とそれを止めたい神父様。カメラワークとか演出が残念すぎる………特にいちいちズームにするのが気になってしょうがなかった。ビジュアルは>>続きを読む

処刑人(1999年製作の映画)

3.4

もやもやして気分吹き飛ばしたい時にみたい映画。兄弟が考えることが馬鹿で愛しい。あとウィレムデフォーがやばかった。いろんな意味で

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)(2014年製作の映画)

3.2

自分には難しいかなと思ったけど、意外に面白かった。深く理解できたわけじゃないけど、とりあえずお父さんがパンツ一丁で走るシーンは笑った

ミュージアム(2016年製作の映画)

3.2

少し物足りない気もした。西野のほっぺたつねるので見る価値あり

パラノーマル・アクティビティ2(2010年製作の映画)

3.4

初めて映画館でホラーを見て衝撃だった。パラノーマル・アクティビティのシリーズの中でも1番怖いと思う。

トランセンデンス(2014年製作の映画)

3.0

題材的には面白かったけど、途中でだれてしまった。終わりよけれすべて良し

モーリス(1987年製作の映画)

3.8

偏見の目やこれからの事に押しつぶされて変わっていく人達。でも、やっぱりその生き方は変えられなくて。これからあの人達はどうなるんだろう。幸せになってほしい…

虐殺器官(2015年製作の映画)

3.2

こんな難しい話をよくアニメで再現できたなぁと思う。この作品を本当の意味で理解してるのは伊藤計劃だけなのかもしれない

死霊館 エンフィールド事件(2016年製作の映画)

3.5

世間が背を向けている時こそ、私達が信じなければならない。名言すぎる

オデッセイ(2015年製作の映画)

2.0

専門的な事が少し多くて眠くなってしまった…今度はディスコじゃなくてダンスミュージックとかにしてみよう

ルーム(2015年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

あの部屋からでてからが本編。お母さんもうまかったけど子役の演技が凄すぎた

第9地区(2009年製作の映画)

3.0

エイリアンがでてくるといっても、人間との関係があたらしいSF映画な感じで面白かった。ちょっとGっぽかったけど、小さいエイリアンが可愛く見えてくる不思議。続編は見たいきもするけど、あれはあれで綺麗に終わ>>続きを読む

>|