おぱらばんさんの映画レビュー・感想・評価

おぱらばん

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暇なので始めてみました。洋画、邦画、なんでも観ます。

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スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

3.3

観やすいけど、インド映画の雑さもある。けっこう楽しめる。

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)(2014年製作の映画)

4.5

とても良い。演じることは現実を超える。ワンカットを用いた演出はワクワクを加速させる。落ちた人間が少しでも上がっていくラスト。イニャリトゥ、大好き。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

3.8

まるでスパイダーマンが戦場に行ったような感じ。ここでのドスは完全な英雄。序盤の緑あふれるシーンからの戦場というこの二部構成。アンドリュー・ガーフィールドがすばらしい。

ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

3.6

思ったより良かった。不思議な物語であるものの、定番のシーンもある。バランスのとれた良い映画。

ピンポン(2002年製作の映画)

3.8

素晴らしい漫画を壊すことなく映画に。窪塚洋介は何者にもなれた。

スパイダーマン3(2007年製作の映画)

4.2

友情、葛藤、正義。やはりスパイダーマンは市民から生まれたヒーローである。

モテキ(2011年製作の映画)

3.8

長澤まさみ最強映画。やはり走るシーンが出てくると、いいなぁと思ってしまう。狙ってきてるなぁという音楽など。でもサブカルってそういうことでしょ。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

4.1

すずさんをとても好きになる。それだけに、すずさんをあんなにする戦争は本当に酷い。のんちゃんをもっと画面で観たい。

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

4.6

音楽、図書、アンディは希望をみんなに与える。
「覚えてるね。希望はいいものだよ、たぶん最高のものだ。いいものは決して滅びない。」

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

3.8

今までにありそうでなかった映画。耐える映画ではなく、変わっていく映画。

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

3.2

韓国版を割と忠実にリメイク。ほとんどそのままやらなくてもいいのでは?と思ったけど、これはこれで「まあいいのか」とも思う。山本舞香はハマり役。

セブン(1995年製作の映画)

2.8

意外と予測できてしまう作品。不条理。胸糞映画。

バクマン。(2015年製作の映画)

3.2

テーマを絞った良い映画。「友情」「努力」「勝利」

アンダー・ザ・シルバーレイク(2018年製作の映画)

3.6

結構、狙ってる感じ。でも好きなんだなぁ。アンドリュー・ガーフィールドの映画は観ちゃう。

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.4

映画なんだねぇ。テレ東のドラマとかでやってたらどハマりしそう。

プライベート・ライアン(1998年製作の映画)

4.0

さっきまで隣に生きていた人間が、振り返ると死んでいる。冒頭の20分くらいは衝撃的。

アメイジング・スパイダーマン(2012年製作の映画)

3.7

サム・ライミ版を経てのスパイダーマン。アンドリュー・ガーフィールドのスパイダーマンが一番好き。アクションシーンも迫力ある。

バーニング 劇場版(2018年製作の映画)

3.9

良かった。わかりやすくて観やすい。丁寧に作り上げられている。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.3

音楽が隣にいる。ジョン・カーニーは音楽で私たちを元気にしてくれる。

何者(2016年製作の映画)

3.3

やめてー、言わないでー、なシーンがいっぱい。この人はこういう人、あの人はこういう人、っていうキャラ付けは要らなかった。

バケモノの子(2015年製作の映画)

3.1

ラストはあれで良かったのかなぁ。なんとなくモヤモヤが残る。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

4.0

楽しい映画。伏線とかいうのはない。出来レース。ドラマの流れを汲んでやってくれて、ファンには嬉しい内容。東出昌大の「騙されたぁ、悔しい〜」って顔が、あんまり見られなかったのは残念。

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