opiさんの映画レビュー・感想・評価

opi

opi

映画(529)
ドラマ(44)

一度死んでみた(2020年製作の映画)

3.6

コンパクトな尺でどんどん展開してく上にちょい役のキャストが豪華すぎて あと小ネタも豊富で全く飽きなかった(ハマらなかったら地獄かも)個人的にリリーさんと木村多江さんの他作品とのギャップにやられた おも>>続きを読む

TENET テネット(2020年製作の映画)

4.5

子どもたちが土曜授業の間に
やっと観にいけたー!!(4DX2D)

理解できるかビビってエントロピーの解説をいくつか予習しておいたからか、頭がこんがらがることなく話についていけたし楽しめた!

キャッ
>>続きを読む

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

-

「好きな人ができるとそれが全てになってしまう女」に振り回されて生きてきたので個人的に胸糞だった。


けど好みの顔の男たちに囲まれるの羨ましいわ🙃

悪魔はいつもそこに(2020年製作の映画)

3.5

トムホが辛そうなのが辛かったですね(親目線)

この閉鎖的な環境で起こる負の連鎖ってほんといやな感じ。。


「武士道残酷物語」のアメリカ版みたいなのかなーと思った

あとスリービルボードもチラついた
>>続きを読む

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.5

道徳の授業みたいな平和でやさしい映画でしたね

ミッドサマー(2019年製作の映画)

-

金曜夜に観て最悪な週末過ごすのを避けるために木曜夜に観たけど普通にこのまま最悪な週末を迎えるんだと思う いつ観ても最悪な気持ちになれると思います

これ系の作品はマザーが圧倒的に好きだな 聖書メタファ
>>続きを読む

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

-

これは原作のほうがよかったかなと思いながら観てたけど後半からは演技にもってかれた よかった

シンプル・フェイバー(2018年製作の映画)

-

最近疲れて永遠好きな映画見返すくらいだったので初見の作品観るのは久しぶり

前々からアナケンドリック目当てでクリップしてたシンプルフィーバー!久々にアナケン欲が満たされた…(車ん中で歌うシーンとかあり
>>続きを読む

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

-

原作とまたちがう雰囲気で
わたしは映画の方が好みだった

そんで改めて小栗旬のうまさ…
この人すごいなあと思った

映画ドラえもん のび太の新恐竜(2020年製作の映画)

-

川村元気さん脚本の宝島がよかったので期待大だったけれどなんだろう今回ハマらなかった…(寝不足だったからかな…)

子どもは男の子なので恐竜に喜んでました

映画 妖怪学園Y 猫はHEROになれるか(2019年製作の映画)

-

アニメの延長という感じなので家で観るにはいい感じだったけど映画館でこれ見てたら私も低評価つけていたかもなあ…と皆さんの評価を観て思いました

幼児〜低学年が中心層だと思うけど、それにしてはちょっと下ネ
>>続きを読む

恋空(2007年製作の映画)

-

携帯小説が流行り出したころのど真ん中世代だと思うんだけど、これが一番有名なやつじゃないのかな。お小遣いで上下2巻買って、何回も読んだ。黒板に「きみは幸せでしたか?」と書いたりもした。不良の印象が変わり>>続きを読む

わたしは光をにぎっている(2019年製作の映画)

-

返事しない主人公にイライラしてしまい自分の具合がよくないなと感じたのて早送りしてしまった…

渡辺大和くんはいつも良い

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY(2020年製作の映画)

3.4

マーゴッドロビーの派手顔がハマりすぎてる!かわいくて最高!

スーサイドスクワットで期待値下がってたけどおもしろいおもしろい…のはずが最後のキラーボイスで冷めちゃった…

あっ、そうやって全滅させんの
>>続きを読む

スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

2.8

見始めたときの「久々のアメコミものだー!」とワクワクしてきたのも束の間、ん〜なにこれつまんない😭

たまにうつるハーレイのハマり役にだいぶ救われた😇笑

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

3.8

ドラマ未視聴なんですけど、おもしろかった!!

キャスティングが雑なようで秀逸なところがツボ
豪華すぎるのに無駄遣いはしてないという。。

ロマンスドール(2019年製作の映画)

3.6

ドールが完成に近づくにつれてそのモデルが痩せていくというところが本当に切実でそこから何度も胸がつまってしまった

あと最中の「好きだよ」のうそっぽさのなさ、すごい。


そして蒼井優がかわいい!!
>>続きを読む

37セカンズ(2019年製作の映画)

-

記録するの忘れてた…
たしかこれ見た翌日に大東俊介さんの結婚して子どもがいたというニュースを見たと思う

重くてリアルで清々しい作品だった

ルーキー・ハウス・ガール(2011年製作の映画)

-

色々と雑だなとか何にも出来ない父親にイラついたりもしたけど最後はなんか感極まって泣いちゃった(私が情緒不安定な説有り)

アマゾンのおすすめから適当に再生して吹替で見始めちゃったのが失敗だったかも

かぞくはじめました(2010年製作の映画)

-

子どもふたりが小学生に上がった今でも、そして画面越しでも、原因不明の赤ちゃんの泣き声とご飯を食べない様にはヒヤヒヤしてしまった

ドクター・ドリトル(2020年製作の映画)

3.2

下の子どもがゴリラ好きなので一緒に鑑賞。

いい意味でも悪い意味でもおとぎ話のような展開、まとまりだった。楽しかったしワクワクしたしおもしろかったな。

というか、前に他の映画のパンフだけ買いに映画館
>>続きを読む

インスタント・ファミリー(2014年製作の映画)

-

娘役の子むちゃくちゃかわいい、ハンパない、これはやばい、あとで誰なのか調べなくては。思ったらアンジェラベイビー!女優やってるとこ観るの初めてだった。

映画自体は序盤5分くらいを前に観ていて、その時に
>>続きを読む

マダムのおかしな晩餐会(2016年製作の映画)

-

もっと軽いコメディかと思ってみたのにパラサイトを連想させる内容だった(憶測しすぎかも)

金持ちは傲慢で嫌だなと思うし、貧乏人の無知なとこも嫌だ…こわい…

>|