ぬるさんの映画レビュー・感想・評価

ぬる

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2015.6.7〜映画.comからお引越し
自分の感情を言葉にするトレーニング敢行中です。

映画(305)
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オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.6

ケイトブランシェット様美しかった…スーツ…
アンハサウェイ苦手だけどこの役は好き。
リアーナ可愛いし優秀だし好き…次回作主演にして…

ストーリーがペラペラであんまり好きじゃなかった。
このプランに乗
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エスター(2009年製作の映画)

3.5

怖いの苦手。
オチにそこまで驚きはないけど出てくる大人それぞれにイライラ…
自分が登場するとしたら誰の立場なのか。

百円の恋(2014年製作の映画)

3.8

いい意味で最低な映画だった
そして安藤サクラ。好き。

ユー・ガット・メール(1998年製作の映画)

3.5

昔メールのやり取りして会ったことない人のことを思い出したりした。
いや、そういう人がいたかも定かじゃないけど、誰かとしてた気がする。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

5.0

序盤30分キツイけど頑張って観た、、!目瞑りながら!
こりゃ面白いからもう一回観よう!

娼年(2018年製作の映画)

3.8

桃李くんごめんね、好きなだけ笑ってしまった、、
友達の女の子がめっちゃツボ。清々しい。
なんかクズになりたくなる映画だった。

孤狼の血(2018年製作の映画)

4.5

終始ハラハラして楽しい映画だった。
娼年からのこの松坂桃李はあかん。
超豪華俳優陣。真木よう子は色々あるんだろうけど、
話し方がやっぱり好き、活躍してほしい。
与えられた環境の中でどう生き残るか。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

-

やっぱり裏切らない東京国際映画祭観客賞。
とりあえず観た後に松岡美優の喋り方真似したくなるし
こじらせたくなる。
性格分かれそうだけど私は結末悔しかった。
まだまだ夢は見ていたいんだなあ

ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

3.4

大体予測されるストーリー
ナオミ・ワッツは売春婦役が似合う。

インセプション(2010年製作の映画)

4.2

映像美と、設定のすごさ!
もう一度見たい。
ラストは意見が分かれる。見た後の余韻もある。

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

3.8

やっぱり、いちいち回収してくる伏線がたまらない。
クララに感情移入できなくて列車のシーンではこの女嫌いって叫んでた。笑
こんなに綺麗な三部作があるんだなあ。
時計台の存在がとてもいい。
動物のシーンが
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君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

4.0

美しかった。美しかったのだけど、
何だろうなあ…
もはやただ普通のカップルの話であってこれが男性同士だから美しいとかそういう話ではない。
むしろ14歳の少年の初恋の美しさを感じるので
終わり方には野暮
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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

5.0

ストーリーはシンプルながら、知ってるキャラクターが次々登場してきて興奮が止まらない、これぞエンターテイメント!って一本。
どのキャラが出てくるのか予習してからまた観たい。MX4Dも楽しそう!

ザ・スクエア 思いやりの聖域(2017年製作の映画)

3.9

なんとなくこういうことなんだろう、
と思うけど感想がなかなか言葉にならない。
「誰か助けてあげなさいよ」の連続、
でもこれこそが現実で起きてること、、
私もいろんなことを知らんぷりしてるし、
助けなき
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バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.8

恥ずかしながら初めてちゃんと観たのだけど、
面白すぎて度肝を抜かれた(ほんと恥ずかしい)
ちょっと古めのアメリカン〜なお笑いも、ファッションも、スカッとする伏線回収も、音楽も、全てがカッコよすぎた!

ルビー・スパークス(2012年製作の映画)

3.7

相手が求める自分であろうとする。
むしろ脚本を書いてくれたりはしないか?
思い通りの人でありたい。
と言う考えもあるはず。

女は二度決断する(2017年製作の映画)

4.0

母になり、子を失い、
側にいてくれる友人の、子供の泣き声。
そのワンシーンに胸を締め付けられた。
本当にそのシーンだけで涙が出た。
こんなことがある日突然現れるんだから人生は辛い。
せめて自分の大事な
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女神の見えざる手(2016年製作の映画)

3.6

もう一度見たら多分面白い。
これも自分が生きてることが恥ずかしくなるな。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.5

自分の不勉強を恥じるばかり。
結局わたしはこの映画の半分も理解していないし、その天井がどれほど高いのかを知らない。

ハローグッバイ(2016年製作の映画)

3.8

過保護のカホコで糸役を演じた久保田紗友ちゃんが主人公で登場!
委員長役似合う。
萩原みのりちゃんもかわいいー。
ほんと二人とも美しくてはまり役で最高。
正反対の二人、ずっと喧嘩しててほしい。
桐島を思
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火垂るの墓(1988年製作の映画)

3.4

精神的な意味で何度も観られる映画じゃない。
いろんな気持ちがかけめぐる。名作。

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

3.8

比べても仕方がないのだけど前作の方が好き。薬物に溺れてどうしようもない感じが良かった。
にしてもスパッドいい奴すぎる〜
脚本にも救いがあってよかった。

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

3.9

薬物抜くのって大変なんだなあ。。
テンポが良くて楽しかったがさすがにしんどいシーンもあった。
当時はそれすらオシャレなのか。
便器に沈んでくところとか赤ちゃんのシーンとかとか。

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