どんな時代でも与えられた責務を果たし、精一杯生きるというメッセージしっかり受け止めました!
男だねぇ、男の生き様を見た
時代背景をうまくリンクさせている、素晴らしい脚本
さすがの東京テアトル
音楽など使わず、演者の表情や言葉だけで話が進む作品には脱帽。
介護問題、考えさせられる
人間の醜さを目の当たりにするのは辛いけど、超危機的状況に陥った時に、人はここまでになるのか。
最後のシーンだけが救いだった。
ユダヤ人を虫けら以下の扱いをするこの会議は、聞くに耐えない。
どんな人種であっても地球上の人間は平等に扱うべきであると認識させられる。
このレビューはネタバレを含みます
愛し合ってはいけない二人が結ばれてしまった。
そのような境遇でも愛してしまった心は止められないのが人間。
マリアンの愛は本当だったのか。
悲しい結末。
全作が詰まったキャストやストーリー建てで、家族で視聴できる安定の楽しさ。
完全に予告に騙された。
予想と全く違う展開。
記者目線でストーリーが展開されていく。
また音楽も全く場面や内容とあっておらず。耳障りが悪いだけ。
久しぶりにがっかり映画に出会ってしまった。
長澤まさみの七変化が楽しめる。
長澤まさみファンなら、最高の映画。
三谷幸喜作品としては、これまでの作品に比べると笑い場面が少なかった気がする。
社会派なサスペンス。現在の物流業界に対する風刺をしている。
俳優陣は贅沢すぎるほどの使い方。これだけでも観ていて楽しい作品。
保険金詐欺を立派にやり遂げてる段階で、改めて黒って思ってしまったのは、自分だけでしょうか。
伊能忠敬隊の凄さ、初めて知った。
学校の歴史授業では習っていなかった話。
こういうのしっかり教えてくれる先生いなかったなぁ。
最後の爽快なる水戸黄門的な裁きを期待したが、そこまで求めたものでは無かったかな。
キャストが良いので、ドラマレベルでは楽しめる。
最後が少し駆け足で、雑に観えてしまったかなぁ。
そこまでがとても良い丁寧に描いていた為に、残念。
原作未読での鑑賞だから?
他の方のレビューよりは、楽しく鑑賞できた。
コンパクトにまとまったライトなミステリー映画として観れば良くできている。
生き残ったものは、死んだ者のことを、どんな形であれ考え続ける。それがずっと続く。最後、家福からの言葉。
登場する人物、演劇の全てからこのメッセージを受け取ることができる。
最後の韓国シーンは、どう捉>>続きを読む
今回もポアロの素晴らしい探偵振りで事件は、解決。
途中から犯人がわかってきてしまうところは、これまでの作品より若干評価低めで。
この映画を鑑賞するまで、このような事件が隣国で起きていた事を知らなかった。
今更知る自分を恥じるほど、韓国国民に尊敬の念を抱きました。
歴史を知ることはやはり大事。
どの時代も男は女に狂わされてしまうのだな。白黒映画味がありますな。
アパートの鍵貸しますから飛んできました。
バクスター、なんてお人好しなのだ。
最後まで観てて切なかったが、ラスト救われたかな。