seckeyさんの映画レビュー・感想・評価

seckey

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MW-ムウ-(2009年製作の映画)

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玉木宏も山田孝之も美しい〜〜。
flumpool久しぶりに聴いた。

ズートピア2(2025年製作の映画)

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馬市長がクセになるな。。笑
そして吹き替え版だと熊プロもいるしたかお(レインボーのジャンボ)もいるのか!!!もう一回観ようかな。

リベンジャー 復讐のドレス/復讐のドレスコード(2015年製作の映画)

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あっぱれ!!!のラストに至るまで結構辛いことがドミノ倒しみたいに続く。絶対こうなるってわかってたから耐えられたけど、、。
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そしてハンサム顔のケイトウィンスレット姐さん。見てるだけで癒される。どんな
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センセイの鞄(2003年製作の映画)

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原作が川上弘美さんなので観てみた。ずっと気になってたけどなかなか観られなかった訳は、、、主人公がどうしてセンセイに惹かれるのか想像出来ないキャスティングだったから。結果はやはり変わらなかったのだけど、>>続きを読む

燃ゆる女の肖像(2019年製作の映画)

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目と目で分かりあうふたりの瞳の強さがそのまま想いの強さだった。すべてを言語化してしまう今日(こんにち)では耐えられない曖昧さ。美しさは強さ。

あんのこと(2023年製作の映画)

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どこでこうなっちゃったのか、あの時間は嘘になっちゃうのか、何をどうすればよかったのか。
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そんな強い引力で過去に戻そうとするのなら希望なんて夢みさせないでくれよ。
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あんは本当にいたのか。隙間
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逆転のトライアングル(2022年製作の映画)

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とんでもなく面白い!!!
ちょっとモヤっとすることとか、ちょっとアレ?って思うこととか、日常のあるあるが映画に昇華されてる時点で面白かったのに、島に行ってからも濃ゆい内容で退屈しなかった。最後の最後ま
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つみきのいえ(2008年製作の映画)

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良かった、最後のシーンがあって、、!
おじいちゃんの酸素を気にしてしまってほっこりした気持ちよりもスピード観た時と同じくらいハラハラしてしまった。

私がやりました(2023年製作の映画)

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鮮やかな厚かましさがブラボー👏👏
開き直ってる女は強い。

ジュ・テーム、ジュ・テーム(1968年製作の映画)

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途切れ途切れに5日間くらいかけて観終わったのだけど、どこから再生しても同じシーンを繰り返し観ているような気がしてきて(確かに同じシーンが何度も出てくる)、私もタイムリープしてるんじゃないかと思っちゃっ>>続きを読む

パレード(2010年製作の映画)

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私の思い描いていた“ザ・トーキョー”はこんな感じだった。都心に近い部屋で、数人でルームシェアして、大きな波もなく基本仲良く暮らしている、たまに誰かが連れてきた人とも友達になって、まさにこんな感じ。
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東京喰種 トーキョーグール(2017年製作の映画)

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喰種とは???という原作知らない私がいきなり実写を観てみました。これからお肉食べるときに(特にハンバーグ)一瞬思い出しそうです。あと窪田正孝の怪演が素晴らしかったです。

五億円のじんせい(2019年製作の映画)

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人徳かぁ〜〜。私正反対だけど、今からでも間に合うかなぁ〜〜。

護られなかった者たちへ(2021年製作の映画)

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声を上げるのって勇気いるよね。寂しい、苦しい、怖い、助けて、ってさ。言えなかった過去を思い出して、あぁそういえばあれは過去だったんだ、今じゃなくなったんだ、って今気付いたよ。
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みんながそうなって欲
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Dr.Tと女たち(2000年製作の映画)

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ラストの“イッツ・ア・ボーイ!!!”の気持ち超わかる。

劇場版 きのう何食べた?(2021年製作の映画)

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優しい世界だ、、。
エースをねらえで素敵だなと思った内野聖陽を22年後にみても素敵だなと思った。

ルックバック(2024年製作の映画)

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これが本気ってやつか。
こんな本気の人生カッコ良すぎる。

kitchen キッチン(1997年製作の映画)

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富田靖子さんの綺麗な中国語にうっとり。彼女を初めて知ったのは『BU・SU』だったので大人になったねぇ〜と親戚のおばちゃん気分。それにしてもすっっっっごい長く感じた。

ザ・ザ・コルダのフェニキア計画(2025年製作の映画)

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毎回観るのが楽しくて堪らないウェスアンダーソン作品。お馴染みの俳優たちも出演していて
それも嬉しい(ティルダスウィントンはいなかった、、)。
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今回もインテリア、シーンの切り替え、小道具(それぞれの
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ファーストキス 1ST KISS(2025年製作の映画)

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怖いよなぁ愛するって。怖いのに生きる意味が出来ちゃうんだよなぁ物理的にも精神的にも。だから生きる限り愛する時間と怖くなる時間が増えちゃうんだよなぁ。でもその人と出逢っちゃうともう愛する未来しか残らなく>>続きを読む

TOKYOタクシー(2025年製作の映画)

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自分の人生を誰かが語り継いでくれることは実は稀有なことなのかもしれない、と最近思う。
親の人生は子供が、その子の人生はその子の子供が語り継ぐとしたら、子供がいない人は語り継いでもらえないのかも知れない
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アナザー・シンプル・フェイバー(2025年製作の映画)

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ブレイクライブリーの華やかさにただただうっとりしていたいだけでした。アナケンドリックが喋りすぎててウディアレンに見えてきた笑

真心を込めて招待します(2025年製作の映画)

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ウィルフェレルとリースウィザースプーンが出てるなんて絶対観るでしょ!!と思いながらも時間が経ってしまった。。予想通りガチャガチャしててハチャメチャで最高。花嫁の父はギャルでなお最高。

フォールガイ(2024年製作の映画)

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現場の底力、最高でした👏ライダーのシーン全取っ替えになってたのも最高。笑

ワン・バトル・アフター・アナザー(2025年製作の映画)

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“ダメプリオ”最高だ笑
携帯の充電がずっと出来なくて全力で娘を探しに行くパパ役良かった。デルトロおじさまも観れて眼福だった。ムキムキおじいちゃんのショーンペンも面白かった笑

マイ・ニューヨーク・ダイアリー(2020年製作の映画)

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私だったらひたすらにルーティンワークこなすの超好きだし超楽しんで暮らしそう(シュレッダーかける音好きすぎる)。

ビバリウム(2019年製作の映画)

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みんな、これだけは約束してくれ。
気軽に内見は行っちゃダメだぞ。絶対だ。

アネット(2021年製作の映画)

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前衛的で私にはハマらなかった。。日本人がちょいちょい出てて、知ってる俳優を3人見つけてなんか嬉しかった。

BPM ビート・パー・ミニット(2017年製作の映画)

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前々から気になっていたので観れて嬉しい。2時間超あるので落ち着いたら、と思っていたので今日鑑賞。
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これくらいしても政府は動かないなんて。何年続けてもどれだけ犠牲が出ても、国民と政府の距離は大きくな
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愛を綴る女(2016年製作の映画)

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イカれてる女だなぁと思ってたらまさかの展開だった。マリオンコティヤールはいつまで経っても美しいな。。

エゴイスト(2023年製作の映画)

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悲しい出来事はもう起きないでくれと願ったのに。愛せば愛すほど悲しいことが増えていくなんて、神様は残酷すぎるよ。
現実主義な浩輔さんだからこんなに隙間なく愛せたんだろうなぁ。愛を日常と共に。今を愛と共に
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我が家のおバカで愛しいアニキ(2011年製作の映画)

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彼のどこに人を愛せる燃料が湧いてくるんだろうと思った。誰かを嫌いになるまでの距離がこんなに遠いなんて。私が3cmなら彼は3000mくらい。

ノースハリウッド(2021年製作の映画)

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もし自分が男に生まれ変わるとしたらこんな男の子になりたい。顔・髪・骨格・服すべてタイプすぎる。