おぱらばんさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

おぱらばん

おぱらばん

暇なので始めてみました。洋画、邦画、なんでも観ます。

映画(72)
ドラマ(0)
  • 72Marks
  • 1Clips
  • 0Fans
  • 0Followers
  • 0Followings
  • List view
  • Grid view

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

4.0

楽しい映画。伏線とかいうのはない。出来レース。ドラマの流れを汲んでやってくれて、ファンには嬉しい内容。東出昌大の「騙されたぁ、悔しい〜」って顔が、あんまり見られなかったのは残念。

ズートピア(2016年製作の映画)

3.9

良い映画。偏見でみてはいけない。僕たちにも、そうなる可能性はある。これからに必要な映画。

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

-

難しい。あんまりわからなかったなぁ。勉強してから、また観たい。

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

4.3

菅田将暉と小松菜奈の美しさ、加工した綺麗な海。とんでもない美しい映画。けれど、ちょっとした視線やある出来事が、とても辛く、私たちにのしかかる。山戸結希さんの映画をもっと観たい。

セッション(2014年製作の映画)

3.8

うわーーーーーーー。好きな映画なはずはないのに昂ぶる。ということはもうヤラレタ。思惑にハマった。

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.8

ダニーの泣いたシーン。もっと早く不安を取り除いてあげたかった。ティモシー・シャラメはどの映画でも美しい。

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

3.9

理想と現実。そんな見せ方しないで〜。好きな映画。彼女は運命の人ではない。

ローマの休日(1953年製作の映画)

3.8

ロマンスロマンスロマンス。オードリー・ヘプバーンは生き続ける。

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.5

音楽最高。これを聴いてれば、明るい未来が待っている。そうであってくれ。

スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

2.9

「大いなる力には、大いなる責任が伴う。」という今までのスパイダーマンとは違う。危うい場面ではアイアンマンが来る。無邪気なスパイダーマンの成長物語。

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.8

一作目からの派生としてのゴジラ。ゴジラは社会派。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.0

やめておけ お前らにゃおれは殺せねェよ 人はいつ死ぬと思う・・?
心臓を銃で撃ち抜かれた時・・・違う
不治の病に侵された時・・・違う
猛毒のキノコのスープを飲んだ時・・・違う!!
・・・人に忘れられた
>>続きを読む

アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

4.0

マーベルに区切りをつけるという意味で良い映画。マーベル史上、最高傑作ではない。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

2.8

セッションの熱さはない。二人だけの世界をみせる。けれど結ばれない。

運び屋(2018年製作の映画)

3.8

イーストウッド、やっぱり好きだな。そう思わせてくれる映画。まだまだ映画を撮るのかなぁ。

レオン 完全版(1994年製作の映画)

4.4

孤独な殺し屋が少女との時間によって心を溶かしていく。この設定だけで、もう好き。

きみはいい子(2014年製作の映画)

4.2

丁寧な映画。構図、視点によって、私たちに気づかせる。

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

-

これはどうなんだろう。実話って言われると何も言えなくなるなぁ。

her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

3.5

この映画のルーニー・マーラは一際綺麗。
おしゃれ映画。

スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019年製作の映画)

3.8

エンドゲームをフリに使って、完全に騙された。スパイダーマンはマスクを被って欲しいね。機械的なスーツは嫌。それでも、やっぱり二作目は面白い。

|<