seckeyさんの映画レビュー・感想・評価

seckey

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ホーム・アゲイン(2017年製作の映画)

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諦めるのがデフォルトに思えた大人像を吹き飛ばすパワーのある映画だった!
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色々複雑になってしまうから結局は孤立してしまうような気がする。人間って。恋愛も結婚も出産も育児も、一度間違えたら取り戻せない
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恋人はゴースト(2005年製作の映画)

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ラブコメって結末わかっててもみちゃう。特に2000年代はファッションもインテリアもカルチャーも大好きだ!
絶対こうなるってわかってるから裏切られないし精神衛生上とても良し。

ブロードウェイと銃弾(1994年製作の映画)

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カオスだな〜。笑
みんながみんな機関銃みたいに喋りまくるウディアレン映画、久しぶりに浴びました。
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#metooがあってから気持ち悪くなって観るのやめてたけど、やっぱり面白かったから悔しい〜〜。
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任侠学園(2019年製作の映画)

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いいわぁ〜〜いい世界だわぁ好きだわぁ〜〜
西田敏行が元気でなにより。

光のノスタルジア(2010年製作の映画)

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全く関係のない私からみたらなんて美しいんだと圧倒される景色が、遺骨を探す女性たちからしたら絶望が広がる景色でもあるんだと思うと不謹慎なのだろうか?と慎みながらも、アタカマ砂漠にどんどん惹かれてしまうな>>続きを読む

pierce ピアス LOVE&HATE(1997年製作の映画)

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ファッションがイケすぎていてこの世界の中で生きたい。マリオさんがご近所物語の実果子みたいなお顔でマンガに出てくるみたいなスラリとした体型で好き(思えば村上淳も勇介みたいだ)。

そばかす(2022年製作の映画)

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くっだらない。
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はやく結婚しないとおかしいとか、誰とも付き合わないのはレズだからだとか、
くっだらない。
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合コンから帰ってきたら「どうだった?」「良い人いた?」「誘ってくれた友達逃しちゃダメよ
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グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997年製作の映画)

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タイタニックでジャックは“人生は贈り物だから無駄にしてはいけない”と言ったけれど、ウィルの決断は無駄ではない、と賛同できるかどうか悩んでしまった。
こんな才能があるならば真っ先にお金を稼ぎたいし(強欲
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私はいったい、何と闘っているのか(2021年製作の映画)

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1秒たりとも止まない脳内おしゃべりが私とそっくりだった。
人生は、日常は、社会は、闘いだよね。

ネバーランド(2004年製作の映画)

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意地悪なものに慣れてしまった心が浄化され映画。

サイドウェイズ(2009年製作の映画)

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鈴木京香と小日向文世じゃロマンスは生まれなさそうで入り込めなかった。

ルーキー・ハウス・ガール(2011年製作の映画)

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久しぶりのチャック・バスは変わらず金持ちの息子役が似合うなぁ〜〜ゴシップガール見直したくなってきた。

また、あなたとブッククラブで(2018年製作の映画)

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老いてからの好奇心や素直になること、冒険する姿を見せてくれてありがとうと4人に伝えたい。

雪景色の中で(2016年製作の映画)

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やめてくれ〜〜最後の曲の陽気さ、混乱するから〜〜〜。

ファンボーイズ(2008年製作の映画)

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やっぱり生きるのって最高なんだよな、とフィクションに希望をもらって現実へ戻ろう。
何も見えなくなったらまたこれを観ればいい。

HUSTLE ハッスル(2022年製作の映画)

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素晴らしかった!!!かっこよかった!!!
おもしろかった!!!最高だった!!!
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終始画面からワクワクが溢れすぎていて、これ映画館でみたかったなぁーーと熱くなるシーンがたくさんあり、試合みてる時のよ
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ソフトボーイ(2010年製作の映画)

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なかなかに良いお話。期待度ゼロ、流し見してたくらい適当だったのに心に残るシーンが結構あって、たぶん何十年後にも思い出す映画ってこういうやつなんだろうな。
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福田雄一によって忘れかけてたけど、笑
賀来
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恋はいつもアマンドピンク(1988年製作の映画)

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昭和ギリギリの1988年のファッションやインテリアが本当に好きだーー。こんなイケてる部屋、当時ドラマでしかみたことないぞ。樋口可南子も可愛いすぎる。

耳をすませば(2020年製作の映画)

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天沢聖司もあっち側(ラブコメの定番・はっきり言わない男)にいっちゃったのかとラスト5分前まで悲しんでいました。
天沢聖司に恋をして大人になった私としては実写化に多少モヤモヤもあり(ジブリの中でバロンと
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ユメノ銀河(1997年製作の映画)

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浅野忠信も小嶺麗奈も京野ことみも美しかったけど、特に小嶺麗奈の睨んだ目がよかった。女車掌の制服もがま口のバッグもすべてが好みで、もう20年以上も前なのに新しく感じた。

禅 ZEN(2008年製作の映画)

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弱さに負け愚かなことで誤魔化していると真実が見えてこない、って宇多田ヒカルも同じようなこと言ってた。
仏教はもともと興味があったのですごく身に沁みる映画だった。そこに救いがある、と思えた。

ガールフレンド・エクスペリエンス(2009年製作の映画)

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確か10年以上前から観たい映画リスト(当時作っていた)にあったのでUーNEXTで観賞。
主演のサーシャグレイは実はタメだったことが判明。無条件に1988年生まれの俳優は応援したくなる。

とんび(2022年製作の映画)

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これを観ている間だけは素直になろうと思って何度も泣いた。

ザ・マザー: 母という名の暗殺者(2023年製作の映画)

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ジェニファーロペスがお母さんってそれだけで世界中から守られてるような気がするよね。

BAD LANDS バッド・ランズ(2023年製作の映画)

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こういう役をやらせたらハマりすぎるじゃんという役の安藤サクラが優勝でした。
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宇崎竜童かっこよすぎる。

愛なのに(2021年製作の映画)

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最近映画の世界に没入できないことが多くて、今回もところどころ脳内でマジレスしてしまった。
私には出てくる登場人物達のどれが愛なのかわからなかった。
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座椅子とヒゲと瀬戸康史、、好きすぎる。。こんな狙
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バイオレンスアクション(2022年製作の映画)

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頑張り屋さんの橋本環奈がただただ可愛い。お肌つるつる。

マラソン大会(2015年製作の映画)

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ちょびっと氷舐めちゃうチャーミングなこの子が可愛い。

Gメン(2023年製作の映画)

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久しぶりの高良健吾♡♡♡本当好き♡♡
頬骨も唇も目も顎も頭ももう全部好き♡
そして吉岡里帆の太い声帯がいかんなく発揮されていて最高でした。

明日の食卓(2021年製作の映画)

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子を産んで育てる、ことがどういうことなのか恐ろしすぎて見ないフリしてたのに、目の前に叩きつけられた気分。
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どれが正解だったのか、
どこで間違えたのか、
これが幸せなのか、私にはわかりません。

ドラッグストア・カウボーイ(1989年製作の映画)

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サンドラ姐さんの28デイズでもそうだし私の人生でもそうなんだけど、なにかを変えようとするたび元に戻そうとしてくるきっかけが必ずあって、なかなか上手くいかない間にあの闇にまた引き摺りこまれちゃうんだよね>>続きを読む

ひまわり(2000年製作の映画)

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こういう供養してもらえたら本当幸せだなぁ〜〜。嫌々集まって、海でずぶ濡れになるまでがセット。

贅沢な骨(2001年製作の映画)

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たぶんこの手のお話はよくあることで、今日も世界のどこかで起きている。そのまま意地悪に言うことだって出来る。でもそうやって一括りにはしたくない気持ちが残る映画だった。
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こんなトーキョーにずっと恋焦が
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リプリー(1999年製作の映画)

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だめだよトム、手に入れようとすればするほどどんどんと離れていくんだよ。他人の人生は他人が歩んでこそ輝くものであり、トムが歩んでも同じようには輝かない。トムはトムの人生を歩むしかないんだ。地味で退屈かも>>続きを読む

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