bさんの映画レビュー・感想・評価

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アリサカ(2021年製作の映画)

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汚職警官に口封じのために同僚を殺され自身も殺されそうになってるところ、かつて日本軍が使ってた銃アリサカ(有坂銃)を偶然手にして反撃、化け物を倒すためとはいえかつてフィリピンで蛮行を行ってた兵士たちが使>>続きを読む

ゲームの時間(2015年製作の映画)

1.0

ごめん最後だけちょっと好きかもしれない

インドは婚姻証明書がないとホテル泊めてくれないということは知れたけど
売春もしづらい環境で強姦の多さに拍車をかけてるんでしょうね

マインド・コントロール -執着の憎悪-(2022年製作の映画)

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いるねこういう人を使って気に入らない人を排除しようとするの。同時に助言する立場に愉悦を見出してるやつ

ロマンティックじゃない?(2019年製作の映画)

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レベルウィルソンってやっぱり...
いや違うのか、よくわからないな

L'Empire(原題)(2024年製作の映画)

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フランス北部の村に突然宇宙人が襲来、戦争をおっぱじめる話。スターウォーズのパロディと評されてるらしいけど監督はフランス映画の最前線にいるブリュノデュモンで予告を見る限り宇宙船のルックが変わってて芸術性>>続きを読む

No Way Up(原題)(2024年製作の映画)

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飛行機が海上に不時着、そのまま海に沈んで飛行機から出れなくなる。酸素や浸水の問題からもって4時間という話

クレイジー・プラン・イン・ブダペスト(2018年製作の映画)

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普通にホモソーシャル批判の映画だった。人間関係はよく考えないといけない
デブ専はマザコンが多く、ハンガリーは天気が悪い

シニアイヤー(2022年製作の映画)

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いいですか、落ち着いて聞いてください あなたが寝ていたのは20年です
..笑えない

ベビーシッターのモンスターハンティング・ガイド(2020年製作の映画)

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ベビーシッター協会日本支部にイカロスの翼を発注するのはあてつけ感が否めない

ベンジー(2018年製作の映画)

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母子家庭は母親が働いてて子供がだいたい放任になるから大体危険な目に合いがち
ちゃんと悪人側も犬を飼ってて好感が持てる。犬飼ってる人いい人とかそんなのはないから

恋人はゴースト(2005年製作の映画)

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描き方によっては最後は思い出さないままというのもありだとは思う。新しい彼ができたことにして思い出すことはないけど誰かが残した屋上の庭の美しさを前に浸るラスト
というかカトリーナあれだけ誘ったのに断られ
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雪の峰(2021年製作の映画)

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自然と人の対比は時代的に違う気はするんだけどな

スーパーロペス(2018年製作の映画)

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飛ぶときにコルナサインするのは「闘牛」なのはわかるけどスーパーマンのイメージとサタニックなイメージが一致しなくて、ん?だった

キラードール(2018年製作の映画)

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妹にさんざん操られたうえでの行動なのに姉からは変態呼ばわりされて母からは当たられて先生気の毒すぎる

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