サワダさんの映画レビュー・感想・評価

サワダ

サワダ

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

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もう、この類の恋愛映画無理なのかもしれない。

大泉洋が適役すぎて見れる。

ひらいて(2021年製作の映画)

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もっと幻想的キスが欲しかった
ただ、行為としての手順すぎる
きもい

デヴィッド・リンチ:アートライフ(2016年製作の映画)

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全てをダメにする失敗から何かが生まれる時もある。より良い作品がね。
良く制御されたものはある意味開かれてない。線引きをすることで表現がダメになる。
時には酷い失敗をしてかき乱されないと探しているものは
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ドミノ(2023年製作の映画)

1.0

このレビューはネタバレを含みます

ポスターしか見てなかったからメイズランナー見るつもりで行った。
そしたらインセプションとメメントの世界が広がり、その世界をマキマが牛耳っている?という話だった。
アクション系かなと思ってたのに会話劇ば
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君たちはどう生きるか(2023年製作の映画)

5.0

なんて言うか最高

理解できないという人を理解できない。

描きたいものを鮮明に描いていて(描きたいものを沢山並べて線で結ぶ。そんな感じ)創作意欲をすごく感じた。

ストーリーも比較的分かりやすいし、
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キラーコンドーム ディレクターズカット完全版(2023年製作の映画)

5.0

32cmのチンポの影

映画に必要な全てが詰まってた気がする
創作の工夫とか、シーン繋ぎとか。
とにかくカメラが良いのとギーガーのキャラデザは神😇✨💕

バカなB級を見に行くつもりで入ったけど、ガチ泣
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aftersun/アフターサン(2022年製作の映画)

4.5

あの11歳の素晴らしく可憐な夏の記憶は既に朧気だが、海と部屋、そして少し大人な匂いによって、ソフィーもまた一生忘れることは出来ない。

私たちもこの映画によってまた思い出させてくれる。

岸辺露伴 ルーヴルへ行く(2023年製作の映画)

4.5

ドラマもジョジョも見たこと無かったけどめちゃくちゃ面白かった

説明がくどくなくて見やすい
母数が少ないけど今年ベスト

邦画も捨てたもんじゃないなと思った

死刑台のエレベーター(1958年製作の映画)

5.0

何回見ても欠点が見当たらない。

毎回発狂したくなる。

ヌーヴェルヴァーグ初頭の作品で有りながら、冒頭と車から降りる夫人のロングカットが美しすぎる👏

銃と鉛筆削りの合体が綺麗

サスペンス映画ラン
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ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2(2011年製作の映画)

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「ホグワーツは脅かされています!境界を警護し、我々を守りなさい!我らが学校への務めを果たすのです!」

これと、逆再生の騎士団好き

ロスト・イン・トランスレーション(2003年製作の映画)

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藤井隆が今と変わらない。
絨毯の色は自分で決めろ。

ソフィア・コッポラ 苦手だけど、これだけは見れる
舞台が日本だからなのか?

ラッキー(2017年製作の映画)

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ジジイになるまで生きたいとは思わんけど、どうせなるならなんやかんや人に愛される人になりたい
あと、笑顔が素敵な人。

嘘をつく男(1968年製作の映画)

4.7

こらー😣😤
嘘つきは泥棒の始まりダヨ!

え、そういうこと?

去年マリエンバートで(1961年製作の映画)

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マッチのゲームを藤井聡太とやりたい

時計仕掛け、アレックスの洗脳実験的な感じで縛られながら見たい

脚本になんて書いてるの?

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

4.3

アレックスのメイクまじ良い
最初の4人が部屋で座ってるの、最後におじいちゃんらが同じ構図で立場が逆転してるのいつ見ても鳥肌

キューブリックって社会的メッセージ強すぎてちょっと疲れる
でも飽きない
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BLUE ブルー(1993年製作の映画)

5.0

想像の余地しかない!!!!!

死に対するイメージの究極系

「青は感性の血の色」
は!!!?

1回じゃ整理できなかったからもっかい見る

最近、好きな映画に出会ってばっかりだ!


やっぱりこんな
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