劉至翰リューツーハンさんの映画レビュー・感想・評価

劉至翰リューツーハン

劉至翰リューツーハン

映画(740)
ドラマ(17)

花筐/HANAGATAMI(2017年製作の映画)

4.0

史上最高の反戦青春映画。スーパーハイセンスでスーパーパワープレイ。大林先生、勉強になります!全員やばいけど吉良くんヤバすぎ やぱ大好きな時期の横尾さんを感じる。ポスターとして成立しそうなカットばかり >>続きを読む

HOUSE ハウス(1977年製作の映画)

3.5

すげ。きれすぎたファンタジーは唯一無二すぎ、けどポップだから見れる とりあえずサイケデリックで芸術点高めな映像コラージュ 海辺の映画館レンタルはよ

PK(2014年製作の映画)

2.7

インドで宗教問題にソフトにメス入れてるのすごいけど、やっぱボリウッド。こんなの飽きずに作り続けるインド人すご

バニラ・スカイ(2001年製作の映画)

3.8

夢と現実の境目が想像以上にややこしかった。これディカプリオだったらもっと最高

団地(2015年製作の映画)

3.7

これと、アスファルト同じ年に公開なんだ! ナイス

真白の恋(2015年製作の映画)

3.2

呉羽山まで自転車で行けるあの港町はどこだろう。誰一人富山弁つかってないところに違和感。だけどいい映画

おじいちゃん、死んじゃったって。(2017年製作の映画)

3.7

夏い。お盆に見て良かった。こーゆー家族問題ってあるよなー。けっこう暗いテーマでもあるけどめちゃくちゃ爽快で笑える。黒い汗のシーン最高。岸井ゆきのナイス

左様なら(2018年製作の映画)

2.5

リリィシュシュに近い感覚あるけど、こちのが妙にリアリティある。おもしろいかは別として 

マンハッタン(1979年製作の映画)

3.0

文系ダメオヤジのどーでもいい話を雰囲気でもってく名作

なま夏(2005年製作の映画)

3.9

三島ゆたか怪演。変質者で犯罪者だけど応援してしまう。監督らしいオチもいい

愛しのアイリーン(2018年製作の映画)

3.9

ジャケとは裏腹なまさかの社会派。閉鎖感バリバリの東北のど田舎舞台にこの話もってくるって監督わっるー 散りばめられた性悪感さすがっす

マザーレス・ブルックリン(2019年製作の映画)

3.0

ながい。期待値が緩降下していった。ムードと音楽いいけど、話が、、エドワードノートンの役ははまってる。if!

犬猿(2017年製作の映画)

3.9

人間関係が絶妙。おもろー 江上敬子と筧美和子の使い方まじ上手い みーこのおっぱい

机のなかみ(2006年製作の映画)

4.1

人間味やば。とにかく絶妙。一周回って清々しい。どのシーンとってもパンチある。天才か これ500人もマークしてないとはどうなっとんねん

マイ・インターン(2015年製作の映画)

2.7

デニロとアンハサウェイ、ホテルでまさかの展開はなかったな

空気人形(2009年製作の映画)

3.5

ファンタジーだけど、とにもかくにも板尾の設定がきつい。から妙にリアル

わたしを離さないで(2010年製作の映画)

3.8

なんか見たことあるよーな設定だと思ったら、本当に約束のネバーランドの元ネタなのか? 

天気の子(2019年製作の映画)

3.5

3年間毎日雨とかやばいです。映画館でみたかった。

ラストレター(2020年製作の映画)

2.8

だいぶ無理矢理じゃない あとドローン使いまくり謎に

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