LonelyHeartClubさんの映画レビュー・感想・評価

LonelyHeartClub

LonelyHeartClub

漫才ギャング(2010年製作の映画)

4.0

宮川大輔の面倒見の良さとキレキレのツッコミボケがいい味出していた。
芸人の暑苦しい感じがかっこいい。
あと大吾が大根役者すぎる笑 


生まれ変わって次の人生では、お笑い芸人になりたい・・・

屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ(2019年製作の映画)

3.0

終始気持ち悪さが続く。それを際立たせるカメラワークと、キャラクターの演技と物語の展開が不快感を生んでいる。下の階に住む住人の食事シーンはトラウマレベル。
実話と聞いて更に嫌悪を感じさせてくる、、、

自虐の詩(2007年製作の映画)

5.0

幸せとは、その大小のサイズ感ではなく、どう感じるかが大切だということ。
日常にあるような些細なことでも楽しめたり幸福に感じたりできる心行きこそ大切にするべきもので育てていきたいもの。

それにしてもマ
>>続きを読む

Demon City 鬼ゴロシ(2025年製作の映画)

-

復讐に燃える生田斗真がランボーの如く殺戮しまくる姿はまさに鬼…
ジョンウイックの和製版っぽさもある。
アクションはキレキレで見応えあり

バッド・ウェイヴ(2017年製作の映画)

-

クッソくだらない愛すべきおバカな映画だけど脳死で観れるし、こーゆーのでいいんだよこーゆーのでってやつ。

プレステージ(2006年製作の映画)

5.0

やっぱクリストファーノーランの作品はどれも最高すぎる…
世界観の押し付けではなく、考察、思考の余地を与えてくれて、見ている人に解釈を一任されているので繰り返し見たくなる。
難解で独創的なストーリーが
>>続きを読む

20世紀少年<最終章> ぼくらの旗(2009年製作の映画)

-

音楽こそ救済なり!
最後のコンサート感動!!
ロックンロール最高!!!

てかどーやってあの数のエキストラ集めたんだろ…笑

20世紀少年<第2章> 最後の希望(2008年製作の映画)

-

ずっと平愛梨がかわいい
おっちょおじさんが協会に突入するシーンはまじかっこよかった

20世紀少年 <第1章> 終わりの始まり(2008年製作の映画)

-

今更ながら初鑑賞。
T.Rexはずっと好き!!!
ツッコミどころ満載だけど、ハチャメチャな展開と設定に飲み込まれる

FALL/フォール(2022年製作の映画)

-

手に汗握りっぱなし、終始続く緊張感で見終わった瞬間に疲れがドッと来た…
好奇心やスリルのために危険なことはやめましょう…

機動戦士ガンダムSEED FREEDOM(2024年製作の映画)

5.0

ガンダムSEEDシリーズの映画版最新作。
遺伝子操作によって能力を引き伸ばされた新人類コーディネーターと、自然に生まれてきた人類ナチュラルのせめぎ合いの物語。近い将来我々もこの倫理観と自身の存在価値、
>>続きを読む

パレード(2024年製作の映画)

5.0

久しぶりの良映画でした。
涙なしではみられない!
新月のパレードのシーン感動した