RX24さんの映画レビュー・感想・評価

RX24

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ピースメーカー(1997年製作の映画)

3.5


やりすぎなカーチェイスに、雑な爆弾の処理と、見たことない展開だった。

インターセクション(2013年製作の映画)

3.5


正体がわかる度に、立場が変わる展開が良かった。誰が生き残るか読めなかった。

アサルト13 要塞警察(2005年製作の映画)

3.0


襲撃側の作戦が浅い。
襲撃される側の仲間意識みたいのは良かった。

わんわん物語(2019年製作の映画)

4.0


アニメのストーリーがある程度再現されていて良かった。それぞれのキャラクターも結構似ててあまり違和感がなく良かった。トランプ以外は、、、
トランプだけ全然違う、なぜ?そこだけ残念。

ボー・ピープはどこに?(2020年製作の映画)

3.5


子供たちに遊ばれてる?振り回させれてる?ボーが面白い。

ザ・ワイルド(1997年製作の映画)

1.0


主軸はブレてるし、ストーリーが薄い。
熊と男の嫉妬がしつこいだけ。
何を見せたいのかわからない。

ダンケルク(2017年製作の映画)

3.0


それぞれの戦いに緊迫感はあったけど、別々の視点と時間で描いた意味があまり感じられなかった。

カニング・キラー 殺戮の沼(2007年製作の映画)

2.0


実話が元になってるとはいえ、誇張はしてると思うけど、終わり方がスッキリしない。

エアポート'75(1974年製作の映画)

1.0


大事故のはずなのに、終始安定飛行。
演技も酷く、危機感・パニック感が全く伝わってこない。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

4.5


原作は読んでおらず、アニメのみ鑑賞。

ストーリー中盤まで良いセリフや見応えあるバトルが繰り広げられていたが、それが終盤でさらに加速した。
煉獄、最初は変な奴だなって思ったけど、最後はカッコよかった
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トレマーズ2(1996年製作の映画)

1.0


途中から出てきたモンスターのビジュアルは前作より気持ち悪い。でも弱い。

トレマーズ(1990年製作の映画)

2.0


モンスターの恐さが足りない。倒しかたがマヌケ。

誘拐犯(2000年製作の映画)

1.0


ストーリーも退屈で、何がしたいのかわからない人物が多い。

ユニバーサル・ソルジャー(1992年製作の映画)

2.0


人間味が全然消せてないのが微妙。個人的な戦いは盛り上がりに欠ける。

ステルス(2005年製作の映画)

3.0


AIの行動目的や人間との関係をもっと深く描いていれば、ラストがもっと盛り上がった気がする。

アメリカン・アサシン(2017年製作の映画)

3.0


復習心が不完全燃焼の気がするけど、アクションは良い。最後も迫力があった。

ファイナル・スコア(2018年製作の映画)

3.0


ストーリー自体は弱いけど、ピッチから屋根までいろんな所で戦うからか場面展開は飽きなかった。

ザ・スナイパー(2006年製作の映画)

2.0


カーデンの事について全然説明なく、内容が浅い。緊張感もない。
無駄に他人を巻き込み、巻き込まれた人は気持ちの切り替え早すぎ。

この邦題を付けた意味がわからない。内容と合ってない。

TENET テネット(2020年製作の映画)

4.0


まず、この世界観が凄い。そしてその世界観をストーリーと映像で表現できるのがさらに凄い。

複雑に絡みあった時間が繋がっていく様が良く出来ている。100%理解出来ているわけではない難解さだけど、考えさ
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劇場版 Fate/stay night Heaven's Feel Ⅲ.spring song(2020年製作の映画)

3.5


バトルシーンは今作も凄い。
士郎とセイバーのラストが辛かった。

ただ、原作を知ってる人向けに作られているので、説明が省かれてる箇所が多々あり、原作を知らない自分はその度に置いてきぼりをくらった。

パブリック・エネミーズ(2009年製作の映画)

2.0


銃撃戦が多いけど、単調な展開が続く。
最後、説明が足りずよく分からずに終わった。

プラスティック(2014年製作の映画)

3.0


こんな大胆な事が実際にあったのか。
映画化してるのに行方不明とは、どういう状況なんだろ、、、
このあとどうなったのか気になる。

ロスト・バケーション(2016年製作の映画)

3.0


ストーリーはまぁまぁだけど、透きとおる綺麗な海と、恐ろしいサメの対比の見せ方は面白い。

デンジャラス・ビューティー(2001年製作の映画)

2.0


美容パートが長く、捜査の展開が遅くて、飽きてくる。

邦題が変。

L.A.コンフィデンシャル(1997年製作の映画)

3.0


登場人物が多く、事件も複雑な中、最後解決しても、なんかスッキリしない。

クーデター(2015年製作の映画)

3.0


それは無理でしょって展開が所々にあるけど、緊張感は伝わってきた。

2分の1の魔法(2020年製作の映画)

4.0


イアンとバーリーを始め、キャラクター達の個性が良くて、その中でも特に父の描き方が面白かった。
ストーリーの展開が良く、ラストまで予想を裏切られた。

兄弟の“ONWARD”が冒険を通して、ちゃんと示
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デイライト(1996年製作の映画)

3.0


こんな事故起こったらヤバい。
次々に迫ってくる危機から救うスタローンが良い。

サイレント・ワールド(2004年製作の映画)

1.0


人間関係が薄い。敵が無防備過ぎる。寒さを感じない。

怪物はささやく(2016年製作の映画)

3.0


怪物とのやりとりで、少年の苦悩の裏にある嘘と本心の対比の描き方がよかった。

バンテージ・ポイント(2008年製作の映画)

3.5


異なる視点それぞれからの見え方が真実へと繋がっていく構成が面白い。

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?(2017年製作の映画)

2.0


ストーリーのスケールが小さい。繰り返す事に必要性を感じない。

3Dの乱用が浮いて見える。

レディ・キラーズ(2004年製作の映画)

3.5


随所に笑いがあって、
こういうトム・ハンクスも好き。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.5


死の世界がポップに描かれていて、ユニークなキャラクター達がマッチしてた。

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