るぅさんの映画レビュー・感想・評価

るぅ

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震える舌(1980年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

子供の唸り声とか泣き声が痛々しくて怖かった
色んな方のレビューを見て子供の頃に見たら私もトラウマだろうな、とは思うけど今色々わかる年齢になってみるとトラウマと言うほど表現はえぐく無かったかなと。

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来る(2018年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

主人公が痛々しくて見ててイラッときたけど早々に死んでしまって「!??」と一瞬置いてきぼりくらいました。

そしてラストがよく分からなかった
結局ほとんど死んであの3人だけ助かった?

柴田理恵さんがい
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ミッドサマー(2019年製作の映画)

1.0

気持ち悪い
何もかもが不愉快に感じる
世界観もストーリーも全て受け付けない
自分の理解力が無いだけなのかもしれないが結局何がしたいのかもわからなかった。
この映画の正しい見方がわからない。

とにかく
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Curve(原題)(2016年製作の映画)

4.0

10分の短編映画。

音での臨場感もぜひ楽しんで欲しい作品のため、夜中とか周りの雑音を遮断してから見ることをオススメします。

緊張感凄すぎて手に汗握るし息止まりました。(少し体調悪い時に見るとストレ
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SNS-少女たちの10日間-(2020年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

犯罪者は世界中に居るんだなと再認識。

今は小学生からスマホを持つのが当たり前の風潮になっているけど、親が出来る使用制限やセーフモードにも色々抜け道があって危険だとは日々思ってるけどこんなの見たら絶対
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哀愁しんでれら(2021年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

映画が始まり数分も経たないうちに主人公怒涛の不幸ラッシュ、そんな不幸続きの中出会った男性と恋に落ち、結婚して徐々に狂っていく物語

じわじわ狂っていく感じと所々に見える不穏な空気がぞわぞわして面白かっ
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シグナル100(2020年製作の映画)

2.5

原作と色々違ったけどこれはこれで面白かった。
88分で割とさっくり見れるから暇つぶしにはなると思う。

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

息子の目を手術出来たことが唯一の救い。
刑務所の中でセルマの味方をしてくれた女性看守で更に感情移入してセルマが台に立って崩れ落ちる辺りからもうボロ泣き
今のところ鬱映画、メリバ作品として上位にくい込む
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おんなのこきらい(2014年製作の映画)

3.5

感情描写が生々しくて泣き方も綺麗な泣き方じゃなくリアルでよかった
見ててしんどくなるところもあった
主演の女の子の演技がうまい…

ソーセージ・パーティー(2016年製作の映画)

3.0

なかなかにカオスで草

絶っっ対に親と一緒に見てはいけません
あと子供も見ちゃあかん( ◜௰◝ )

傷だらけの悪魔(2017年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

漫画からの視聴
まぁ、よくあるやつやなって感じ。

OPの愉快さよ(映像と音楽合ってない)

あとわざとだと思うけど詩乃シンプルに不快(演技とか諸々)
わざとらしすぎて気になるなぁ…

凶悪(2013年製作の映画)

3.5

よくある主人公が裏世界に首突っ込んで堕ちてく系のストーリー。

ヤクザや極道の残忍さと胸糞悪くなるシーンは見てて不快だが少し面白かった。

惡の華(2019年製作の映画)

4.0

色々考えさせられる作品
凄い不思議な気持ちになる
玉城さんに罵られて主人公がいい感じに堕ちてく様も見てて面白かった。

黒執事(2013年製作の映画)

1.0

原作無視
演技が下手というか棒読み感強すぎて…

こどもつかい(2017年製作の映画)

1.5

映画館で視聴。
邦画特有の音で怖がらせてくるタイプの映画、内容もホラーと言っていいのかわからないレベル。
少し期待して見たためガッカリした記憶。

映画ドラえもん のび太の新恐竜(2020年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

映画館で視聴。
前作のピー助が助けに出てきたシーンがとても胸熱だった。
キューとミュー可愛い。
エンドロールで首周りがキューとミューと同じ色をした鳥が通り過ぎたのも中々にエモかった。

ただ、メイン以
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映画ドラえもん のび太の恐竜2006(2006年製作の映画)

3.5

新作を見る前に視聴。
相変わらず感動して良作だった。
ピー助がとてもとてもかわいい

JAWS/ジョーズ(1975年製作の映画)

3.0

パニックもので有名なジョーズ
まぁ、サメに襲われたらこうなるわ。となんか冷静に見てた記憶。
音での驚かし演出多めなのでホラゲーや他作品などで慣れてる人は全然大丈夫だと思う。

アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

3.5

ワンパターン化して単調になってしまう他作品のゾンビものと比べると結構面白かった作品。

ラプチャー 破裂(2016年製作の映画)

3.0

拘束されひたすらに自分の嫌いな物を見続けさせられるという拷問を主題とした作品。
主人公は早々と 高速を解き脱出がメインになる。

[リミット](2010年製作の映画)

3.0

中々緊張感があり息が詰まる作品。
閉所恐怖症は発狂待ったなし

ピラニア 3D(2010年製作の映画)

3.0

パニック系の作品を求め視聴。
まぁ、海だし怖いよねって感じ(特にこれといった感想がない)

帝一の國(2017年製作の映画)

5.0

主題歌を歌っているクリープハイプから視聴。
個人的にめっちゃ面白い。キャラ濃すぎて色々渋滞してるけどとりあえず千葉雄大さんの黒髪眼鏡は眼福だった。

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?(2017年製作の映画)

1.5

サブの声優強すぎて主人公が喰われるという(個人的に)一番やってはいけない事をしでかした作品。
集客率などを考えると簡単には出来ないのだろうが、アニメ映画は本業の声優を使わないと質が落ちる。絵は綺麗なの
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チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

3.5

コメディが好きな人には面白いと思う。
海外特有の(ブラック)ジョーク的なのも混ぜながらキャラクターも個性強めで少し癖になる作品。

ミュージアム 序章(2016年製作の映画)

3.5

本編よりストーリーや人物ではなくグロを重要視した作品。
拷問などスプラッタがお好きな人にはいいと思う。

ジョーカー(2019年製作の映画)

3.5

ジョーカーと言う名前だけは知っていたものの内容は全く知らずに視聴。
ブラックジョーク的な要素多め。

ミュージアム(2016年製作の映画)

3.5

割とグロ多め
耐性がある人は全く問題ないと思う。
ただ思ったよりストーリーというか…登場人物達のアクションがあったため、もっとグロを求めて見た自分は少し物足りなかった。

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