marikaさんの映画レビュー・感想・評価

marika

marika

映画(517)
ドラマ(13)

ゼイリブ(1988年製作の映画)

-

音楽よかった〜タコス作って食べながら見て寝落ちして藤原くんの解説で脳内補完
Tシャツなどに見られるOBEYロゴはこの映画から来てる?

ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ(2019年製作の映画)

-

あまりハマらず劇が終わったあたりからベルクのソーセージのことを考えていた。他の人のレビューを読んでいるとサンフランシスコにもう少し明るければ楽しめたのか、と思う。大人版mis90sという印象。

アカルイミライ(2002年製作の映画)

5.0

めっちゃ好き 最後金髪の松山ケンイチいて可愛かった 黒沢清みると高校生の気持ちになる

mid90s ミッドナインティーズ(2018年製作の映画)

-

Herbie Hancockが流れるパーティシーンの切り返しとレイの服装がとても良かった 緑のポロにゴールドの細いチェーンネックレスにだぼだぼのジーンズに黒字に白ストライプのadidasスニーカー

ふたりの人魚(2000年製作の映画)

-

ムーダンが安達祐実とフワちゃんに見える瞬間があって混乱した
語り手の男の人の声や話し方好きだった。ズブロッカと青いペディキュアと太腿のタトゥーシールとメタリックドレス。

眠る虫(2019年製作の映画)

-

ここ変わってもらって良いですかって話しかけてきた不審者が口パクで話しかけてきたり花もってたの超怖かった
Tokiyoさんの音楽が大好きなのでサントラに使われていて嬉しかった
ポレポレ東中野に駆け込んで
>>続きを読む

海辺の映画館―キネマの玉手箱(2019年製作の映画)

-

おきみゅーに行った後にこの映画見れて本当によかった、映画は最先端のタイムマシン 大林宣彦監督、私たちのためにこの映画を作ってくれて本当にありがとうございます

ペパーミント・キャンディー(1999年製作の映画)

-

ソルギョングの顔がどんどん変わってくのがすごかった。ペパーミントキャンディみたいなおまじない

ドライビング Miss デイジー(1989年製作の映画)

-

犯人になるのはいつも決まってますよという台詞と出てくる調度品が印象的だった

天使の入江(1963年製作の映画)

-

椰子の木たくさんの南仏で出会った男とマルセイユ行ってスウィートルーム泊まりたい!人生って何が起こるかわからないわね、うふふふ。オープニング格好よかった

5時から7時までのクレオ(1961年製作の映画)

-

タロット占いの冒頭と、ベンチに座って若い女は愛されることを愛すのくだり本当にすごい

ひと夏のファンタジア(2014年製作の映画)

5.0

本当に素晴らしい映画だと思った。街の人々の魅力、川に佇む白鷺。ミジョンも友介も好き、この街に生まれたからここが最高と言い切れるおばあちゃん、暑い夏の日に奈良を訪れたい。韓国語の、語尾に音程が低くなるあ>>続きを読む

君が世界のはじまり(2020年製作の映画)

-

億なつきさん、!!!!!最高!!!!!!この映画で一番好きな登場人物。不発する惑星のときの億さんのこと、たまに考える。
私は高校時代本当につまんなくて、毎日映画や音楽に救いを求めていた。放課後よく行っ
>>続きを読む

ジャック・ドゥミの少年期(1991年製作の映画)

-

この映画をアニエスヴァルダが撮っているということだけで胸がいっぱいになった。映像から愛が溢れていた。昨日の夜、ラストシーンのアニエスの歌声を聴きながら眠りについたらかなりよい睡眠。ドゥミの幼少期可愛す>>続きを読む

劇場(2020年製作の映画)

-

又吉さん普通に性格めちゃくちゃ悪いだろでもめっちゃ好き いるだけで承認されてるのすごいなー親密さのことを最近すごく考えてるから羨ましくなった。未来が見えない人とずっと一緒に居続けるのは難しいよね。変わ>>続きを読む

はちどり(2018年製作の映画)

5.0

父親と自分について考えてた。
割れた洗濯物籠を殴った彼の拳に滲む血を思い出した。

デッド・ドント・ダイ(2019年製作の映画)

-

アダムドライバーのTゾーンと胸板を見ていたら映画終わってました

レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019年製作の映画)

5.0

ウディアレン最高!!!!開始5秒で頬杖ティモシーが出てきた瞬間からああ…って思ったけどもうずっとニヤニヤしながら溜息ついてた。アシュリーのこと頭悪く描きすぎ。ウディアレン自体もスノッブ気取りの映画監督>>続きを読む

もののけ姫(1997年製作の映画)

-

仕事終わりに新宿で見た。高校の国語の授業でもののけ姫の解説をしてくれた現代文の先生のことを思い出した。人間の手で首を返すことが大事。

最高に素晴らしいこと(2020年製作の映画)

-

友達のことを思ってずっと泣いてしまった、とてもとても助けられている自分も。

若草物語(1994年製作の映画)

-

ストーリーオブマイライフはかなり場面説明が加わった脚本なんだなーと思った、こちらの若草物語は話のつながりが唐突過ぎて先にストーリーオブマイライフ見てなかったら話についていくのに大変だったかも。ウィノナ>>続きを読む

なまいきシャルロット(1985年製作の映画)

-

13歳の頃ってジャンみたいな人に憧れるし同い年の女の子と自分を比べて落ち込んだり焦燥感に駆られたりするのわかるよー😭自由になりたいよね、わかる😭😭って気持ちになった。白シャツデニムスカートジャックパー>>続きを読む

話の話(1979年製作の映画)

-

青森の山奥でみた雪の積もった木々たちを思った。ふかした芋が印象的

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

-

3ヶ月ぶりに映画館来たら感動しすぎてずっと泣いてた、ありがとう…父と妹と仲悪くてまともに会話できなくなってしまったこと、きっと将来すごく後悔するんだろうな

>|