みおさんの映画レビュー・感想・評価

みお

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映画(998)
ドラマ(3)

少女は悪魔を待ちわびて(2016年製作の映画)

2.8

もっとジメジメしたのがみたみ、、ギャップがなさ過ぎてつまらん、

ラフ・ナイト 史上最悪! ?の独身さよならパーティー(2016年製作の映画)

3.5

こういうのだけ見てたい。ふざけまくっても最後は全部まあるくおさまる映画だけ

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

3.7

レザーフェイスってこの人か〜!
みんなあっという間に殺されちゃうのが良かったね。

チャーリング・クロス街84番地(1986年製作の映画)

3.2

レクター博士にしか見えない、食事シーンとかドキドキしちゃった、

Visit(英題)(2020年製作の映画)

3.7

卒論のことばっか考えて純粋に中国映画楽しめない

“隠れビッチ”やってました。(2019年製作の映画)

1.0

女として共感できる部分があるのではないか!と思って見たんだけどまじで気持ち悪かった、こんな人いるの?ほんとに?

情婦(1957年製作の映画)

3.5

U-NEXTの「ここがポイント!」ってとこひどいよなぁもう、、

レインマン(1988年製作の映画)

3.6

父親の財産が自分じゃない誰かに相続されていて、そこで初めて兄がいることを知って、その兄は自閉症でしっかりした会話が出来なくてってつらすぎるなチャーリー。兄弟だからこそもどかしいよな。

聴こえてる、ふりをしただけ(2011年製作の映画)

4.2

家の中に、滲み出る生活感みたいなものがない。母親の影がエプロンと鉢植えしかないってのもどうだろう。とか思ったけど、0時の合わせ鏡と転校生に形見を渡すシーンの緊張感は素晴らしかったわ、退院って文字の上に>>続きを読む

先生と迷い猫(2015年製作の映画)

3.7

行きつけのパン屋が閉店することも「僕は猫じゃない」と言われることも全部、意味があって良い。回想シーンのせいでちゃっちくなっちゃってるけど、好き。

ラッキー(2017年製作の映画)

4.0

誕生日パーティーが盛り上がってるなかで自分だけ外側にいる感じ良いね、ルーズベルトの話も良いね

滝を見にいく(2014年製作の映画)

3.4

人生に迷っている自分、山で遭難するおばさんたちを見て少し元気をもらう。あのおばさんたちは無事に帰れたけれど、私は

殺さない彼と死なない彼女(2019年製作の映画)

3.0

誰か死なないと2時間もたないラブコメ。死んだ人間が夢に出てきて答え合わせしてくれる、舐め腐り。キャピ子と撫子ちゃんのキャラは好き

疑惑(1982年製作の映画)

3.4

岩下志麻さまがピカイチだけど桃井かおりさまも最高でした

息子(1991年製作の映画)

4.5

キュンキュンした  顔合わせのシーンなんか泣けた、無理 切ない

太陽の王子 ホルスの大冒険(1968年製作の映画)

3.5

高畑勲展で流れてたシーンが観れて嬉しい。「そうか、分かりかけたぞ」にツボる。

ブンミおじさんの森(2010年製作の映画)

3.5

3年前は真っ暗な階段をゆっくり上がってくる赤い目が怖かったけど、今はもうこわくないや。ポール・スパリアー監督の『フォレスト』もこんな感じだったね、私も会いたいな

かぞくのくに(2012年製作の映画)

3.3

ドキュメンタリーがみたい、こういうのなんて表現すればいいんだっけ、

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