さかこさんの映画レビュー・感想・評価

さかこ

さかこ

映画(108)
ドラマ(0)
アニメ(1)

映画プリキュアオールスターズF(2023年製作の映画)

4.7

キュアブロッサムの、
憎しみが耐えないのは私たちの愛が足りないから。。 というセリフ、強烈であり、根本的だと思いました。
プリキュア一人一人の、恐るべしポジティブマインド。彼女たちの愛と覚悟に本気
>>続きを読む

劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦(2024年製作の映画)

4.3

最初見るの照れたけど
どんどん引き込まれていって、
最後大号泣していました。
一生懸命はカッコいい
悔しいもカッコいい
今を全力で生きている彼たちはかっこいい
あと、


ありがとう。は
やはり素敵な
>>続きを読む

哀れなるものたち(2023年製作の映画)

5.0

近代映画イチ素晴らしかったです。
表現者達の結晶だと思った、全ての人の芸術表現が素晴らしかったが、特に音楽が本当に素晴らしかった。

市子(2023年製作の映画)

4.7

2度目の婚約書が映るシーンで
胸が締め付けられました。
涙が止まらなかった。

良い映画。


P.S.
フジロックのカネコアヤノを連想してしまった。

すずめの戸締まり(2022年製作の映画)

4.0

ANAの機内の中でなんとなく見ましたが、泣いてしまいました。猫と母は弱い、、( ᵒ̴̶̷᷄ ̫ ᵒ̴̶̷᷅ )
行ってきます。っていい言葉ですよね、

メトロポリス(2001年製作の映画)

2.4

色彩や映像美術は本当に素晴らしかった。でも手塚治虫が表現したかった本質が残されていないと感じた。
手塚治虫と大友克洋は思想や感性が全く違うと思う。AKIRAは素晴らしい。けれども、
手塚治虫の思想を心
>>続きを読む

よだかの片想い(2022年製作の映画)

4.1

角銅真実の音楽が本当に素晴らしいかった。
凄く女性的な感動を感じた。良かった。

犬王(2021年製作の映画)

3.3

アヴちゃんさんの歌声に圧倒されつつ、
メロディーラインがしつこすぎて爆笑

映像技術は本当に素晴らしかった。

最近見た映画の中で1番笑った

君たちはどう生きるか(2023年製作の映画)

2.8

作画や音響素晴らしかった。でも心に残る感動ができなかったです。寂しい。

トップをねらえ!(1989年製作の映画)

4.5

大好きなアニメを映画館でみれて感無量って感じでした。
この作品が生まれなかったら、エヴァンゲリオンは生まれなかっただろうと思う。庵野秀明の思想と情熱にただただ感動。

私、オルガ・ヘプナロヴァー(2016年製作の映画)

4.5

オルガ美しすぎだな
シュールな終わり方が素晴らしい映画だと思った。無音のエンドロール、本当に忘れられない

ザ・ホエール(2022年製作の映画)

4.5

難解ではあったけど、すごく見入ってしまった。
最後のシーン鳥肌が立って息が止まりそうなった。
もう一度みたい

おおかみこどもの雨と雪(2012年製作の映画)

5.0

母は、凄く脆くて、すごく強いから、
私が守ってあげなきゃいけないって思った。

シン・仮面ライダー(2023年製作の映画)

4.0

庵野ワールドで凄く好きな世界観でした。
庵野秀明の中にあるものはどの作品でもやっぱり同じで私は凄く感動する

そして、バトンは渡された(2021年製作の映画)

3.1

色んな人に勧められたから見てみた。
なるほど。となった
田中圭の演技泣ける

街の上で(2019年製作の映画)

3.7

面白かった。
青くんが時々痛々しくて笑ってしまった
飾らない映像の切り抜き方がとても好き
あの女性映画監督が苦手すぎてちょっと悔しい。

エゴン・シーレ 死と乙女(2016年製作の映画)

4.4

シーレの絵からは、人間は孤独だということが痛いほどに感じる。
彼の見えてる世界はどんなふうなのだろう、彼の絵は苦しくて痛々しい、でも確実に本質的な愛だと思う。

謎の天才画家 ヒエロニムス・ボス(2016年製作の映画)

4.2

セックスを自由に楽しむこと、
赤い実を求めること、
欲望の罪の重さ

ジュラシック・パーク(1993年製作の映画)

3.9

地学の授業でみた。
科学者達の できるか、できないかの欲望は、
するべきことなのかということを見失っていて、
生命に対する侮辱を感じた。
あとUSJ行きたくなった

ちひろさん(2023年製作の映画)

4.1

孤独が無ければなにも成し遂げられない、
タイムリーで、たくさん泣いてしまった
寂しさも喜びも同じ温度で受け取められるようになりたいな

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

2.9

音楽が好き。
良いシーンとイマイチなシーンの差があった、展開の仕方がしっくり来なかった、

2人とも美しすぎるビジュアル、、

ドライブ・マイ・カー(2021年製作の映画)

4.3

村上春樹を感じまくった映画。
個人的には「間」がすごく良いなと思える映画だった。無音の間が良い。

ラブ&ポップ(1998年製作の映画)

4.3

エヴァンゲリオン味があるなあ、と思いながらみていたら、監督庵野秀明でびっくり。
同じ女子高生だからこそ、分かる、想いや景色があってただただ胸が痛かったです。とても悲しい。
エンディング4人がルーズソッ
>>続きを読む

>|