seckeyさんの映画レビュー・感想・評価

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天国にちがいない(2019年製作の映画)

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シュール、シュール、シュールの連続。大渋滞。息つく暇もなくシュールがやってくるから写真集めくってる感覚。

哀愁しんでれら(2021年製作の映画)

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子が絡むと人は変わるよね。
すべて純粋な気持ちが根っこにあるからゾッとするわ。

ジョゼと虎と魚たち(2020年製作の映画)

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弱いひとが強くなることも強いひとが弱くなることもあるよね。
いつか私もあの人の心を突き動かすようなことしたいな。
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ひとりで歩いていく隣には誰の横顔があるんだろう。何も決まっていないままスタート切る
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DUNE/デューン 砂の惑星(2020年製作の映画)

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ティモシーシャラメと吉沢亮の映画は瞳の動きを眺めているだけで良いと思っている私ですがそれじゃ申し訳ないなと思いました。

夏への扉 ―キミのいる未来へ―(2021年製作の映画)

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私いま幸せなんで。
幸せなときってこういう映画観ちゃうよね。
運命とか、純愛とか、すんなり心に入ってくる。

Swallow/スワロウ(2019年製作の映画)

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ハンターのように生きていくと生傷が絶えない。安全だと思えたベッドの下にずっといられたらよかったのにね(家政婦さんが情深いひとでよかった)。彼女はよく頑張りました。最後の最後まで、この世界中でたった一人>>続きを読む

the Future ザ・フューチャー(2011年製作の映画)

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ミランダジュライの繊細さをもっと心に住まわせたいと思ってたけど、私は近ごろとても疲れていておまけに女性ホルモンに振り回されつつあるので出来なかった。
今日はミランダジュライのうなじの骨と色白さを目に焼
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屍人荘の殺人(2019年製作の映画)

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私のツボが浅いので神木隆之介の顔芸に終始笑っておりました。笑うことは何より体に良きことですね。

ちょっと思い出しただけ(2022年製作の映画)

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ねぇまたエモいの観ちゃったよ〜好き。松居大悟好き。
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モラトリアムの昇華方法のひとつはこういう感じ。冬の夜が好きなのも、スケーターが好きなのも、真夏の西荻窪が好きなのも、きっと自覚無しに昇華させてき
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アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅(2016年製作の映画)

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ジョニーデップがイケメンだってこととヘレナボナムカーターが美しいということを毎度忘れてしまうティムバートン作品大好き。

フィリップ、きみを愛してる!(2009年製作の映画)

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ジムキャリー劇場サイコーだった。笑
うんざりするほど愛されたい、って私確かに言ったけどさすがにここまでうんざりさせられるのは嫌だなと思った。笑

ファザーフッド(2021年製作の映画)

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愛する人と死別したその先、シングルファーザーの子育てのその先、父親という生き物のリアルをみせてくれてありがとうって言いたくなった。

天使のくれた時間(2000年製作の映画)

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どちらも良い人生だと思うのに、人間はたどり着く末はオール・ユー・ニード・イズ・ラブだとかって歌うよねぇ〜。けどそれって仕事バリバリやって地位も財産も自信も確立したあとだから捨てられるんだと思うよ、無い>>続きを読む

ボクたちはみんな大人になれなかった(2021年製作の映画)

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何をもってつまらないと評価するんだろう。
どっかの会社のクリエイティブディレクターとかになればつまらなくないか?子供の塾の送り迎えとかで忙しければつまらなくないか?
私の大好きなプロバスケ選手が引退し
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DIVOC-12(2021年製作の映画)

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推しの一平くんも笠松くんも出ていてサイコーで魅力的な俳優だなと、改めて実感。
宇宙人と時間に遅れるネタを窪塚洋介がやると「ジ、エクストリームスキヤキ」の記者会見を思い出して、それ狙ってるのかなとか思っ
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シエラ・バージェスはルーザー(2018年製作の映画)

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恋の始まりの返事来ないかななんて返そうかなの時間、超可愛いな〜〜。

ゲット スマート(2008年製作の映画)

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緊急事態を絶対スティーヴカレルに任せちゃダメだよ〜〜〜笑

#ハンド全力(2020年製作の映画)

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松居大悟のシーンの切り取り方センスありすぎ。

#REALITYHIGH(2017年製作の映画)

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息ができないくらいだったな、プールのシーン。二人の好意が絆に深まっていくのをみて息が苦しい。
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というかこんな現代のシンデレラストーリー、あるんか〜い。あるわけねーだろ〜〜。世界のどこかではきっとこ
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ナイト&デイ(2010年製作の映画)

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トムクルーズが一気に好きになっちゃったよ。今まで何とも思わなかったのに。スイートな衝撃ぃ。

スーパー!(2010年製作の映画)

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泣き顔はマヌケだってフランクが言ってて、昨日からあんな感じで私も同じ顔してた。マヌケだった。

インターンシップ(2013年製作の映画)

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ずっと観たかったやつ。
ハッピーなおじさん2人につられて笑っちゃって、そしてまたエラーだらけの日常に戻っていくの繰り返しだけど、思わず笑っちゃう映画は他にもたくさんあるし、人生かけても尽きることなく観
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ニューヨークの巴里夫(2013年製作の映画)

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人生うまくいくなんてこと無いと思いません?きっと死ぬまで恥ずかしいな私ダメダメだなって思いながら生きてくんだと思う。

彼女が好きなものは(2021年製作の映画)

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性的嗜好が少数派なひとは、十字架を背負って生きていると聞いたことがあるけど、そんな重くてしんどいものにしたのは誰だよっていう話だ。怒ってるぞ私は。
性の話はタブーになりがちだし、口に出すことで “ワン
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花より男子ファイナル(2008年製作の映画)

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こういう松潤が一番好きだな〜松潤の国があってもいいくらいの俺様加減で良き。もっと俺様な役やってほしい〜地味で平凡な良い人とか辞めて〜〜。

トイ・ストーリー 謎の恐竜ワールド(2014年製作の映画)

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ウッディあんまり喋らないから声優さんが撮影来なかったのかと思った。

モキシー ~私たちのムーブメント~(2021年製作の映画)

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映画を観れば泣いた泣いたと言ってきた私ですが、知らぬ間に涙が溢れていて頬のくすぐったさで気づいたのは久しぶり。
ラストのストライキのシーン、この心強さはなんだ?この安心感はなんだ?と、同志達が鼓舞し合
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EMMA エマ(2020年製作の映画)

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見たことあるな〜と思ってたらサラブレッドの子か!エマストーンみたいな気の強い顔可愛い。

さくら(2020年製作の映画)

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北村くんの声いいよね。
よく集中できないまま終わってしまった。
小松菜奈のビンタ、子供のパンチみたいに躊躇なくてオォッとなった。

ダンプリン(2018年製作の映画)

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歴史が変わってきていると感じてNetflixに好感抱いちゃう。みんな生まれながらに美しくて愛されるべき存在、とよく言われてるけどそこにたどり着くまでどれだけの傷を負った女の子がいるか、私も他人事ではな>>続きを読む

幸せのちから(2006年製作の映画)

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地球上でいちばん強い男はこの人でいい!!!
極めて鎖国的で、私の人生経験の上に築かれた偏見のもとでのこの断定。だけど、これを観たらきっとみんな同じ称号をあげたくなるよね??金曜ロードショーで何度も観て
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メイド・イン・マンハッタン(2002年製作の映画)

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私もマリサと同じように “トイレで会った時は見もしなかったくせに!” と言っちゃいそうですが恋の始まりは何でもどんなでも良いんですよね。わかってるけど、初めて会った日はぶりっこしてたから本当の私を好き>>続きを読む

ゼロの未来(2013年製作の映画)

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監督がテリーギリアムってことで流し見。在宅勤務希望って言い続けてた冒頭のシーンめっちゃよかった。あれくらい私も主張したいんだ〜(できない)

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