solosoloさんの映画レビュー・感想・評価

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罪の声(2020年製作の映画)

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今日劇場で予告編見てきになった。

やっぱグリコ森永事件だからね!

キリング・フィールド(1984年製作の映画)

3.9


ダイハンの【タクシー運転手】
観たし俳優も好きだけど

まーキリング・フィールドを
テンプレートにしたのが観てたその時から気になってしかたなかった。

エンディングまで同じ調子。

まーどでもいいけ
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ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 - 永遠と自動手記人形 -(2019年製作の映画)

4.0

テレビシリーズ10話と
このスペシャルは泣けたなー。

それにしても
自動手記人形のいでたちと
ヴァイオレットの潜在能力

全身義体の草薙素子にしかみれん。
念のためいっときますけど、
ディスってない
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TENET テネット(2020年製作の映画)

-

いまなんでこの映画を撮ろうしたのか。
なんの情報もつかんでないのですが
そんな感想をもっております。

みたいとおもえない。

これみるなら、
ヴァイオレット エヴァーガーデン
みるわー。

クリスト
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スパイの妻(2020年製作の映画)

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スパイゾルゲの薫りがするが。。。

どうなんでしょ!

特高えげつなー。イコール権力こわー。

国民は反権力であるべかだ。ジャーナリズムはリベラルであるべきだ。なんてレノンの音楽流していっちやわないで
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人生の特等席(2012年製作の映画)

3.9

観てたわー。
それにしても、邦題むつかしかったやろなー。

GANTZ(2010年製作の映画)

2.0

観たなーそういや。

特撮が記憶に残ってる。
食い倒れ太郎ロボ?

全体的に気持ち悪さがひかりまくってた
印象。

GANTZ:O(2016年製作の映画)

1.5

ふーーーーっ。。。。。で?

おれーーーのぷーーー!

ハイカロリーなだけの
スカスカ映画。


やっちゃったね。

宇宙からのメッセージ MESSAGE from SPACE(1978年製作の映画)

-

当時がぎのわたしは
この作品の宣材をせせらわらっていた。
大人の事情も知らずに。プロの仕事を。
非礼をわびます。

みてから。

モア・ザン・ア・ゲーム(2008年製作の映画)

4.2

うわ。レビューしてなかった。

レブロンの少年期から青年期にかけての
ドキュメンタリーフィルム。

あかん、もっかいみてからにしよ。
とりあえず点数はつけときます。

翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.5

おもしろい。
たのしかった。
わらった。
こういうのもいい。
ほどほどがいい。
小菅在住だからよくわかるよ。

レッド・ドーン(2012年製作の映画)

3.2

どんなスカB級かと思い鑑賞したところ。
B級ジュブナイル映画だった。
導入の進撃シーンなどはそれの最たる表現で、誰しもか恥ずかしくてできないことをやってのけた。そこは評価。アイアン・スカイよろしくコメ
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アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

1.9

どうにもこうにも。
もともとあの劇画のタッチがフックで
中身はただの🧟‍♂️映画だからなー。

ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

3.7

辛酸をなめ続けたリアリストの話。
全てがアメリカンテイスト。
執念の先に未来がある希望がある。
らしい。

全員死刑(2017年製作の映画)

-

残念ながら。0てん。
なんなんですかねー。映画じゃないですね。
センスのないスプラッター好きな馬鹿なお金持ちが作った自主映画。
あんだけ、告知にインパクトあって、無名に近い間宮君のあのビジュアルに、な
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怒り(2016年製作の映画)

2.0

未解決事件も含め
ただのシチュエーション作りのために
実在事件のパッチワークはどうよ!?
あえてだろうからソコもねーな。
オムニバスサスペンス?
ただのエンタメにしかみえねーし。
フォーカスが増えると
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六月の蛇(2002年製作の映画)

3.7

嗚呼!女優黒沢あすかが放つエロスを拾い過ぎてたあのころが懐かしい。タイトルも大好きだ。
あー戻りて。

野火(2014年製作の映画)

3.3

題材の重さ。人間の奥底にあるもの。狂気。
そこに、塚本晋也。フィルムもそう言ってます。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

3.5

もうこのての軋轢サスペンスは
インサダーで打ち止めなようです。今のところ。
このシナリオは、メンタルデイリー少年ジャンプ!って思えるくらいに、ベッチヨーーヌッチョーーでしつこい。
はらいっべい。

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ヒトラーに屈しなかった国王(2016年製作の映画)

3.5

ノルウェーのイサマシイお話ではなく、
立憲君主国であり中立国でもあったこの国が
いかにあの時代のドイツの武力によって蹂躙されていくかが刻々と描かれている。
ひとつの重要な事実史としてしっかり記憶してお
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