ぬるさんの映画レビュー・感想・評価

ぬる

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2015.6.7〜映画.comからお引越し
自分の感情を言葉にするトレーニング敢行中です。

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search/サーチ(2018年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

お父さんのネトスト技術に脱帽。
自分と仲が良い人のこと、他の人はどれだけ知ってるか、、
っていうと微妙だし、SNSがなくなったら絶縁になる人は沢山いて、怖い。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

5.0

中学生の頃、queenの曲をよく聴いていて、画質の悪いYouTubeを見て、この時代はどんなだったろう、どれほど盛り上がったんだろう、見てみたかったなあ、ってずっと考えてたことを映画の最中に思い出した>>続きを読む

Merry Christmas!~ロンドンに奇跡を起こした男~(2017年製作の映画)

3.8

東京国際映画祭2018にて。
ワールドに引き込まれて行く幸せな時間。
めちゃ久しぶりに映画館で観たけどやっぱこれだわー感。

ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ(2017年製作の映画)

4.0

本当のビッグシックとはなんなのか。価値観を超えるのは難しい。
こういう問題は実は日常の節々にある。レベルは違うけど。

幕が上がる(2015年製作の映画)

4.0

かなこ、圧倒的に主人公。
きらめきが尊すぎる。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.6

ケイトブランシェット様美しかった…スーツ…
アンハサウェイ苦手だけどこの役は好き。
リアーナ可愛いし優秀だし好き…次回作主演にして…

ストーリーがペラペラであんまり好きじゃなかった。
このプランに乗
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エスター(2009年製作の映画)

3.5

怖いの苦手。
オチにそこまで驚きはないけど出てくる大人それぞれにイライラ…
自分が登場するとしたら誰の立場なのか。

百円の恋(2014年製作の映画)

3.8

いい意味で最低な映画だった
そして安藤サクラ。好き。

ユー・ガット・メール(1998年製作の映画)

3.5

昔メールのやり取りして会ったことない人のことを思い出したりした。
いや、そういう人がいたかも定かじゃないけど、誰かとしてた気がする。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

5.0

序盤30分キツイけど頑張って観た、、!目瞑りながら!
こりゃ面白いからもう一回観よう!

娼年(2018年製作の映画)

3.8

桃李くんごめんね、好きなだけ笑ってしまった、、
友達の女の子がめっちゃツボ。清々しい。
なんかクズになりたくなる映画だった。

孤狼の血(2018年製作の映画)

4.5

終始ハラハラして楽しい映画だった。
娼年からのこの松坂桃李はあかん。
超豪華俳優陣。真木よう子は色々あるんだろうけど、
話し方がやっぱり好き、活躍してほしい。
与えられた環境の中でどう生き残るか。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

-

やっぱり裏切らない東京国際映画祭観客賞。
とりあえず観た後に松岡美優の喋り方真似したくなるし
こじらせたくなる。
性格分かれそうだけど私は結末悔しかった。
まだまだ夢は見ていたいんだなあ

ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

3.4

大体予測されるストーリー
ナオミ・ワッツは売春婦役が似合う。

インセプション(2010年製作の映画)

4.2

映像美と、設定のすごさ!
もう一度見たい。
ラストは意見が分かれる。見た後の余韻もある。

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

3.8

やっぱり、いちいち回収してくる伏線がたまらない。
クララに感情移入できなくて列車のシーンではこの女嫌いって叫んでた。笑
こんなに綺麗な三部作があるんだなあ。
時計台の存在がとてもいい。
動物のシーンが
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君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

4.0

美しかった。美しかったのだけど、
何だろうなあ…
もはやただ普通のカップルの話であってこれが男性同士だから美しいとかそういう話ではない。
むしろ14歳の少年の初恋の美しさを感じるので
終わり方には野暮
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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

5.0

ストーリーはシンプルながら、知ってるキャラクターが次々登場してきて興奮が止まらない、これぞエンターテイメント!って一本。
どのキャラが出てくるのか予習してからまた観たい。MX4Dも楽しそう!

ザ・スクエア 思いやりの聖域(2017年製作の映画)

3.9

なんとなくこういうことなんだろう、
と思うけど感想がなかなか言葉にならない。
「誰か助けてあげなさいよ」の連続、
でもこれこそが現実で起きてること、、
私もいろんなことを知らんぷりしてるし、
助けなき
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バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.8

恥ずかしながら初めてちゃんと観たのだけど、
面白すぎて度肝を抜かれた(ほんと恥ずかしい)
ちょっと古めのアメリカン〜なお笑いも、ファッションも、スカッとする伏線回収も、音楽も、全てがカッコよすぎた!

ルビー・スパークス(2012年製作の映画)

3.7

相手が求める自分であろうとする。
むしろ脚本を書いてくれたりはしないか?
思い通りの人でありたい。
と言う考えもあるはず。

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